プレイログ D卓:探索後半

落ちた翼の早天歌 D卓:探索後半

GMGM発言・描写など 雑談など
PL/PCプレスィ(プレシャスオパール): PC発言 PL発言・雑談など
クレッセン: PC発言 PL発言・雑談など
エクレシア: PC発言 PL発言・雑談など
見学者見学者





  session: S-D-3 2019/03/24



では3階(仮)からスタート 右上の階段を上ってきたところ
階段の場所から順に、
入口が2つ並んでいる場所 ドアが1つ
曲がり角を曲がって、そこにもドアが1つ 一番奥に謎の機械
という配置でした

> とりあえず手前から埋めていくよね……?
> 手前からでいいと思います
> そだねー
> 入口とだけ言ってるけどドアは開放されてる感じなのかな
> はい 入口と言っている場所にはドアはありません
> とりあえず前方確認

クレッセン:「さて……順当に行くなら手前から、ですか」

エクレシア:階段側に最も近い入口から中を覗き込みます。何かありますか?
ここから覗く限りでは、特に変わったものは見当たりません

エクレシア:「見た感じ変わったものはないし、こっちからでいいかもね」

> 覗いた中の形とかわかります?
> 入口付近は通路のようになっています その先は照明が点いていなくてよく分からない
> 暗いのかあ
> sentry mode activatedな予感がする

クレッセン:「……また進むと同時に照明がついたりするんでしょうね。
  こちらに進むで問題ないですか?」 
プレスィさんの方に確認
プレスィ:「一応けが人が出たときのために準備しておくわ。ノネちゃんも大丈夫?」
ノネ:「うん」
プレスィ:「皆さんの後ろをついていくわ」
クレッセン:「では 行きましょうか」 手前の通路に足を踏み入れます
エクレシア:隊列二番目に位置しつつ進みます

> では入りましたね
> あっ







中に入ってみると、人の姿がすぐ横に!

> おっと
> んん?

――なんのことはない、ただの鏡だ。
手洗い場があり、奥には数個のドアが並ぶ一角がある。
要は、人が集まるような建物や場所には必ずある、ありふれたトイレのようだ。




> そんなこったろうとおもった()
> はいw
> 草
> これは…… 上の方が女子トイレかな?
> たぶんw

ノネ:「……」
エクレシア:噛んでたガムを洗面所にポイします
プレスィ:「あら。設備もしっかりしてるのね」
ノネ:「せっかくだし手を洗っていこ」 普通に水を出して洗っている

> 水出んの……?
> 出てますね
> 今なお利用されてる可能性が爆上がり

エクレシア:「あら、普通に水出るのね。なら、街に案外近い場所なのかも」
ノネ:「?」

> 引き留められなければそのままもう一つのトイレの方へ行きたい
> 別に引き止めはしませんよ
> 流石にここにいろとは言いません
> はい というわけで気まずいので

クレッセン:「……成程、確かにこういうのは必要ですね。
  私は場違いですし、もう片方の所を見てきますね……」 
全員の視線を避けるようにフェードアウトしようとします
プレスィ:「紳士ねぇ。んー……」 ぐるりと見渡します。普通のトイレ?
ごく普通の何の変哲もないありふれたただの一般的なトイレです

クレッセン:もう片方のトイレの方に行きます

クレッセンがもう片方のトイレに入った瞬間――
照明が落ちた! 明かりがなくなり、前が全く見えなくなる。

> これどっちも暗いんです?
> どっちもどころじゃなくて全体が消えました
> ちゅーことは通電には条件があるってことか
> まだ水出てます?
> 水は流している間ということでいいです

ノネ:「!!」
クレッセン:「っ!? まずったか……?」
エクレシア:「ここで停電? ずいぶんとご都合のいいタイミング……」
ノネ:「なに!? なに!?」 慌てた声だけが聞こえる
エクレシア:とりあえずテレモで辺りを照らします
クレッセン:同じくペンライトをつけます
エクレシア:「大丈夫よ、電気が消えただけじゃない」 ノネの周囲を照らしてあげます
ノネ:「あ、ありがと……」
照明が落ちただけで、他の様子に変化はないようです

> 仮説試したいなぁ
> 多分あれ 同じ個所にいるのがトリガーでは
> ワシもそう思った

プレスィ:「ふわー、眠くなってくるわね、暗いと」
  
と言いながら油断なく周囲の音を聞こうとしてます。なにか怪しい音とか聞こえます?
【集中】どうぞ 難易度指定無し
プレスィ:3+2d → 3+8[3,5] → 11
成功 向こう側にいるクレッセンを含めた4人の気配以外には特になにも感じません
プレスィ:(周囲には危ない音は……しなさそうね)

> やべーやつ(仮)が動き出したりはしてないか

クレッセン:「これは合流した方が良さそうか」 とりあえずトイレを出て
  
「そっちは平気ですか?」 躊躇いつつも声を出して乗り込みます
プレスィ:「平気よー、ちょっとびっくりしたけど」

クレッセンが戻ると同時に、また照明が点灯する。

ノネ:「あ、ついた」
エクレシア:「ふーん、なるほどねぇ……」
プレスィ:「あら、ほんとね」
ノネ:「びっくりした」 流していた水を止める

> 仮説、ほぼ正解っぽい
> 一番最初に明かりが点いたときはどうだったかな?
> 全員近くにいて意識があったときかなあ?
> つーことは誰かが戦闘不能になると停電になるか



