懐かしき未踏の森で A卓:戦闘前半
GM GM発言・描写など 雑談など PL/PC キルテケルテ : PC発言 描写・雑談など シーファ : PC発言 描写・雑談など 琳華 : PC発言 描写・雑談など 見学者 見学者
session: WN-A-5 2017/09/22
>前回までで探索は終わり、今回はクライマックスです
>最初にルールを説明します
>そのあとロールプレイをできる時間を少しだけ取って、戦闘突入です
>とにかくまずは貫きケンザさんをなんとか……なんとか……
>治癒ーっ
>にょ?じゃないキモは出しちゃだめええ
BGM:行く手を阻む者
特殊ルール
◆勝利条件 この戦闘には倒すべき敵はいません。オブジェクト(共有メモ参照)のみが出現します。 勝利条件は次のどちらかの達成です: ・撤退に成功する ・説得して攻撃を止めてもらう ◆撤退 マップに青で示した範囲内に全員がいる状態でチェックフェイズに撤退を宣言することで撤退できます。 なお、[戦闘不能]の人が一人でもいる場合は撤退不可です。 ◆説得 メインフェイズの行動種に[説得]が加わります。 行動権1消費、他と同様に同種行動制限を受けます(同ターンに[説得]を2連続で使用はできない)。 処理は次のどちらかを選べます。 (1)【想い】【話術】【星語】【契絆想界詩】のいずれかを選択してダイスロール (2)星語または契絆想界詩によるセリフを言う (2)の場合は数値に換算して、(1)と同様にダメージのように扱います。 (2)は基本的に(1)より効果が大きくなるよう調整します。 奇跡使用も可能です。奇跡ポイント1につき、(1)は1D ・(2)は2Dの効果量上昇として扱います。 ◆星語・契絆想界詩によるロールプレイについて 進行の都合上、制限時間は「説得の宣言をしてから5分以内」とさせていただきます。 他の人のターンなどの時間を利用して事前に考えておくことはもちろんOKです。 なお、日本語訳を付けてくれると助かります…… ◆追加スキル この戦闘のみ使用可能な、テル族各流派に応じた追加スキルがあります。 種族スキル扱いとし、同種行動制限を受けます。スキルの詳細は共有メモに追加します。 ◆1マス1人ルール この戦闘では、他のキャラクターやオブジェクトがいる場所に移動したり通過したりはできません。 かばうの際の距離測定にもこのルールを適用します。 ◆初期HP 荊による傷と疲労でボロボロになっているため、全員HPが半減した状態から開始です。 ケンザのみ最初からHP0・戦闘不能です。
>オブジェクトギミックダー
>破壊は任せろ!!
>チカラパワーで砕いてもらわねば
>第七持ってればよかったー!
>zocか~~~
>リンカがすごい豪華になってる
>今回は「敵がいない」戦闘なので、そのままだと使えないスキルがけっこう出てきます
>なのでそこは効果変更で対応したりしてます
>琳華の「神託」に(1)なら4D、(2)なら6Dってあるけどそもそも(1)と(2)ってなんですか!
>特殊ルールの「説得」の(1)(2)です (1)がダイスロール (2)が星語ロールプレイ
>ケンザさん起こせる?
>戦闘不能なのでそれを回復することによって起こせます
>一発で削られてたのか……
>荊でHP半減していた所に直撃30でノックアウトです
>シーファさんのテレパシーつよ
>とはいえ同じ能力なので、例えば琳華さんが星語振ったとこにあわせても1+1Dなんですけども
>話術で振ればオッケー
>それな
>キルテはそこそこ話術あるのでこっちに振ってくれればいい感じになりそう
>説得に使える能力値の中で一番高いの話術or想いだったわグワハハ
>ケンザさんレプリカで起こした後、ダメージゾーンから動いてもらわないといかんのよね……
>ですね とはいえ戦闘不能なのでイニシ0 回復させたターンの最後にそのまま動けます
>棘はターン1個ならMP6で消せる
>やっぱ説得にあたっては可能な限り傷つけたくないのよね……
>それはそれでせっかくの力業がではあるんだけども
>回復が重要になりそうだし手数は重要だから、ケンザさんはなんとかして起こしたいね
>うむうむ。説得HP(というべきか)削るのにも手数あるにこしたことない
>うむうむ
>シャラちゃんにはかわいそうだけど1個は必要経費として……
>今8個茨出てるし、逃げられない位置に出てから破壊でも遅くはないかなって
>3ターン毎に生える数増えるけど……
>そだね、このターンは破壊しないで良いか>棘 次ターンから適宜逃げ道を作るように壊す感じで
>適宜青魔法謳ってもらいつつ説得、になりそう>琳華さん 数値がめちゃくちゃ大きい
>がんばる
>HP半減スタートなんで初手は青でいいと思ふ
>はーい
>うん 初手は回復お願いします 誓願載せつつ
>誓願で青魔法と……第二行動どうしよう
>琳華さんには後ろにいてもらって、キルテは柔軟に動けるよう前の方で、くらいか
>1マス1人ルールでかばうの動線も考える必要があるので、そこも含めて
>キルテのかばう範囲は5(7)なので、そこそこどこでもいける
>茨の出現がヤバいので、あんまり重ねておくのもコワイ
>直撃はけっこう怖い ダメージが連鎖するし
>こわいよぅ
>あ、茨のダメージゾーン重なってるとこ(3-4とか)のダメージは2D?重なる?
