落ちた翼の早天歌 D卓:戦闘
| GM | GM発言・描写など 雑談など |
| PL/PC | プレスィ(プレシャスオパール): PC発言 PL発言・雑談など クレッセン: PC発言 PL発言・雑談など エクレシア: PC発言 PL発言・雑談など |
| 見学者 | 見学者 |
session: S-D-4 2019/03/28
> 前回は戦闘の状況を開示したところで終わったのでまず反応などあればどうぞ
> あと初期配置をお願いします
> 初期配置範囲は2-10~4-11 うち、ノネは4-11固定
> 1マス1人ルールなので重ならないようにどうぞ 移動力が最初は1下がってるからそこも注意ね
> 流石に増援とか変なシステムは無いじゃろ(最近そういう戦闘が多かった……)
> かばえる位置にいたいねえ
> 移動力下がり面倒ねー
> 一一式を倒せば解除されるからそれまでの辛抱
> 実質移動するのはエクレシアだけになりそうですね
> レーヴァテイルはレーヴァテイル相当の何かでなくちゃんとレーヴァテイルでいいですか
> (ロール的に問い詰めなきゃ)
> いいですよ
> ……なんでこんなクレッセンさん仕事量多いのぉぉ
> 他の人が戦闘特化し過ぎたから?
> うちの子半ば意図的に弱いの持ってきてるのもあると思う 実験兼ねてるので割り切ったけど負担かけました
> いや戦闘とかよりもエネスキャと探索周り
> そこに関してはご活躍ありがとうございますとしか……w
> ごめんねえ、探索回り……
初期配置
プレスィ3-10 クレッセン2-11 エクレシア4-10 ノネ4-11
レーヴァテイルA7-3 一一式7-10 一〇式4-4
プレスィ:「いたた……あたまぐらんぐらんよ……」
ノネ:「……誰かいる!?」
クレッセン:「……貴方が、私たちをここに閉じ込めた人ですか?」
レーヴァテイルA:「……」 答えません
プレスィ:「もう、危ないったらありゃしないわねえ。感情を失った人みたいな反応は傷ついちゃうわ」
エクレシア:盾だけ構えてガムをそこら辺に吐き出します
エクレシア:「なんでもいいわ。捕まえてひっぱたいてあげる」
レーヴァテイルA:「……」 本当に感情がないかのように、一切の反応を見せません
クレッセン:「答えないのであればさっさと帰らせていただきますよ。押し通ります」
ノネ:(なんだろう、この状況、どこかで……)
プレスィ:「ノネちゃん、後ろにいてね、危ないから」
ノネ:「あ、う、うん」
プレスィ:星巡りの教本をパッと開き、瞳をそのまま閉じてから……
「燃え上がる詩を、聞かせてあげる」 瞳をかっと開き、大きく息を吸いました
「燃え上がる詩を、聞かせてあげる」 瞳をかっと開き、大きく息を吸いました
戦闘開始!
BGM: Faith Total Machine
from 聖剣伝説3(スクウェア, 1995)
Composed by 菊田裕樹
from 聖剣伝説3(スクウェア, 1995)
Composed by 菊田裕樹
―――――――――――――――――――― ターン:1 ――――――――――――――――――――

□■□■ 1.行動順決め
レーヴァテイルA:10+2D 敏捷 → 10+6[4,2] → 16
一〇式:3+2D 敏捷 → 3+9[4,5] → 12
クレッセン:3+2D 敏捷 → 3+6[5,1] → 9 / 2D → 9[6,3] → 9
エクレシア:2+2D 敏捷 → 2+7[1,6] → 9 / 2D → 7[6,1] → 7
一一式:1+1D 敏捷 → 1+6[6] → 7
プレスィ:2+2D 敏捷 → 2+3[1,2] → 5
> 敵のレヴァ子早いなー
□■□■ 2.スタンバイフェイズ
> レヴァ子と10式どっち(エネスキャ)
> レヴァ見たい
> その心は
> なんか特殊演出で狙っちゃいけないとかあったらヤダなって
クレッセン:エネミースキャン 対象 レーヴァテイルA
共有メモに公開しました
> 魔弾連弾
> レーヴァテイルAは魔弾連弾+アーマードランサー
> ちょうどよく痛いなー
> ちょうどよくw
> とりあえずやきころしにいきます
エクレシア:con grazia発動します
エクレシア MP:60→45 【攻撃力】+4/永続
プレスィ:ホーリーバースト詠唱 withバイナスフィア
プレスィ MP:110→71 BG:0→2
| 名前 | HP | MP | 奇跡 | BG | 障壁 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| レーヴァテイルA | 45/45 | 70/70 | 2/2 | 0 | 0 | |
| 一〇式 | 50/50 | – | – | – | 0 | |
| クレッセン | 73/78 | 60/60 | 0/2 | – | 0 | |
| エクレシア | 70/70 | 45/60 | 2/2 | – | 0 | [con grazia] |
| 一一式 | 150/150 | – | – | – | 0 | |
| プレスィ | 40/40 | 71/120 | 2/2 | 2 | 0 | [詠唱:ホーリーバースト] |
| ノネ | 60/60 | 80/80 | 2/2 | – | 0 |
□■□■ 4.メインフェイズ
<レーヴァテイルAの行動 1-16>
レーヴァテイルA:逃走
レーヴァテイルA:10+2D 敏捷 → 10+7[2,5] → 17
PCで一番敏捷期待値が高いクレッセンさん 敏捷どうぞ
クレッセン:3+2D 敏捷 → 3+6[4,2] → 9
レーヴァテイルAは逃走した!