クレッセン:「可能性が高いモノとして同時行動が前提……? いやほんと、何処で見られてるんでしょうね?」
プレスィ:「監視カメラ、とか? それともほかのものかしら」
ノネ:「……」 言われて周囲を見渡す
エクレシア:「ほんとねぇ。まぁ、これから万が一分かれる時は、どっちにもライト持ちをつけましょう」

> 女子トイレに監視カメラとか最悪だな!
> (男子トイレにもあるかもしれないんだよなあ)
> ww
> 一瞬睡眠したふりしてみる?
> さらに検証するならライト持たせて一人づつ別れて戻ってを繰り返したりするかな
> まあ、下見てからにする? とりあえず
> そだねー 持ち出せるものもたかが知れてるだろうし
> そろそろ小ネタを行いたい所
> 小ネタ とは
> 小ネタ 1文で済むようなやつ
> どちらにせよトイレ探索終わって廊下に出てからだにゃ
> トイレの探索、細かくしてないよね? してみる?
> トイレ 場所によって掃除用具入れ併設の場所があったりするけど
> 学校のトイレは用具入れ併設だね
> つってもモップとバケツと(タイルなら)デッキブラシぐらいしか思いつかん
> 洗剤はあると便利だぞ(滑る床(楽しい))
> トイレからグミが出てくる
> w
> テイルズあるある

クレッセン:「実に面倒な…… 推定二階のホワイトボードも入り方次第で文字が変わってたなんて事はないですよね?
  いやその場合行動を先読みして書かれていたって事になるしどっちも怖いですが」
エクレシア:「全く、どこでにやついてるんだか……」 新しいガムを噛みます
  
「次に行きましょ。お手洗いで使えるモノなんてトイレットペーパーぐらいだし」

プレスィ:「ちょっと待ってて頂戴ねー」 と言いながらトイレ内を調べ始めますが何かございますでしょうか
各個室にはトイレットペーパーくらいしか使えるモノはなさそうです 清掃用具入れはあります
プレスィ:警戒しながら開けます
中にはモップバケツブラシなど、ごく普通のラインナップ 他に変わった物や仕掛けはありません

プレスィ:「……さすがにこれぐらいしかないわね?」

エクレシア:それとなく天井を見回します。カメラ的な何かはありますか?
【感知】どうぞ 難易度指定無し
エクレシア:3+2D 集中 → 3+4[1,3] → 7
半失敗 怪しい物はなくはないですが、煙感知器など他の設備かもしれません
エクレシア:(めぼしいモノがぶら下がってるわけでもない、か)

> 気になるモノがあったら聞いてくれれば何でも答えるのが何でも屋だぞ
> なおダイスロール
> とりあえず雑に振っていくか

プレスィ:「うーん。何でも屋さん、気になるものはあるかしら?」 きょろきょろしながら問いかけます
エクレシア:「……あれとかどう?」 クレッセンに天井の怪しいモノを指し示します
クレッセン:「気になるモノですか……」 観念して普通に設備関連を確認していきます 設備系統以外はわりとぞんざい

> 一人男性なので勝手に気まずくなってる人
> しょうがないねw

【知識】どうぞ 難易度11
クレッセン:3+3D+1D 知識 適応する力込み → 3+14[5,4,5]+4[4] → 21
天井にあるのはたぶんスプリンクラーです
他には特に気になったものはありません 個室のドア一枚の立て付けがちょっと悪いくらい

> そんなもんか
> そんなもんです
> 立てつけの悪いドアが気になる位かな それ以外はもう思いつかん

クレッセン:「……そこまで古い施設ってわけでは無いようですね…… あれはスプリンクラーです」
エクレシア:「そう。カメラじゃないのね」
クレッセン:「偽装とかだったら分からないですが、少なくとも市販のスプリンクラーと同型に見えますね」
エクレシア:「気は済んだ?」
プレスィ:「とりあえずギシギシ扉が言うのが楽しいわ」

> ww
> 扉が楽しい
> なんじゃそりゃw

エクレシア:無言で入り口側で待ってます
ノネ:(45歳ってあんなもんなんだ)とか内心思ってる

> ちゃうねん……PCみんなこんな感じになりがちやねん……
> 中の人がそうなパターン?
> そうなパターンです……
> 中の人がょぅじょパターン

クレッセン:「……直しますか? 交換部品が無いので応急処置程度ですけど」
プレスィ:「せっかくならおねがいしようかしら。この扉もかわいそうだし」

> 修理頼んだ! 今後使うかもしれない人にやさしい心を! お慈悲を!

クレッセン:「わかりました……手早く済ませますね」 とりあえずドライバーで蝶番を外しつつ
  歪んでいる部分を軽くたたいて矯正したり 何なら蝶番の上下を入れ替えたりして安定を図ります
何でも屋なので判定無しでOK とりあえず音は鳴らなくなりました

> ジョブで判定が楽になるところだ!
> 非戦闘部分で強いから探索PTで連れまわされてそう(偏見)
> 何でも屋なのでだいたいなんでも中途半端にできるという偏見
> 実際鉄板の歪みなおしとか本職に比べれば歪みが残っちゃう

クレッセン:「応急処置だとこの程度ですかね……」
プレスィ:「手先が器用ねえ。素晴らしい腕前だわ」
クレッセン:「さて……そろそろ次の探索へ行きましょうか?」
エクレシア:「もういいかしら?」 ガムを膨らまし始めます。なお風船ガムではないのですぐに割れます
プレスィ:「ええ、ありがとう」

> さて小ネタ行くかー
> じゃあ出ましょうね 小ネタどうぞ







クレッセン廊下へ出たタイミングで足を軽く鳴らし
  
「きさま! 見ているなっ!」 と声を出し適当な方向を指差ししてみます

> 以上
> 草

【幸運】どうぞ 難易度指定無し
クレッセン:3+2D 幸運 → 3+7[4,3] → 10
しかし なにも おこらなかった!