>重複して2D+2Dになります
>びええええええ
>やべえ
>アイテムはどこからでも飛ばせるから、かばう動線最優先で考えたい……
>計画的な棘管理が大事になりそう このターンは破壊なしが最適解っぽいけど、
>次ターンからは壊し始めないとやばそう
>生えた場所によりけりだけども(10-5とかなら無視でもいける)
>被ってくるとキツいからごめんなさいしないと
>うむす 1T1個までならMP6でダメージなしでこわせるので、計画的に
>うっすっす
>琳華さんに余裕があれば赤魔法で一掃するって手も見えるけど、青魔法と説得でいっぱいいっぱいだろうなあ
>多分ないです
>第二行動……あ、今回お茶飲みながら歌えないんだった
>キルテ:龍の体躯しつつ説得、力業はこのターンなし
>シーファ:ケンザさん起こして説得
>琳華:誓願+青魔法詠唱
>ってぐらいかしら……
>ですな。初手はそれで
>感覚同調はどうかな MP管理大丈夫かな
>けっこう長くかかるのでそこは注意 説得HP的なものは設定してはいますが公開されません
>まぁ6T以上かかるものと考えた方が良さそうですねぇ……
>素なら3回、丼でどうなるか
>このターンは様子見でいきたい 向こうの意思が読めないと効果的な説得文も考えられないし
>そっちにMP使って厳しそうだし茶菓生産は粗茶いっとこ
>では大丈夫ですかね? 始めちゃっても
>はーい
>ええい、もうどうとでもなれい!
>はい!
>それでは行きますよ 準備はよろしいですか?
>うおおおおおお
>どきどき
>Was paks ra!
>はい!
BGM:In the forest
from ゼノブレイドクロス(任天堂/モノリスソフト, 2015)
Composed by 澤野弘之
Vocal by mpi
いつの間にか、倒れたケンザの横に赤毛の女性のような小さな人影が姿を現し、心配そうな顔をしている。
ケンザ :「イナ……じゃなくて今はキアラか。こんなところにいたら、カナメが寂しがるぞ……」
そう言うのを最後に、ケンザは気を失った。
キアラと呼ばれた人影も、三人に目配せして、そのまま姿を消す。
>護ちゃんかなー
>ああー……
シーファ :「ケンザ……さんっ!」 必死に声を張り上げて
琳華 :「い、今の、は……?」
キルテケルテ :「皆さん、わたくしの後ろに! お二人の体格ではひとたまりもありません!」
非実体の盾のような魔法陣を展開しつつ
シーファ :「でも助け、ないと……」
キルテケルテ :「シーファ殿は蘇生用品を持っていますね?
そこからでも音色は届く筈です、隙を見つけ次第使用なさい。隙はわたくしが稼ぎます!」
BGM:融合、降臨
from ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル(スクウェア・エニックス, 2003)
Composed by 谷岡久美
それでは戦闘開始 茶菓生産どうぞ
シーファ :茶菓生産で粗茶を選択します
共有メモに反映しました
―――――――――――――――――――― ターン:1 ――――――――――――――――――――
□■□■ 1.行動順決め
(以下、結果を行動順通りに表示)
キルテケルテ :5+2D 敏捷 → 5+7[2,5] → 12
琳華 :2+2D 敏捷 → 2+7[1,6] → 9
シーファ :2+2D 敏捷 → 2+5[1,4] → 7
□■□■ 2.スタンバイフェイズ
キルテケルテ :龍の体躯:覚醒 使用します
キルテケルテ MP:80->69 障壁:0->15
キルテケルテ :「恥ずかしいなどと、躊躇っている場合ではございません」 角隠しの布を取り外し、龍の姿を露わにします。
>テンション上がってきた
>わかる
>そうだね、3ヒロインも恥ずかしがらずにU波取り入れてたしね
>いや恥らってはいたけどそんな場合ではなーい
>画面外だけど尻尾もでかくなってるとおもう
>どばしーんと地面叩いて咆えるやつ
>さすがのかっこよさ
>かっこよさ重点!