> 逃げた!?
> 逃げ!?
> スタンバイで詠唱しなかったでしょ
> アルトネリコTRPGやってて逃走は初めて見た
> 自分も使うのは2回目 1回目はほぼ演出戦闘だったけど
> やたら敏捷積んでたのはそういうことだったのねー
> クイックローダーとか持ってたもんなぁ
ノネ:「あっ」
エクレシア:「……」 盾を持つ手が震えています
> エクレシアさんwww
> 戦闘中はガム噛むと危ないからね 震えるしかないね
> のどに詰まったり
> 誤って舌を噛むのが一番怖い
<一〇式の行動 1-12>
一〇式:スキル>ジャミング
妨害スキル
射程:敵全体
効果:[ジャミング]付与 効果時間3ターン
射程:敵全体
効果:[ジャミング]付与 効果時間3ターン
エクレシア:ノネをかばいます
クレッセン:かばいます 対象 プレスィ
一〇式:[ジャミング]付与
クレッセン [ジャミング]/3T
エクレシア 障壁:0→3 [ジャミング]/3T
味方HG:4
エクレシア 障壁:0→3 [ジャミング]/3T
味方HG:4
> ジャミングで10式君がどこに出てたのかを思い出した
> いつも出してる敵ですねー
> 障壁が無い分脆いのよー
> 多少の脆さはカバーします
<クレッセンさんのターンです 1-9>
クレッセン:狩り人の舞
クレッセン MP:60→45
クレッセン:4+2D+4*2+10 狩人打点 → 4+7[4,3]+4*2+10 → 29
一一式:2+2D 耐久 → 2+9[6,3] → 11
一一式 HP:150→32
一〇式:3+2D 耐久 → 3+6[2,4] → 9
一〇式 HP:50→30
> 敵が多いほど威力が凶悪になる狩り人の舞
> レヴァ子に逃げられたので4点ほどダメ下がりました
> そこそこのダメージ
> そこそことは言っても現環境ではこれでもなかなか強い
> 初期点さえ久しぶりだから出てくる数値がことごとく平和的に見えちゃいますねー
> w
> 業風の矢はダメージ/経験値効率いいよねぇ…… 敵が一体でも4点は確保される
<エクレシアさんのターンです 1-9>
エクレシア:veemente>対象11式>移動→6-10
エクレシア MP:45→35
一一式:反応射撃を発動 5の無属性貫通ダメージ+[マヒ]付与
エクレシア HP:70→65 [マヒ]/3T
エクレシア:11+3D 攻撃力[con grazia] → 11+16[6,6,4] → 27
一一式:2+2D 耐久 → 2+5[2,3] → 7
一一式 HP:132→12
> あれめっちゃいい
> いい値
> やるやん
> レイピアがちょうど隙間にささったとかのアレ
エクレシア:無言で恐ろしい勢いでガーディアンをぶっ刺してます
<プレスィさんのターンです 1-5>
プレスィ:待機
□■□■ 5.ハーモニクス
プレスィ:1D → 4
クレッセン:1D ハーモ → 1
エクレシア:1D ハーモ → 3
味方HG: 12
> 今回初めてハーモブースト取らなかったなあ……
> 初めて? それはそれでまた 確かにいつも持ってたような気がするけど
> 地味に強スキルなのもいいところ
> ハーモゲージ、響きが好きすぎて
> ハーモゲージは真ん中にモゲが入ってるのもポイント
> もげ
□■□■ 6.チェックフェイズ
[ジャミング]処理
クレッセン:1D → 1
エクレシア:1D → 1
味方HG: 10
> よっしピンゾロ(吐血
> しっかり抑えた
> こんなんならジャミングも許される
永続 [con grazia]
残り2ターン [ジャミング][マヒ]
残り2ターン [ジャミング][マヒ]
―――――――――――――――――――― ターン:2 ――――――――――――――――――――

□■□■ 1.行動順決め
クレッセン:3+2D 敏捷 → 3+11[6,5] → 14
プレスィ:2+2D 敏捷 → 2+9[4,5] → 11
一〇式:3+2D 敏捷 → 3+5[1,4] → 8
エクレシア:2+2D 敏捷 → 2+10[4,6] → 12 / [マヒ]により6
一一式:1+1D 敏捷 → 1+4[4] → 5
> はっや
> 急にみんな速くなってる
> 後攻取る検証したかったのに全く意味がないじゃない!!!!