> はい
> はい
> はい
> はい
> 適当にツッコミ入れてもらってさくさく進めましょ……
> バァーーーーーz______ン
> 逆にクリってたら何が起こってたんだと
> クリファンの時だけなんか起こそうかな、というロールだったけど具体的に何とは全く考えてなかった

エクレシア:「……男子トイレの方も見ておく? それとも次の部屋の方?」
ノネ:「次いこ次」 完全スルーの構え
クレッセン:「……あの謎の機械の前でやるべきでしたかね」
  
他の面々の方を見ないように立ちながら言います 耳が少し赤いようだ?
プレスィ:「格好いい……やってみようかしら」
ノネ:スルー対象に1人追加

> 一応男子トイレも提示したけど次の部屋でよさそうだと思う
> うん 時間的にも男子トイレは流しておきたい トイレだけに
> りょかい
> はい
> というかほんとに謎の機械の前でやればよかったのにw
> うん
> もっかいやるかどうか悩んでる
> たぶんこの流れだとプレスィさんがやっちゃいそうな
> やりそうだね 任せておくか……
> あ、やらないですよ!!! (時短とプレスィの羞恥心が少し)

プレスィ:「こほん、一応男子側も確認しましょうか?」
クレッセン:「トイレはだいたい同じでしょうし、次の部屋の方に行って問題ないと思います」
エクレシア:「片方が収穫なしだから、もう片方もそうでもなさそうだし……私は次の部屋ね」
ノネ:「どっちでも」
プレスィ:「はーい、進みましょうか」



エクレシア:とりあえずトイレ側のドア確認。変わったところはありますか?
今回は判定無しで ドアには鍵も仕掛けもありません 普通に入れます
エクレシア:じゃあちょっとだけ開けて中を見ます
例によってちょっと開けただけでは中は暗いです
エクレシア:照らして見てみます
見える範囲では人の姿はありません 何やら物がたくさんあります

クレッセン:「やはり入ってみるしかないようですね」 前に出て入ります







今度の扉には何も仕掛けがなく、何事もなく中に入ることができた。




ここは倉庫のようだ。部屋の大きさは今までのものよりはずっと小さく、
壁面には棚が並び、他にも雑多なものが置かれている。
入口は2か所、廊下の曲がり角の手前と向こうに相当する場所にあるようだ。

エクレシア:普通に入ります

中央にはさまざまなボールが入ったカゴが2つ。周囲の棚にはラケットやネットなどが置かれている。
スポーツ用具がほとんどで、あとはテーブルや椅子の予備か壊れ物かが少々ある程度だ。

> なるほど 普通に体育館っぽいですね
> うにぃ……
> 投擲判定を要求しそうなモノがたくさんある
> 実際どう使うかはこれからの第三の課題の攻略方法による
> というかまだ第三の課題の中身は提示されてないですね
> あの「機械」がどういうものなのかまだまったく調べてないし
> 怖くて近づけねぇんだよなぁ
> 怖いよねぇ
> ぶっちゃけ木っ端みじんにしてから調べたい
> じゃあそれをどうやってやる?という話になる そもそも木っ端みじんにできるような物なのかもわからないし
> とりあえず弓で射るぐらいしかできないよ
> ホーリーバーストBG4当たりで解決したい まぁこれ以外でも解決できるだろうけど最も安全……かなぁ
> 問題は、見えてない相手に詩魔法は撃てない、ってこと これは個人的な解釈ではあるけど
> 詩魔法は座標指定をする必要がない レーヴァテイルの想いから解析して座標を指定する
> なので逆に本人から見えないところにはうまく当てられない
> 見えてないと「だいたいここらへん」ぐらいにはなりそう
> 鏡とかあれば
> 鏡使っても結局は同じことですね 鏡の中の虚像に撃ってしまう
> 鏡にホーリーバースト撃って焼かれるエクレシアの図を想像して笑った
> w
> なので、詩魔法撃つ場合もいったんは機械の前に出る必要がある


ノネ:「なんかいっぱいある」 きょろきょろしてる
プレスィ:「スポーツ用の道具かしら」
エクレシア:「でしょうね。あー、帰ったらレクリエーションのプログラム組まないと……」 そこら辺のボールを手に取りながら
ノネ:「レクリエーション?」
エクレシア:「運動会みたいなものね。例えば……ドッジボールとか、バスケットボールとか」
ノネ:「へー」 何か思い出そうとしているけど思い出せないようだ

クレッセン:「とりあえず何か……いけ好かないですが指令書とかもあるかもしれないですし、探しますか」 一応色々探します
【集中】または【器用】どうぞ 難易度10
クレッセン:3+3D 集中 → 3+12[2,4,6] → 15
成功 詳しく探してもスポーツ用品以外は出てきません