琳華 :請願を宣言します
琳華 :堕天后六根清浄歌を詠唱し、メイン行動は放棄します
琳華 :「ssa tya vvve ffw. (照覧あれ、清き御方々)
bbb qqi yyz jjye. (東西南北去来、六方全てに光のあらんことを) 」
>一回目は流そう感覚同調 返しのメド見えてから足していくます
>それでお願いします とりあえず初手の説得文は考えた
□■□■ 3.詩魔法選択
琳華 :堕天后六根清浄歌
琳華 MP:80->60
琳華 :「wa tt ffi ntn lla zz yyi ff tln. (この身は即ち六根清浄、謹み謹みて言ノ葉をば奉る) 」
>詠唱もかっこいい
>詠唱すげえなあ
>さすがのねりねり
□■□■ 4.青魔法発動
琳華 :13+5D → 13+10[1,3,3,1,2] → 23
C(6+23*1/3) → 13
>うーん低い
>初手はしゃーない
キルテケルテ HP:30->43
琳華 HP:25->38
シーファ HP:25->38
キルテケルテ :「っ、助かります!」 この状況でも、笑みは忘れず。
>さすが外交官 鉄面皮だー
>フハハハ
名前 HP MP 奇跡 BG 障壁 状態
キルテケルテ 43/60 69/80 5/5 – 15
琳華 38/50 60/80 4/5 1 0 [誓願] [詠唱:堕天后六根清浄歌]
シーファ 38/50 60/60 6/6 – 0
ケンザ 0/60 60/60 5/5 – 0 [戦闘不能]
□■□■ 5.メインフェイズ
<キルテケルテさんのターンです 1-12>
キルテケルテ :第一行動はー……余裕があるうちに粗茶を投げます。琳華さんに。
琳華 MP:60->67
琳華 :「……おいしい」
キルテケルテ :「詩を絶やさないように、お願いいたしますね」
キルテケルテ :第二行動は説得です。星語での台詞を言います!
キルテケルテ :
「Att nna digguybr ffrtah / わたくしたちは貴方様を傷つけに訪れたわけではございません
Att saturll ci ujj Xiil ifeuyb n yyiiy wsyera / 貴方様とこの森を守護すべく、探しに来ただけなのです
caffi sstaafy, / どうか対話を、
cafii Umrngam Zoxxera ssyym…」 / どうかその棘をお収め下さいませ……
>おおおおお
>ひょおおおおお
>きたーーーーー!!!!!
>おおおおおおおおおおお!
>せいいっぱいです
>すごい
>H波の発振がものしゅごい卓
いまはまだ反応はありません / 0->38
>話術期待値のざっと二倍以上すね……がんばったかいあった
<琳華さんのターンです 1-9>
琳華 :行動はしません。詠唱してます。放棄。
<シーファさんのターンです 1-7>
シーファ :第一行動、レプリカホルンをケンザに使用します
シーファ :『立って、生きて、その胸に……届いて!』 思い切り息を吹き込んでホルンを鳴らします
ケンザは戦闘不能から回復しました
ケンザ :「ぐ……うっ」 身を起こします
キルテケルテ :「意識を取り戻しましたね? 危険ですから、今すぐこちらに!」
シーファ :『よかった。棘からはなれて……休んでて』
シーファ :第二行動、星語台詞での説得を行います
シーファ :
「JJJJxs ggrrra fiiwn JJJxSs daagUn / どうして……痛みを負う? どうして……傷つく?
vvvrr brtal hhaaa vvvii sssyin」 / ここにあるもの全て、本当は望んでいないこと、なのに
>説得一回目完
>こっちは月読で来た!
>星語低かったからだいぶ律史よりに振った結果
反応はありません / 38->62
<ケンザの行動 1-0>
ケンザ :「どうなったんだ、いったい……」 周囲を見渡して確認
ケンザ :移動>13-5
ケンザ :アイテム>ミナオールB>自分
シーファ HP:38->50
琳華 HP:38->50
キルテケルテ HP:43->56
ケンザ HP:10->23
キルテケルテ :「助かります!」
琳華 :「楽に、なりました……」
シーファ :『ありがとう』
ケンザ :「どうすればいいんだ? この荊を突破するのか?」 方針を確認
キルテケルテ :「いえ、ここに宿る何者かとの対話を試みています」
シーファ :『言葉、伝われば……わかってくれる。誰も、争いたくないはずだから』
ケンザ :「さっきの声の主か。分かった、やってみよう」
>おお、全快まで持ち上げた
>次から説得に移っていいですかね
>そですね アイテム回復をケンザさんに振ればいいかな
>はーい
□■□■ 6.ハーモニクス
シーファ :1D6 ハーモ → 4
琳華 :1d6 ハーモ → 5
キルテケルテ :1d6+1 はもーん → 1[1]+1 → 2
ケンザ :1D ハーモニクス → 5
HG:16
>草
>一人だけ低かった
>かなしみの
>それでも最低2なので……
□■□■ 7.チェックフェイズ
[誓願]による回復 琳華 MP:67->72
荊出現処理
>ケンザさん掘られませんように……
7+1D7 横座標 → 7+5[5] → 12
1D10 縦座標 → 4
1個目 12-4
>おげえ キツいところに
>キルテさん入っちゃったか
>痛いぜ
>ですね……痛い位置にきちゃった
>次はこれ壊さないとダメですね
ダメージゾーン処理
2D ダメージゾーン(貫通ダメージ) → 7[3,4] → 7
キルテケルテ 障壁:15->8
>7なら盛り返せる
キルテケルテ :「ぐっ……」 まだ鱗が多少傷つく程度
ケンザ :「僕はこれに襲われたのか……」
??? :「lulu raul siefozatt n sstaaryzatt syali」
>あっ禍々しい
ケンザ以外【星語】お願いします 目標10です
キルテケルテ :2+2D 星語 → 2+4[1,3] → 6
シーファ :1+2D 星語 → 1+5[2,3] → 6
琳華 :1+5D 星語 → 1+15[2,6,2,3,2] → 16
琳華さんは単語を1つ開示できます どれにしますか?