> ww
□■□■ 2.スタンバイフェイズ
> さて エネスキャor御鏡
> 鏡は耐久だったか
> エネスキャでよいのでは?
クレッセン:エネミースキャン 対象 一〇式
> というわけでいつものジャミング撒き
> 〈御子の旗〉の[飛行移動]はめんどいので入れなかった その程度
> 攻撃してくる子ではなかった
> これもうダメージ受ける要素ないのでは
> 本当にこれだけなのかという不安
> チャージしまくって打てばいい? それともチャージしまくって打つ?
> もうこのターンでBG3ですよ
> >つまり打つ<
> あーそっか、ここで詠唱続行か解除か宣言しないといけないのか
> うん いちおうここはちゃんと確認をとる
> 感覚狂うわ……
> レーヴァテイル使う時は気をつけないとなぁ
プレスィ:詠唱続行
プレスィ BG:2→3
一〇式:移動>4-7
| 名前 | HP | MP | 奇跡 | BG | 障壁 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| クレッセン | 73/78 | 45/60 | 0/2 | – | 0 | [ジャミング] |
| プレスィ | 40/40 | 71/120 | 2/2 | 3 | 0 | [詠唱:ホーリーバースト] |
| 一〇式 | 30/50 | – | – | – | 0 | |
| エクレシア | 65/70 | 35/60 | 2/2 | – | 3 | [con grazia][ジャミング][マヒ] |
| 一一式 | 112/150 | – | – | – | 0 | |
| ノネ | 60/60 | 80/80 | 2/2 | – | 0 |
□■□■ 4.メインフェイズ
<クレッセンさんのターンです 2-14>
クレッセン:狩り人の舞
クレッセン MP:45→30
クレッセン:4+2D+4*2+10 狩人打点 → 4+5[1,4]+4*2+10 → 27
一一式:2+2D 耐久 → 2+5[2,3] → 7
一一式 HP:112→92
一〇式:3+2D 耐久 → 3+10[4,6] → 13
一〇式 HP:30→6
> 出目ひくい
> 期待値-2と考えればまあまだいける
クレッセン:「やっぱり硬いな……」
<プレスィさんのターンです 2-11>
> このターン撃つと なんとクレッセンさん火力14点落ちる()
> なんだ、あと一ターンためろって?
> このターンで11式倒せるなら放っちゃった方がいいけど 打点どれぐらいー
> 76.5ですね、耐久減算して67.5 あと火炎:6なのでそこで+15
> なのであと10ダメージエクレシアさんが与えれば沈む
> ワンチャン落とせる
> なるなる じゃあ撃っちゃえー
プレスィ:ホーリーバースト発動
プレスィ:「さがってくださーい、爆発しまーす」
プレスィ:45+9d → 45+23[3,3,2,6,4,2,1,1,1] → 68
プレスィ:「どかーん……」
> しんでよいか?
> ……♪
> 後ろのほうに不吉な並びが
> まぁまぁ
> なあ、ひくすぎんか?
> もし奇跡振り直しするなら言ってね
> しないでいい? ふたりでやれそう?
> まぁやれるでしょ 少なくとも次のターン終了時にあいつは多分死ぬ
一一式:2+2D 耐久 → 2+6[5,1] → 8
一一式 HP:92→32 [火炎:6]/3T
一〇式:3+2D 耐久 → 3+5[1,4] → 8
一〇式 HP:16→-44
一〇式:ハーモゲージ解放を発動
クレッセン・エクレシアの[ジャミング]回復
味方HG: 14
一〇式を倒した!
味方HG: 14
一〇式を倒した!