クレッセン:「……あの不気味な機械にかかわれという事ですか」
エクレシア:「すごく嫌だけど、それしかなさそうね」

> 機械がある廊下側の扉を開けて飛び出しつつ貴様見ているな?って言うか
> www
> 実際何かあれにアクションしてみるしかないと思う
> ホーリーバーストが難しいならボール辺りで反応を見てみるか

クレッセン:「どうせやるならリテイク行っていいですか……?」
プレスィ:「リテイクいっちゃいましょう?」
ノネ:「?」
エクレシア:「撃たれても知らないわよ?」
クレッセン:「まぁ一撃で死ななければ何とかなりますよ……多分」

> 何ならプレスィさんが行ってもいいよ()
> 草
> 骨だけは拾ってあげるよ
> おかしい クレッセンのキャラが崩壊し始めた
> w

エクレシア:「そうだ、ノネちゃん。もしも戦うぞーってなったら、何か出来そうなことある?」
ノネ:「……」 無言
エクレシア:「……危なくなったら物陰に隠れてるのよ、いい?」
ノネ:「うん」
プレスィ:「大丈夫、みんな強いみたいだから。あなたたちを守るために、心から歌うわね」

ノネ:(……戦う? 戦う? ために?)

クレッセン:「あー、誰か扉を勢いよくがらっと開けていただけませんか?」
  
弓を取り出し引き絞れる状態で扉の前に待機します
プレスィ:「じゃあ開けるわねー」
クレッセン:「お願いします」
エクレシア:盾だけ構えときます

> 戦闘が絡みそうになると途端にみんな戦闘民族になる

プレスィ:ゆっくり開けます

> ゆっくりー
> 勢いよく開けろと言ったのにwww
> 筋力が足りてない
> 警戒心を忘れなかった 100点
> w

プレスィ:途中で思い出したようにスパン!と開けます 扉が開いた!
クレッセン:扉が開いたタイミングでターンを決めつつ勢いよく飛び出し、自称かっこいいポーズをきめながら
  機械の方に鏃を向けて弓を引きつつ停止し、
 「貴様! みているなッ!?」 と言い放ちます

> 自称かっこいいポーズwww

もう一度【幸運】どうぞ
クレッセン:3+2D 幸運 → 3+5[2,3] → 8

> くっそwww
> そこそこ



BGM: AT inside~共鳴~
  from アルトネリコ(バンプレスト/ガスト, 2006)
  Composed by 中河健

廊下の奥にあった物体は、今度は明らかな反応を見せ――
突然、射撃を放ってきた!

エクレシア:かばいます

> 心の中でかばいますって言う準備だけは万全だった

かばう無効 クレッセンに貫通5ダメージ
クレッセン HP:78→73

> はぁ!?


慌てて元の位置に引っ込み、隠れて様子を窺う。

件の物体は機械兵器のようだ。しばらくの間は赤いランプが灯り低いうなりを伴った動作音が聞こえていたが、
攻撃対象を見失ったためか、やがて静かになった。
反対側の壁には、射撃の流れ弾が焦げ目を作っている。


クレッセンさんはエネミースキャン持ち なので敵情報開示します [編注:一一式の情報開示]

> というわけで移動に反応する敵です ご丁寧に移動力減少効果付き
> かばう不可かぁー
> なので走って近づくにしても何もなければガンガン撃たれます
> これが第三の課題です なんとかして安全に敵に肉薄する方法を考えましょう

エクレシア:「……言わんこっちゃない。焼かれなくてよかったわね」 レイピアも抜きます
プレスィ:「レーザー兵器ね」
クレッセン:「こんがり焼けましたね……」
ノネ:「……」
エクレシア:「ノネちゃん、ちょっと予想通りだったみたい。この部屋から出ないようにね」
ノネ:「うん」

> 一個づつ試していきますかー
> 逆に言えば一度焼かれてしまえばその場で詠唱続けてぶっぱもあり
> HP150を抜くにはBGいくつ必要かな?
> えーと
> BG3を2回発動するくらいかな
> ver.5、チャージ魔法の倍率がなくなって一気に弱くなった結果このようになった
> 一発ならBG8程度は見ないとだめですね
> ふにー
> いつもみたいなマス目フィールドにはまだ到達してないんですね?
> 言い換えるとスキルで遠くから狙い撃つは可能かどうかです
> 射程無制限ならOKですね 1ターンあたり1発くらい撃たれるのを覚悟の上なら
> クレッセンさんの弓とプレスィさんの詩魔法が該当
> とりあえず いままでたくさん出してきた「物」がヒントですね
> いろいろ試しましょう 幸いにして曲がり角のあたりからなら安全に試せる
> 狩り人の舞するかぁ……

> 一個試す 一応聞いておきますがボールの個数は?
> カゴ2箱分 まあ50個はあると思っていいです
> OK

エクレシア:「……ちょっと失礼」 ボール“2個”を開いたドアから“同時に”転がします
ほぼ同時に2発が飛んできて、ボールをそれぞれ破裂させます
射撃は一発だけならボールを貫通はしないようです

エクレシア:「……すごいわね。設備の警備、これ一機だけで六人ぐらい相手にできそう」

> 実際の戦闘でも 仮に同時に複数人が移動した場合も全員に飛んできます
> あとは何で見てるかかなー 赤外線じゃないのは解ったから粉も多少は効きそう
> 動体に反応してるのか、それとも……