>さすがの琳華さん
>siefozattが厳しいか
>うん
琳華 :siefozattで
??? :あなた/??/聞く-可能/~と/??-可能/少し
>お前たちは少しは話せるようだ かな
??? :「wsyera nna yyloc moi, caf za xayalia」
??? :「wi ujj xayalesa wsyera. za naann sfarxef wistenee guu koh xayalr」
同じく【星語】2回で 目標10
琳華 :1+5D 星語 → 1+19[4,1,6,3,5] → 20
琳華 :1+5D 星語 → 1+20[5,4,5,4,2] → 21
キルテケルテ :2+2D 星語 一回目 → 2+7[1,6] → 9
キルテケルテ :2+2D 星語 二回目 → 2+2[1,1] → 4
シーファ :1+2D 星語A → 1+11[6,5] → 12
シーファ :1+2D 星語B → 1+4[1,3] → 5
琳華さん 1つめと2つめの分から2つずつ
シーファさん 1つめの文から1つ
キルテさんはファンブルにより、次ターン説得にすこしだけマイナス補正が入ります
>かなしい
>こらファンブル
>今日の出目アレだな
>どれ開けます?
>まってねー(解読中)
>書けても読めないから任せた
>yyloc xayalia 一つ目 sfarxef wistennee 二つ目 あたりが開けたいかなぁ
>xayalが原型ぽい
>ですね
>狙いが的確だなあ
琳華 :yyloc xayalia 一つ目 sfarxef wistennee 二つ目
シーファ :moiで
??? :森/否定/育つ-状態/まだ/だから/強意/守る-義務
??? :(森はまだ未成熟、だから守らなければならない)
??? :仮定/だけ/守る-したい/森 強意/強い否定/行く-させる/知る-者/??/ここ/守る-ために
>私はここを守りたいだけ ここを知るものを帰すわけにはいかない か
>なるほどこれは星語開示大事だワ……
>こっから星語アドリブになりまーーす
>さすがだ
>まあ意図汲んだらね、今から紡がんとね
>私は今さっきこそこそ練ってたのになりまーす
訳(終了後開示)
「lulu raul siefozatt n sstaaryzatt syali」 あなた/ようだ/聞く-可能/~と/話す-可能/少し (あなたたち、少しは話が通じるのね)
「wsyera nna yyloc moi, caf za xayalia」 森/否定/育つ-状態/まだ/だから/強意/守る-義務 (森はまだ未成熟、だから守らなければならない)
「wi ujj xayalesa wsyera. za naann sfarxef wistenee guu koh xayalr」 仮定/だけ/守る-したい/森 強意/強い否定/行く-させる/知る-者/~してしまう/ここ/守る-ために (私はただ森を守りたいだけ だからこの場所を知ってしまった者をけして逃がしはしない)
―――――――――――――――――――― ターン:2 ――――――――――――――――――――
□■□■ 1.行動順決め
琳華 :2+2D 敏捷 → 2+10[5,5] → 12
キルテケルテ :5+2D 敏捷 → 5+6[4,2] → 11
ケンザ :3+2D 敏捷 → 3+6[4,2] → 9
シーファ :2+2D 敏捷 → 2+5[1,4] → 7
>よっしゃ 1行動分猶予がある
>神託は今回抜いていいです? こっちも説得したいし
>そうですね 神託なしで誓願入れてって感じですかね
>はーい
>使っちゃおうかな、皇帝の鈴
□■□■ 2.スタンバイフェイズ
琳華 :誓願します
琳華 :アイテム使用と説得です 皇帝の鈴を自分に使います
>したら今回は琳華さんに合わせて感覚同調しよう。キルテさんに乗せてマイナス帳消しにしてもいいけど
>シーファさんに任せるやで
>うっす
シーファ :感覚同調を使用します。対象は琳華
シーファ MP:60->44
□■□■ 3.詩魔法選択
>うーん、終了していいですかねー?
>終了しないとメインフェイズ行動出来ないやで だから良いんですよ
琳華 :終了します
名前 HP MP 奇跡 BG 障壁 状態
琳華 50/50 72/80 4/5 – 0 [誓願] 【想い】+4
キルテケルテ 56/60 69/80 5/5 – 8
ケンザ 23/60 60/60 5/5 – 0
シーファ 50/50 44/60 6/6 – 0 [感覚同調→琳華]
□■□■ 5.メインフェイズ
<琳華さんのターンです 2-12>
琳華 :皇帝の鈴を自分に使います……使ってもどこまで意味があるかはこの際置いておく!
琳華 4ターン【想い】+4
琳華 :説得します
琳華 :
「“qah wsyera, nion wsyera, teru wsyera.” / “シェスティネの森は何処にありや、我らの故郷は、彼の森は何処”
zzx wsywera xxyz, llmmn, ffi.」 / 神護りし森を、貴女を、平らかに安らかにすべく、謳わん
シーファ :感覚同調で話術乗せます
シーファ :9+3D+1 話術 → 9+12[5,3,4]+1 → 22
シーファ :『想いを伝えて……どうか届いて』
>すげえ
>悪くはない
>おおおおお!