プレスィ:「うーん、ごめんなさいねー」
ノネ:「詩魔法……?」
<エクレシアさんのターンです 2-6>
エクレシア:通常攻撃>11式
エクレシア:11+3D 攻撃力[con grazia] → 11+11[6,1,4] → 22
一一式:2+2D 耐久 → 2+10[4,6] → 12
一一式 HP:32→22
エクレシア:「大丈夫よ、私がスクラップにしてやるわ」 ぐさぐさぐさ
□■□■ 5.ハーモニクス
プレスィ:1D → 3
クレッセン:1D はも → 4
エクレシア:1D ハーモ → 2
味方HG: 23
□■□■ 6.チェックフェイズ
[火炎]処理
一一式:2+2D 耐久 → 2+8[4,4] → 10
一一式 HP:22→8
永続 [con grazia]
残り2ターン [火炎:6]
残り1ターン [マヒ]
残り2ターン [火炎:6]
残り1ターン [マヒ]
> これでほっといても倒せる
> 踊ってても死ぬ
> 踊るとダメージ受ける
> ヒエ
> ふしぎなおどり
階段を下りてくる足音が響く……
> おおっと
> お?
> あっ
BGM: Riot
from ファルカタ(ガスト, 1995)
Composed by 山西利治
from ファルカタ(ガスト, 1995)
Composed by 山西利治
逃げたレーヴァテイルが、仲間を連れて戻ってきた!
レーヴァテイルA3-3 B5-3 C6-4
シールドボットA3-4 B6-3
シールドボットA3-4 B6-3
> ふえた
> 知ってた
> はい
> 多いな
> 流石にあれだけで終わるわけないですよねー
> でもこれで火力いっぱい上がるね
> シールドボット君いるからなぁ……
ノネ:「……」
プレスィ:「ちょーっと、多くない? 団体様ご到着?」
ノネ:(やっぱり、これは、どこかで)
クレッセン:「これは……識別追いつきますかね?」
ノネ:(なにかを、思い出せそうな……頭……が)
エクレシア:「お相手はやる気みたいね」
エクレシア:見た目ってわかります?
> 具体的にはノネちゃんと似た特徴があるか
> そういう感じですね
エクレシアさん 『感知』または『伝達力』どうぞ 難易度不明
エクレシア:3+3D 想い → 3+9[5,1,3] → 12
三人の見かけはノネとは違いますが、それぞれはとてもよく似ています
エクレシア:(見てくれは完全にお仲間……天覇の傭兵かしら)
プレスィ:「……ノネちゃん。危なくなったら逃げて頂戴ね。どこでもいいから部屋に閉じこもって隠れるの、できる?」
ノネ:「……」 聞こえていないのか、答えない
プレスィ:「……ノネちゃん?」
ノネ:「……あ、その、うん、大丈夫」
プレスィ:「よかった。じゃあ――もう一発、かましましょうか」
―――――――――――――――――――― ターン:3 ――――――――――――――――――――

□■□■ 1.行動順決め
レーヴァテイルA:10+2D 敏捷 → 10+7[3,4] → 17
プレスィ:2+2D 敏捷 → 2+9[3,6] → 11 / 2D → 11[5,6] → 11
シールドボットB:6+2D 敏捷 → 6+5[2,3] → 11 / 2D → 10[5,5] → 10
クレッセン:3+2D 敏捷 → 3+7[5,2] → 10
レーヴァテイルB:2+2D 敏捷 → 2+7[2,5] → 9 / 2D → 10[5,5] → 10
シールドボットA:6+2D 敏捷 → 6+3[2,1] → 9 / 2D → 9[6,3] → 9
レーヴァテイルC:2+2D 敏捷 → 2+4[3,1] → 6 / 2D → 2+7[6,1] → 9
エクレシア:2+2D 敏捷 → 2+10[4,6] → 12 / [マヒ]により6 / 2D → 8[5,3] → 8
一一式:1+1D 敏捷 → 1+5[5] → 6 / 2D → 1+3[3] → 4
□■□■ 2.スタンバイフェイズ
シールドボットA:シールド展開>レーヴァテイルA
スタンススキル スタンバイ優先 護衛対象が指定されていないときに使用
自分の護衛対象を指定する
自分の護衛対象を指定する
シールドボットB:シールド展開>レーヴァテイルB
レーヴァテイルA:クァンタムノヴァを詠唱
レーヴァテイルA MP:70→60 BG:0→1
プレスィ:バイナスフィア+ホーリーバースト詠唱
プレスィ MP:71→32 BG:0→2
> 鏡かエネスキャか
> 使うなら今かなー
> シールドボット君はもう別にエネスキャいらないじゃろ? 鏡使うとしたらどっちよ
> 自身に使っていいよ こっちは絆の盾もあるし
> あい
クレッセン:アイテム使用 天統姫の御鏡 対象 自分
クレッセン 【耐久】+2/永続
> 11式放置していい?