> ボール当ててこけたりしないかなぁ
> 当てられるところまで行くのが難しいかも?
> こかすことは可能なのか じゃあ無理に戦闘で破壊しなくてもいいな
> ドアって外せます?
> ドライバーあるでしょ 外せます
> もしくは体が隠れる大きさのボード
> 長机の天板も取って来れば用意できるぞい
> バリケード作って突撃する感じです?
> それも1つの手ですね バリケードをうまく前に動かす方法があるならいけるかも
> そうそう、バリケードを使う感じをイメージしてます ボールの入ってたカートを使って
> はい カゴとしかいってませんが、ちゃんと車輪付きです 目の粗い鉄パイプのカゴに車輪がついてるやつ
> これをうまく使ってピタゴラスイッチしたい
> あとはあれだ、会議室の道具 ホワイトボード使えないかな
> それも工具があれば外せるでしょう
> あっ試したいことができた 安全にできそう
> 停電させてから反応を見る
> はい それもできますよ
> これならボール君(推定HP10)が犠牲になるだけだ
> なるなる
> やってみますねー

エクレシア:「ううーん……クレッセン君、ちょっとトイレの方に行っててくれるかしら?
  明かりがない時の反応が見たいの」
クレッセン:「五分ぐらいで戻ってくれば良いですか?」
エクレシア:「そうね。お願い」
クレッセン:「分かりました」 機械に面してない廊下の方から出ていきます

クレッセンが出ていってドアが閉まると同時に、照明が消える。

ノネ:「……」
  
(4人一緒の時じゃないと暗くなる? それとも……)

エクレシア:「さて、どうかしら?」 ボール1個を転がします
やはり射撃は飛んできます ただし、反応速度は明らかに落ちています
命中には変わりありません

> ましになる程度か
> ふむー
> 他検証できそうなことは身体を張って「動かなくなったものに反応するかどうか」ぐらいかな
> やるならエクレシア・クレッセンくんのいずれかになる

エクレシア:「なるほどね。……クレッセン君! 戻っていいよ!」 大声で呼びます
クレッセン:「結果はどうでした?」
戻ったので照明点灯
エクレシア:「反応は悪くなったけど必中ね」
クレッセン:「簡単には止まってくれませんでしたか……」
プレスィ:「うーん」

ノネ:(他にもわたしたちを試すようなことばかり。どうして?
  みんなが言っているように、誰かが見張っているの? どうして?)

クレッセン:「机の天板や扉をボールの籠に括り付けて移動式バリケードでも作ってしまいます?」
エクレシア:「カメラでモノを確認してそうだから、悪くはないわね。作ってる間にバシバシ飛んできそうだけど」
クレッセン:「作るのはこの部屋でいいでしょう」
エクレシア:「まぁ、モノは試しね。とりあえず作っておきましょう」

> ボールのカゴを強化して台車(あるとねTRPG用語)に……?
> www
> 台車といえば? そう、レーヴァテイルを乗せるためのものだよね
> プレスィさんに中入ってもらうのか 喜々としてスイスイするぞきっと
> カゴそのものは粗い網なので、人が乗る足場が確保されていないけど
> 頭の中に常に最低最悪最後の案が出ている
> ええw
> NPC盾 メタ推理、PC心象がた落ち、失敗即アウトと目白推し
> 遠距離破壊も無理そうなら試すぐらいの最終案なので片隅に置いておきましょう
> なにそのお約束w

> とりあえずバリケード試しますかー
> バリケードの正面に天板をめっちゃ張って、ボールを前に投げながら進むとか
> 悪くないですね バリケードのダメージも減りそう
> バリケードに使えそうなのは各種ドア、ホワイトボード、机あたりか
> そんな感じ? 他にもあるかもしれないけど、それだけでもかなりの数が確保できる
> あとは滑りをよくするための洗剤とか? 地面にぶちまけよう(なお自分たちもこける)
> 最後w
> ワンチャン鏡で(跳ね返せません)
> 跳ね返せないとはまだ言ってませんよ
> おっと 鏡も取ってくるか……
> 光学兵器に鏡はロマンだよみゃぁ
> あとバリケードの端材を全部持ってって部屋に入る時に一つ試す
> ノネちゃんだけにライト持たせて三人で部屋に入った場合どうなるかを試す
> ぐらいかな今んところは

クレッセン:「そこの扉と二階の部屋の天板……いっそ下のは全部バラす勢いで行った方が良いでしょうか?」
エクレシア:「いいと思う。プレスィさん、やってみていいかしら?」
プレスィ:「ええ、おまかせするわ。ついでに前面に張り付けてもいいかもね、かごの」

> んじゃバリケードつくりましょー
> 材料を取ってくる場合はRPじゃなくて宣言だけでもいいですよ
> もし判定などが必要ならその都度入れます
> 下から取ってきますか







クレッセン:「では一通りバラしつつ持ってきましょうか……」 トイレの鏡と 机とホワイトボードをかっぱらいます
鏡だけ判定入ります 『力』+【器用】 難易度20
判定はクレッセンさんじゃなくてもOKです 全員一緒にいることはいるので