>一回目の説得2に迫る勢いといえば高いのか
>おおっ
??? :「teru?」 / 62->92->114
>あー、それもわかってなかったんか
<キルテケルテさんのターンです 2-11>
キルテケルテ :では第一行動、星語での説得
キルテケルテ :
「Utt nor teru ffasar ss lly wsyera / 我らテル族は、貴方様の森に還ることを望んでおります
caf famcuxen wistioc koh toi / 故にここを知ることが必要でした
cafii tisia voa Utt dudottyee」 / どうか我らの無礼をお許しくださいませ
>きたきた
>おぉおおお
>アドリブでこれである
>つえー
>まぁ第二行動で力業するんすけどね ってか移動せずに使ったらカウンター5D受けるなこれ
??? :「bau tisiaen querr, dankaies, wa naann tisllatas llo ec」 / 114->140
また【星語】どうぞ
琳華 :1+5D 星語 → 1+8[3,1,2,1,1] → 9
>ぎゃー!?
>ああああ頼みの綱が
シーファ :1+2D 星語 → 1+4[1,3] → 5
キルテケルテ :2+2D 星語 → 2+8[3,5] → 10
>よし
>キルテさんナイスフォロー
>きき、奇跡切って振りなおしちゃだめですか
>ええんやで!!!
>うし、切る!
琳華 :奇跡1使って振りなおします
琳華 奇跡:4->3
琳華 :1+5D 星語 → 1+20[1,6,2,6,5] → 21
キルテさんは1単語開示できます
リンカさんはクリティカルにより3単語開示できます
>やっほおおい!
>querr と dankaiesがきになる
>前者は人間種 dankaiesはけれども
>何開けたいです?
>あーそっか……となるとbauくらいか
>bau tisiaen tisllatasあたり?
>そですね
>tisia-enで赦した感あるが
>だいたい「総意は人間を許した、けれども、まだ全てを許すつもりは無い」って具合だと思うけど
>うむ
琳華 :bau tisiaen tisllatasの三つで!
キルテケルテ :じゃあlloを
??? :総意/赦す-過去/人間/だけれども/仮定/強い否定/許可する-つもり/あなた/全て
??? :(星の総意は人を赦したが、だからといって何でも許可したわけではない)
>キルテさんのこの読みの精度やばい
>これがU波
>つよおい
>仮にダメージゾーンがかぶっても4d ここで5d受けるのは避けたい ので12-4破壊は次ターンに回したい
>うっす
>倒れられるとヤバいヤバい
>この位置関係だとどっちにせよケンザさんしかかばえない状態 となると11-5に移った方が良いか
キルテケルテ :移動します。11-5へ
<ケンザの行動 2-9>
>妖家光環陣で荊壊しますかね?
>その手があるのか!
>うん かばう範囲に居られないのは問題なので壊します
>そうですね、12-4の棘壊してもらえると助かりますね
ケンザ :詩魔法>妖家光環陣>荊12-4
ケンザ MP:60->41
ケンザ :ダメージに奇跡1使用
ケンザ 奇跡:5->4
ケンザ :16+3D+1D 妖家光環陣 → 16+12[1,6,5]+4[4] → 32
オブジェクトを破壊!
キルテケルテ :「ッ、助かります、これで自由が利きます!」
ケンザ :第二行動は説得 想いで振ります
ケンザ :5+2D 想い → 5+6[5,1] → 11
??? :140->151
<シーファさんのターンです 2-7>
>デュプリで丼使って自活するか迷う
>んー……ケンザさんのHP回復してほしみもあるけども、まぁ一発は耐えてくれるだろうしなあ
>直撃30はキルテがライフで受けるし
>となるとねろねろデュプリかな
>なのでシーファさんは丼自活でいいかと
>自分のそのまま使えばいけるか。丼自活は次に回す
シーファ :第一行動は……星語説得で
シーファ :
「ZZiIIb mmmrwn hhhaguo ssssb / 帰りたい場所、失われた場所
XyyIeb vaarree caam Ilt / 護りたい場所、それは同じ
ffUUU tts faag zZZZoo wwwSsS」 / その想いだって受け入れよう
??? :言葉は帰ってきません / 151->186
シーファ :ねろねろソーダをケンザに使用します
>遠慮してたけど結局飲ませるっていう
>選んでられないからね
シーファ :4+2D ねろねろどーん → 4+8[2,6] → 12
シーファ :1D6 MP回復どーん → 4
ケンザ HP:23->35 MP:41->45
>良い回復量だあ
>平均値。固定値さまさま
ケンザ :「ありがとう……うぼっ! げほっ! む、噎せたら腹が……」
シーファ :『ゆっくり、のほうがいい……ぱちぱちする』
>ポロリしちゃう
□■□■ 6.ハーモニクス
シーファ :1D6 ハーモ → 1
>ちーん
ケンザ :1D ハーモニクス → 2
>ソーダの影響に違いない
キルテケルテ :1d6+1 はーも → 5[5]+1 → 6
>よかった、普通だ
琳華 :1d6 ハーモ → 1
>ちーん
HG:26 共鳴解放発動します
>oh…
>なんか運を吸い取った感ある
>さっきと逆の結果に
>20のっかったからよしよし
>35まで上げて直撃への保険をつけときたいね
>サイン改つよいからね
□■□■ 7.チェックフェイズ
>さーてどこに生えるかな
[誓願]による回復 琳華 MP:72->77
荊出現処理
7+1D7 横座標 → 7+2[2] → 9
1D10 縦座標 → 6
1個目 9-6
>よかった、遠い
>よし
>適宜12-7は破壊しておきたいかもしれない(メモ)
>次の終わりは二本にょきるが
>さすがに奇跡ぶん回していかないと持ち腐れてしまうな(つい忘れる)
残り3ターン 【想い】+4
解除 [感覚同調]
??? :「llu teru ja?」
>貴方たちはテル族なの? だな
>うむ
>ですな
>開示分で構成されてると楽
>もうここは聞くまでもないですね
訳
「llu teru ja?」 あなた/テル族/疑問 (あなたたちはテル族なの?)