> クレッセン=7+5D エクレシア=10+5D
> 攻撃力の高さが活きてる
> 鏡はマカセタ
> それにそっちはまだ奇跡も残ってる
> 振り直しにリソース注ぐ……

エクレシア:10+5D 攻撃力+器用 → 10+16[5,1,4,1,5] → 26
成功 壊すことなく外せました
ほかに机は天板8枚ほど ホワイトボード1枚

> どやぁ……
> 危なげなかった

エクレシア:「我ながらうまくいったわ」 綺麗に鏡を外す

> 他に準備するものはあるかな?
> ボールは籠に入れっぱにしてぶん投げてけばいいし、何でも使うなら粉をまとめてもってくぐらいかな
> 一応長物として掃除用具のかっぽんとモップとかほしい
> 1Fのテーブルの天板だけかっぱらうか
> すげえ みんなどんどん解体していく

エクレシア:体育館(仮)の机もかっぱらいます
机はかなり大きくて重いので判定 『力』4人合計80でどうぞ

> おっ……ノネちゃんの能力値が見れる
> まあ失敗前提ではある難易度だけど どちらかというと能力値をちょっと見せるのがメイン?
> はい

プレスィ:1+2d → 1+5[2,3] → 6
クレッセン:3+2D 力 → 3+4[2,2] → 7
ノネ:3+2D 攻撃力 → 3+6[3,3] → 9
エクレシア:一応con graziaかけます
MP消費なしでOK
エクレシア:11+3D 攻撃力[con grazia] → 11+12[5,4,3] → 23
合計45 失敗 テーブルはびくともしません

> しってた
> うん 足りないのはしかたないよね
> 3+2Dあるぞこいつ
> うん
> βではない
> βでも成長点さえ振れば力は上がるから……
> 線は薄くなったぐらいにしとかなかったから後で後悔するやつかもしれない
> w

ノネ:「ひー」 腕を振ってる
クレッセン:「流石にこれは重いか…… これだけしっかりしていればかなり耐えられそうな気はするんだが」
エクレシア:「……ぶっ壊して分けて運搬とかできないかなぁ」
プレスィ:「Vボード使って運べないかしら……」
さっきのは分解するというのも込みのダイスロールということで >エクレシア
Vボードに乗る大きさではないです >プレスィ

> んじゃこれで全部?
> かな??
> 一応椅子も持ってくか
> プレスィさんが言ってた掃除用具は、メインで宣言してないのでまだ取ってないですよ
> あと粉もか

エクレシア:椅子もかっぱらいます
椅子は判定無しでOK 4脚持っていきます

プレスィ:「あ、せっかくだから長い棒が欲しいわね」 といってトイレの掃除用具からいろいろ回収します
「いろいろ」の中身を指定してください 3種まで ものによってはあるかないかの判定入ります
プレスィ:モップ 洗剤 バケツ
OKです 手に入ります
プレスィ:バケツに水を入れます
水を汲みました

> トイレのドアかっぱらってる?
> ドアはまだですね 鏡だけ
> んじゃドア
> それも一つや二つでない……全部だ
> w

エクレシア:トイレのドアを全部回収します
工具があるので判定無し 清掃用具入れのドア含め7枚確保

クレッセン:「直した意味、無かったな……」

> 緊急事態じゃなかったら完全に火事場泥棒ですねー
> クレッセンさんwww
> しかたないね
> きれいになったから外しやすい!

エクレシア:粉も回収しておきます。袋はあった奴をそのまま流用
粉回収OKです

> これで全部だな
> かな
> あとは倉庫にあるものでなんとかなるかな
> ペットボトルの中身が未だはっきりしないのがもやるぐらいか
> はっきりしてるじゃないですか 水(仮)って
> (仮)ではっきりしてないんだよなあ……
> シュレディンガーの水
> 材料回収はすんだかな? それなら今度は作るパートですよ
> 何をどうするか指定してね 都度判定を入れたり入れなかったりします
> よーし造るぞー
> つくるぞー(技能値的に私がメインになりそうな)
> 天板8枚ドア7枚鏡2枚?
> かな







エクレシア:「こんなもんかしらね。それじゃあ始めましょ」
ノネ:「けっこう疲れたけどがんばる」
プレスィ:「ここから本番になるのね」
クレッセン:「帰ったら工具系もメンテしておきたい所ですね……」

エクレシア:「……ねぇ、ライト貸すから一回表に出てくれない?
  私たちが進んでる途中に停電になるかもしれないから、試しておきたいの」
ノネ:「? うん」
エクレシア:テレモも持たせます
ノネ:「これも?」
エクレシア:「これがライトよ。使い方は……」 かくしか解説
ノネ:「分かった」

> さーてどうなるかな これで監視者説が検証できる

エクレシア:ボール持ってやべーやつ側で待機
ノネ:「……」 意を決して出てみる もちろん階段側から
ドアを閉めるとやはり明かりが消えます
エクレシア:ボールを転がします
一瞬間が開いて、射撃が飛んできます 命中です

エクレシア:「……」 舌打ちしてガムを噛む速度が速くなります

エクレシア:「ありがとう、ノネちゃん。戻ってきていいよ」
ノネ:「うん」
戻ってきました 明かりが点きます
ノネ:「よく分からないけど、返すね、これ」 テレモとライトを
エクレシア:「えぇ、協力ありがとう。
  ……みんな。分かったと思うけど、進んでる間に電気が消えるかもしれないから注意してね」
プレスィ:「了解よ~」