>ではおつかれさまでした! 実際これがやりたかった!
>おつかれさまでしたー ガチ勢コワイデス
>お疲れ様でしたー たーのしー!
>もうちょっと長いのを分割してたんだけど、これはまた作り直さないと……
>ここで1回あくからまた文を準備できるw
>大事!!!
>周囲で聞いた流れからもうちょっと星語寄せ構文にかかれそうじゃ
>しかしけっこうポンポン出てくるものだ すごい
>念のため設定した5分制限がまったく意味がなくなっているw
>打てば響いて返る。はやい
>読むほうも助詞接続詞でかなり楽になってるし これは自分でテストしているときは気付かなかった
>もうちょい少なくした方がよかったかなw
>とはいえこんな、GMの道楽みたいなやり方に付き合っていただけるのは本当に嬉しい
>たーのしーい!
>今のとこ埋まってないのはsz、fotti、guuの3単語(とタイトルのstweiniで4単語)かな
>琳華さんの星語回収がめちゃめちゃ役立ってる……ありがとう橋渡し……
session: WN-A-6 2017/09/27
―――――――――――――――――――― ターン:3 ――――――――――――――――――――
□■□■ 1.行動順決め
>もう一回同調打って粗茶で回復、丼デュプリはその次の様子見でいいかな
>同調はイニシ早い方に合わせよう
>12-7荊破壊、説得 かな 次の行動は
>説得に奇跡ちょい足ししていこう……
ケンザ :3+4D 敏捷(HG20以上) → 3+16[6,1,6,3] → 19
シーファ :2+2D+2D 敏捷 → 2+7[2,5]+5[1,4] → 14
琳華 :2+2D → 2+9[6,3] → 11
キルテケルテ :5+2D 敏捷 → 5+5[1,4] → 10
>むだにはやい
>どんそくぅ
>ケンザさん最速か……まあ問題なかろう
□■□■ 2.スタンバイフェイズ
シーファ :感覚同調を使用します。対象はケンザ
シーファ (MP:44->28)
>今回どうしようかな
>HP十分なので回復はなくていい、攻撃もなくていいので、説得+移動orアイテム?
>説得りょか
>移動もたぶんいらないから説得だけかなぁ
>神託切ります?
>青魔法に備えてシャラノワールティー飲んどいてもいいかも
>神託やると誓願が使えなくなるけどー、どうでしょう
>じゃあ、誓願にお茶と説得しよう
>誓願使って「説得+シャラノワールティー」 、もしくは「神託を使う」 の二択ですかね
>説得オンリーなら神託切ってもいい感はある
>あ、でも。やっぱり神託にします。一回使いたい
>一回使いたい(大事
>うん
琳華 :神託使います
琳華 MP:77->59
琳華 :
「tto ddqn qqu,ggb nion taal malta. / 我こそ愚かの民。かつて星に刃向け、母に血を流させた罪持つ一人
dag, ec teru nna naan. / だけど、すべての民を否定しないでください
syali,iorn teru ffia esra.」 / 少しでいいんです、彼らの声を聴いてください
>おお そうきたか
>すげえほんと
>あるとは思いました
>がんばってみた。
>琳華はよくも悪くも、妖家の業を継いじゃってるイメージ
>クラスタニノは重いよねぇ……
>うん……
>聞いちゃったんだよ……アルルの声……イオン家が「これどうしよう」と羅浄家に相談したのがある意味引き金?
>ひえー 詠唱すごいぃ……
>(割と適当ですとかそんな)
>実際すごい
>日本語を用意します→使いたい意味にかみ合うアルファベットを洗い出します→それっぽく並べます
>(ターンが遅いので詠唱を貯めている)
名前 HP MP 奇跡 BG 障壁 状態
ケンザ 35/60 45/60 4/5 – 0
シーファ 50/50 28/60 6/6 – 0 [感覚同調→ケンザ]
琳華 50/50 59/80 3/5 – 0 [神託] 【想い】+4
キルテケルテ 56/60 69/80 5/5 – 8
□■□■ 5.メインフェイズ
<ケンザの行動 3-19>
ケンザ :第一行動 説得 (1)方式、話術で振ります
ケンザ :5+4D+4D 話術共鳴解放神託1 → 5+15[2,6,1,6]+19[2,6,6,5] → 39
シーファ :感覚同調、話術で
シーファ :9+3D+1+2D 話術 → 9+10[2,5,3]+1+8[3,5] → 28
シーファ :「footel mesffara es tussvec」 / 伝わる、分かり合える、そう信じてる
??? :186->253
>振るってく
>つよい
>すげえ
>一行動余るけどどうします? 誰かMP回復します? あるいは11-4へ移動しようかな
>じゃあシーファさんのMPかな?
>MPに賛成
>移動なら12-4のほうが。直撃連鎖を避けたい そこでも琳華さんまでかばうは届くし
>ううん、リスク回避的には移動に一票 MP回復は自分でもになえます!
>じゃあ移動ですかね
ケンザ :移動 12-4
<シーファさんのターンです 3-14>
シーファ :第一は自分に粗茶使用で
シーファ MP:28->35
シーファ :第二に星語説得いきます
シーファ :
「Via BaaRe ttU SunRyatuJa TeRu / そう、ここに立つのはみんなテル族
NioN Lms Lms Zwee, IoM CenTuuL / 散り散りになって、また一つになろうとしてる
AsyiCru ArYus VVieSa WsyeRa」 / この森に帰りたいと願っている
シーファ :6D 神託 → 17[5,2,4,1,1,4] → 17
>びみょい
>いちがおおい
>かなしみ
>説得の内容がちょっとかぶっちゃったな まあいいか
>テル?って訊かれたからにはYESで答えとかないと
>うんうん
>対応考えたら致し方ない
??? :「lele teru nna jem, stweini」
??? :「dag, tt nna sieryzatt yanon de ujj soh」 / 253->314
秘話>琳華(訳)
(あなたたちはやはりテル族なのね、懐かしい) (でも、ただそれだけでは私はもう信用できない。人間たちと同じように)
>お、あいつがきた
>ええー否定されちった
>sieryってもう出てたっけ
>ない
>オーケー
>stweini、siery、yanonが未詳かな
>「あなたたちは間違いなくテルね、でも私は??できない、それだけ」 かな
>stweiniは「懐かしい」じゃないかな
<琳華さんのターンです 3-11>
神託使用中につき行動不能
琳華 :「沙羅世命、様……」
キルテケルテ :「琳華殿、何かわかるのですか?」
琳華 :「はい、私たちは、テル族です……
でも、ああ、私たちのことも……そうですよね、初めてお目にかかるわけですし……」
>あ、PLしれっと訳公開していいです?
>GM -> 琳華:(あなたたちはやはりテル族なのね、懐かしい)
>GM -> 琳華:(でも、ただそれだけでは私はもう信用できない。人間たちと同じように)
>なるほど
>さっきの単語ごと
>あなた/テル族/否定/間違い/懐かしい
>だが/私/否定/信じる-可能/もはや/~で/~だけ/それ
>タイトル分もこれで回収だー
>あ、最後の「人間たちと同じように」は載せてなかった 間違えた
>……まあいいか! 意訳意訳
>原初のはじめ、囁くように!
>森/無-調査/同時に/懐かしい ……まさに懐かしき未踏の森で
>そういうことでしたw
<キルテケルテさんのターンです 3-10>
キルテケルテ :「申し訳ありません。少しだけ、退けさせていただきます」
キルテケルテ :第一、力業を使用して、12-7の荊を破壊します
キルテケルテ MP:69->63
オブジェクトを破壊!
>ごめん今から作った星語修正むっずかしいぞこれ
>日本語での適切な返しすら浮かばないからこの説得は大変じゃ……
>うん これがほんとのいばらの道
キルテケルテ :第二、星語説得いきますー5分時間ください
キルテケルテ :
「ttu fubautt teru, fuai. / ええ、ええ、わたくしたちはテル族でございます
qijj ssteemmen, / 先ほども申し上げました通り、
ttu xiilr n ffasar ffkatlen wsyerall. / わたくしたちは貴方様の森を守りに、貴方様の森に還りに、ここに来たのです
caffi umiistt sssy. / どうかお慈悲をおかけくださいませ
caffi siery Utt sssy. / どうか我らを信じてくださいませ
Za nna doogghesa…!」 / 敵意など無いのです……!
キルテケルテ :6d6 神託分 → 25[2,5,6,3,3,6] → 25
キルテケルテ :努めて笑顔を浮かべながら、キルテケルテは語りかけます。
>つ よ い
>いい出目だぁ
>きたきた
>出目がこたえた
??? :「ya, ya, tt nna ffya llu dudottyee. dag…」 / 314->389
秘話>琳華(訳)
(ええ、ええ、あなたがたを無礼者とは思いません。だけど……)
>ええ、ええ、貴方たちが傷つけるものでないことはわかるわ、でも…… かな
>この読み取り速度
>精度はしらん!
>ここはキルテさんのセリフから1つ借りました なのでこちらの精度もある
>やっぱり!
>お、ほんとだ。無礼にゅあんす
>はい/はい/私/思う/あなた/無礼(者)/でも
>自分で作った単語の見覚えはあるけど意味まで覚えていないやつ(ガバガバ記憶野)
琳華 :「沙羅世命様……我ら一同、礼を欠くような者などございません。ですので、どうか……!」
□■□■ 6.ハーモニクス
琳華 :1d6 ハーモ → 3
ケンザ :1D ハーモニクス → 4
シーファ :1D6 ハーモ → 1
>今日はもうだめかもしれん
>シーファさん振るわないねえ
キルテケルテ :1d6+1 は~も → 2[2]+1 → 3
HG:37
>ここでやべーやつがきたらエンジェリックサインいけるね
>うむうむ。真下から出ても安心改
>あ、エンジェリックサインは「チェックフェイズ開始時」宣言です
>つまり、出るのを見てから宣言はできません あしからず
>直撃は不可避! かばえ!