> ドアが開いてる間は灯りが点いてた
> ですね
> つーことはドア全部引っぺがしてバリケードにして前出れば電気つきっぱだな?
> www
> そこはどうなるでしょうねー
> よーしこれで心置きなく(不安はあるが)造れるぞ

> とりあえず8 7 2 なら振り分けは
> 天板を前面3 側面2*2 背面1
> ドアを前面2 側面2*2 背面1
> 鏡を全面2 ぐらい……?
> 正方形にするん?
> それとも全部前面に集中させちゃう?
> 敵は前面だけだし、全部まとめて横倒しにしてごり押しでいいと思う
> ww
> 全部全面でもいい気はするなあ。鏡一番前に貼って、後ろから補強する感じでいい気もする
> じゃあ籠の前面に全部盛り行きますか
> 質量兵器は正義
> 確かにこれだけ集めると相当重い
> 乗るなら足場も必要かもですね
> 足場に天板一枚ぐらい入れるか
> 足場作るなら乗ってもいいですよ 机とか詰め込んでも一人くらいは乗れるでしょう
> ヘイト集中しそう
> プレスィさん運搬用なアレ
> レーヴァテイル運搬型簡易バリケード
> 椅子に乗れるようにすればいいと思う
> ここで椅子登場 人に優しい
> 座りながら歌える
> ストン……
> じゃあそんな感じのをつくります?
> 椅子に座るなり乗れば身を出せる。下りればバリケードイン。多少は合理的

クレッセン:籠の中に天板一枚を足場として使って椅子を設置 残りはすべて籠の全面に設置して数の暴力します

> 数の暴力w
> 数は正義
> 他の人もこれでいいかな?
> はーい
> はーい

全員『力』か【器用】を選択して振ってください 難易度目安40

プレスィ:3+2d → 3+6[4,2] → 9
ノネ:4+2D 器用 → 4+12[6,6] → 16
クレッセン:3+3D 器用 → 3+16[5,5,6] → 19
エクレシア:con graziaかけます
MP消費なし どうぞ
エクレシア:11+3D 攻撃力[con grazia] → 11+11[5,2,4] → 22
合計66 大成功 完璧にイメージ通りに仕上がります

> 出目が
> くりってる
> つっっっよ
> よーし

ノネ:「できた」
プレスィ:「完璧みたいね」
エクレシア:「これは後学になる出来ね」

> なんの後学だw



ノネ:「で、これをどうするの?」
エクレシア:「これを盾にして……この大きさなら突っ込んだ方が早いわね」
クレッセン:「プレスィさんには乗ってもらって、あとは突撃って感じですかね……?」
エクレシア:「使えそうなものは全部かごに突っ込んでおけばいいし」
  
ボールなり粉なりモップなりを開いてる籠に突っ込んでおきます
プレスィ:その隙間に入るように座ります

> プレスィさんが窮屈そうw
> 棺桶に入って気持ち
> だいたいあってる
> さてこれ プレスィさんとクレッセンさんは後ろから攻撃できるけどエクレシアさんはどうするね()
> というかそもそもこれを押す必要があるのでは
> 私が押します 押せる人間が足りないならクレッセン君にも押してもらいます
> これだけ重そうだとノネまで加わったほうがいいかも?
> かも
> そっかー んじゃ押してもらうか
> おねがいしまー!
> 速度乗せて突撃する方が火力高そうだし

エクレシア:「乗るのね……。まぁ、上からボールを投げるなりなんなりしてちょうだい」
  
言いつつバリケードを押す準備をします
エクレシア:「……一人で押せるかしら、これ」
クレッセン:「まぁ私も押すよ」
ノネ:「じゃあわたしも」
エクレシア:「危険よ? 大丈夫?」
ノネ:「それならプレスィさんが一番危ないような」
プレスィ:「お気になさらず~。年長者は前に出るものなのよ~」 油断なく前を見据えつつ、ボールの準備をしておきます
エクレシア:「そうね、じゃあお願い。危なくなったら倉庫に逃げるのよ」
ノネ:「うん」
エクレシア:「みんな、準備はいい?」
クレッセン:「問題ない」
ノネ:「だいじょうぶ」
プレスィ:「行きましょう」



BGM: Brave Beat
  from アルトネリコ(バンプレスト/ガスト, 2006)
  Composed by 中河健


エクレシア:「それじゃ……行くわよ!」 バリケードを廊下に出します!

動き出した瞬間、乱射を浴びる! もの凄い衝撃が振動となってプレスィを襲う。
鏡は最初の数発だけ反射して焼けてしまったようだ。しかし、その後ろの板が射撃を受け止める。

いったん動きを止めると、射撃は止んだようだ。

プレスィ:「がくがくする~~~」
ノネ:「でも、いけそう」
クレッセン:「このまま……唄えそうですか?」
プレスィ:「悪路ぐらい、なんのそのよ……(とは、言ったけど)……集中力はかなり使うと思うわ」

> 実際詠唱できるんです?
> 詠唱はできます 多少補正掛けますが
> なお、これ以降はMP消費が戦闘に持ち越します
> はーい
> 詠唱状態のまま突っ込むのか まぁそれもいいか
> ペナルティだけ先にお伺いしてもよろしいです?
> 持ち越されるMP消費は10 威力はBG3の8割です
> 質問。今con grazia使ったらどんな感じで持ちこされますか?
> con graziaは攻撃スキルではないので今は使えないということでお願いします
> ちょっとここはあとでめんどくなる
> 狩り人の舞はしなくていいか……
> とりあえず一回謳ってもらって、確認したらタックル?
> それでよさげ

エクレシア:「無理そうならすぐに降りて。その時は至近距離まで押しましょう」
クレッセン:「それは……確かに。やっぱり直接ぶつけにいった方が良さそうかな?」
エクレシア:「結局ぶつかりに行くのは変わらない。なら、先に謳ってもらってた方がすぐに展開できるかも」

> ホリバいくぞー
> 謳え! プレシャスオパール
> おー

プレスィ:ホーリーバースト詠唱

詠唱開始と同時に、射撃が再開する。衝撃で重いバリケードがじりじりと押される。

> よしじゃあ押すぞー
> よーそろー

クレッセン:押します
エクレシア:押し返します!
ノネ:「わたしだって、少しぐらいは」 押します!

数百発の射撃に耐えつつ、3人がかりで押して、だんだん加速がついて……

プレスィさん発動おねがいします BG3で通常通りダメージ算出して4/5倍

プレスィ:「――祈りを、星を、謳え」

プレスィ:5+3d → 5+10[3,5,2] → 15 C(30+15*3) → 75 C(75*4/5) → 60
一一式:2+2D 耐久 → 2+5[4,1] → 7
一一式 HP:150→97 [火炎:6]/3T
プレスィ MP:120→10

> ひっくい
> これでほぼ期待値という
> こうして見るとこんなに落ちたのかと衝撃を受ける
> チャージ下がったねぇ……
> かなり下がりましたね
> 詩魔法ちゃん……
> どっちかというと火炎メインなんで
> さあこのまま突撃だ
> どーん!
> どーん!!
> どーーん!!

ノネ:「いっちゃえー!」 さらに押し続ける
エクレシア:「どっせえええいっ!!!」 全押し
クレッセン:「謎解き(力押し)はこれで最後だと嬉しいんだけどねぇっ!」 全力押し

さらに加速がついたバリケードは、その慣性を維持したまま――
激突した。例の機械は押しつぶされてしまったようだ。

> 勝った
> がしゃーん
> 問題は衝撃でプレスィさんがめちゃ揺れそうってぐらい
> あばば

そして、同時に……横から別の射撃が来る!


特殊ルール

特殊ルール

◆1マス1人ルール
 この戦闘では、他のキャラクターがいる場所への移動・通過は不可
 かばうの際の距離測定にもこのルールを適用する

・ノネの扱いについて
 ノネは戦闘には参加するが、オブジェクトに準じた扱いとし、移動やかばうを含めコマンドを使用しない
 敵の攻撃の対象にはなり、かばうの対象にもできる 攻撃された場合の【耐久】減算もあり



> でたぁ!!
> あっ……
> きたぁ







> レーヴァテイルがいましたね 対話しなきゃ
> やっぱりチャージ魔さん悲しいことに……
> 今回はスフィアブリットでないと言っても空しくなってる
> ですねー
> まぁスフィアブリットは花形だけどこれ花形もやっぱり相応に悲しいだろうにゃぁ
> SLしっかり上げるか、フィナーレ使うか 普通にやれば即唱バイナが強くなってしまう
> 公式の一般ルルブでもバランス吹っ飛んでるのは意外と多いし
> それを考えるならきっちりバランス取ろうとしてるアルトネTRPGは凄いんだ
> 〈御子の旗〉はダメージ量を維持しつつそれを抑え込む手段を用意する方式でバランスとってるので、
> それとの差がよけいに目立つ印象
> とりあえずチャージが弱くなったということは、敵としても出しやすくなったということでもある
> 戦闘もお楽しみに

> 今回は順当にバリケード作って突っ込む解答だった まあ順当ですねー
> 普通だが王道、ミスはない
> パワープレイは王者に許された選択肢なので
> うん一番堅実 他の方法はけっこうギャンブルなのもあるので……
> ノネちゃん突き出したらどうなったか知りたい
> ひどい
> そんな ひどい
> 無限ループや

> 突き出すに近い回答が「Vボードで突っ込む」でした 盾を多少なりとも用意すれば許可した
> ははーんなるほど
> 他で想定していたのは
> 「鏡で反射して倒す」 難易度高いけど奇跡ぶっ込めばいける程度にする
> 「粉をばらまきながら突っ込む」 光学兵器の最大の弱点は煙幕
> バリケードに近いけど「ボールの入ったカゴを押して突っ込む」
> とかかな
> ほぼ全部の案が出そろってたか
> あとはバリケード作って突っ込まないパターン 壁の後ろから詩魔法とかで攻撃して倒す
> リソース消費が重めだけど
> バリケード維持できるかどうかに疑問があったので出来ないと思ってた
> 天板1枚を機械の前にだして試してみればよかったのに 1枚で100発くらいは受けられる想定だった
> つええな天板

> クレッセンさんなぁ……多分元々神経質な人だったのも合わさって警戒に次ぐ警戒と緊張
> あと主催者?のホワイトボードとかのおかげで精神ごりごり削られて
> 狂っちゃったんだろうにゃぁ(貴様!見ているなッ!)
> 狂っちゃったで草 耐えきれなくなったやつだ