>おおん……
>となると、琳華さんの詠唱を絶対途切れさせたく無いときとか、どうしてもダメージゾーンにいるときとかに使うべきか
□■□■ 7.チェックフェイズ
荊出現処理 出現数がここから1増えます
1D8+6 横座標 → 7[7]+6 → 13
1D10 縦座標 → 3
1個目 13-3
直撃なので先処理
>ああー!
>かばうよ!
>やべぇえええええ!
>直撃だしディフレクトも使うか
キルテケルテ :かばう宣言します
シーファさんへの直撃ダメージをキルテさんがかばいます
キルテケルテ :ディフレクトも宣言します
キルテケルテ :「っ、シーファ殿!」
シーファ :「キル、テさん……!」
キルテケルテ :6+2D ディフレクト → 6+9[6,3] → 15
半分の7軽減で23ダメージ
キルテケルテ HP:56->46 障壁:8->13->0(絆の盾)
>ありがてえありがてえ……
>ありがたい
>10ダメージまでへらした
choice[←,↑,↓,→] 強制移動 → ←
シーファさん12-3へ
ダメージゾーン処理
2D ダメージゾーン(貫通ダメージ):シーファ → 4[2,2] → 4
2D ダメージゾーン(貫通ダメージ):琳華 → 9[6,3] → 9
シーファ HP:50->46
琳華 HP:50->41
HG:39
キルテケルテ :「ぐっ……他の荊までではかばえません、ご容赦を……!」
シーファ :『大丈夫……こっちは、自分で……』
琳華 :「だ、大丈夫です……?」
キルテケルテ :「ええ、わたくしは平気です。次はその荊を退かします、それまで辛抱を!」
琳華 :「うぅ……でも、神様のお怒りは、私が鎮めないと……」
1D8+6 横座標 → 4[4]+6 → 10
1D10 縦座標 → 7
2個目 10-7
ケンザ :「……きりがないな」
>二個目はゆるされた
>じわじわ増える
>じわじわ痛い
>青用お茶はアリだったんだね……
>次はどうしよう 次の直撃は絆の盾込みで25ダメージで受けられるので、もう一回は回復なしでも大丈夫
>二回直撃食らったら回復しても厳しい
>がんばれ……がんばれ……
??? :
「”ddqn qqu”? lulu wistenoc.
querr sz tyireil arka o suu n khaia, dag ja lla hiilweityzatt soh.
querr disggassen taal nion, ci reu qool guoora entr ujj querr.
bau wistenoc, teru teilnahen soh sou.
jemtt ja?」
秘話>琳華(訳)
(愚かの民? わかってるじゃない) (人間はすぐ数と火の力に頼る でもどうしてあなたたちがそれを非難できよう) (かつて人は星を破壊した たかが人間同士の愚かな争いのために) (知っている、テル族もそれに加担した) (違う?)
琳華 :「ひ、ぁ……!」 ぶるぶると震え出し、耳をふさごうとする手を必死に抑えてます
>(解読中……)
>妖家の者として言いたかった
>「愚かの民? お前たちは知っているのか」
>まずここは琳華さんのセリフからもらった
>二文目 「人間がなんかした」くらいしかわからない
>GM -> 琳華:(愚かの民? わかってるじゃない)
>GM -> 琳華:(人間はすぐ数と火の力に頼る でもどうしてあなたたちがそれを非難できよう)
>GM -> 琳華:(かつて人は星を破壊した たかが人間同士の愚かな争いのために)
>GM -> 琳華:(知っている、テル族もそれに加担した)
>GM -> 琳華:(違う?)
>”愚かの民”/あなた/知る-状態
>人間/すぐ/行使する/力/~の/数/~と/火/しかし/疑問/あなた/非難する-可能/それ
>人間/破壊-過去/星/昔/~のために/理由/愚かな/戦争/~の間/ほんの/人間
>総意/知る-状態/テル族/参加する-過去/それ/~も
>間違い-私の/疑問
>なるほど
>うーーん どう答えればいいんだこれ
残り2ターン 【想い】+4
解除 [神託][感覚同調]
ケンザ :「大丈夫か?」
琳華 :「わた、わたしたち、わたしたちが、星を……私たち、は、人間と、何も変わらない……私と、ケンザさんは……!」
ケンザ :「……」
キルテケルテ :「落ち着いてくださいまし、琳華殿。わたくしがついていますから……!」
ケンザ :「人間と……変わらない、だと?」 半ば独り言として
琳華 :「だ、だって、私、おかあさんから聞いてたの……全部全部、私たちが声を聴いたのが始まりだって!
だからここには、罪滅ぼしで……」 ぐずぐずとしゃくりあげてます
シーファ :「罪……」
ケンザ :「……」
>極西~ぐらすのーい
>とりあえずあちら側の言い分は出た
>(方向性は思いついたので星語ォ)