> どうぞ 仕留めます というか勝手に範囲に巻き込んで壊す
> はーい
レーヴァテイルB:バイナスフィア>戦女神
レーヴァテイルB MP:80→40 BG:0→2
レーヴァテイルC:マジQを詠唱
レーヴァテイルC MP:60→50 BG:0→1
> マジQ
> 硬ぇ!?
> つれぇ
エクレシア:防御
□■□■ 3.青魔法発動
レーヴァテイルC:マジQを発動
マジQ(SL2) 青魔法 MP10
味方全員の耐久が[3+BG×3]上昇 効果量上限は[SL×5](=10)とする
味方全員の耐久が[3+BG×3]上昇 効果量上限は[SL×5](=10)とする
レーヴァテイルC:味方全員の【耐久】+6 / BG1
| 名前 | HP | MP | 奇跡 | BG | 障壁 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| レーヴァテイルA | 45/45 | 60/70 | 2/2 | 1 | 0 | [詠唱:クァンタムノヴァ] |
| プレスィ | 40/40 | 32/120 | 2/2 | 2 | 0 | [詠唱:ホーリーバースト] |
| シールドボットB | 40/40 | – | – | – | 0 | [護衛対象→レーヴァテイルB] |
| クレッセン | 73/78 | 30/60 | 0/2 | – | 0 | [天統姫の御鏡] |
| レーヴァテイルB | 55/55 | 40/80 | 2/2 | 2 | 0 | [詠唱:戦女神] |
| シールドボットA | 40/40 | – | – | – | 0 | [護衛対象→レーヴァテイルA] |
| レーヴァテイルC | 60/60 | 50/60 | 2/2 | 1 | 0 | [詠唱:マジQ] |
| エクレシア | 65/70 | 35/60 | 2/2 | – | 3 | 防御 [con grazia][マヒ] |
| 一一式 | 8/150 | – | – | – | 0 | [火炎:6] |
| ノネ | 60/60 | 80/80 | 2/2 | – | 0 |
□■□■ 4.メインフェイズ
<レーヴァテイルAの行動 3-17>
レーヴァテイルA:クァンタムノヴァを発動>エクレシア 魔弾連弾を使用
レーヴァテイルA MP:60→50
レーヴァテイルA:23+2D クァンタムノヴァ+魔弾強襲+BGエスカレートBG1 → 23+10[5,5] → 33
エクレシア:6+2D+2 耐久 → 6+11[5,6]+2 → 19
エクレシア HP:65→54 障壁:3→0
> らいふでうけゆ!
> 高いなー
> めちゃくそいたくてこわい
ノネ:(みんな謳ってて……魔法が飛び交って……)
<プレスィさんのターンです 3-11>
> ためていい?
> うにうに BG3まで溜めて……
> そして焼き尽くすのだ 特にマジQちゃんを
プレスィ:待機
<クレッセンさんのターンです 3-10>
クレッセン:狩り人の舞
クレッセン MP:30→5
シールドボットA:ガード>レーヴァテイルA
シールドボットB:ガード>レーヴァテイルB
> 敵6体でどうぞ
> 最初に対象に取った数で計算
> これどうしようか迷ったけど今回はこれでいいかな、と
クレッセン:4+2D+4*6+10 狩人打点 → 4+9[3,6]+4*6+10 → 47
シールドボットA:2D+6 耐久+マジQBG1 → 3[2,1]+6 → 9
シールドボットA HP:40→2
シールドボットB:2D+6 耐久+マジQBG1 → 3[2,1]+6 → 9
シールドボットB HP:40→2
レーヴァテイルC:2+2D 耐久 → 2+7[4,3] → 9
レーヴァテイルC HP:60→22
一一式:2+2D+6 耐久 → 2+5[1,4]+6 → 13
一一式 HP:8→-26
一一式を倒した!
一一式を倒した!
(※レーヴァテイルBの[逆恨み]発動忘れ)
> つっよ 実質詩魔法では?
クレッセン:「対多ならそれなりに得意な方ですよっと……」
<レーヴァテイルBの行動 3-9>
レーヴァテイルB:詠唱続行
<レーヴァテイルCの行動 3-6>
レーヴァテイルC:待機
<エクレシアさんのターンです 3-6>
エクレシア:移動>4-10
> 相手の攻撃より先に確実に防御できるんだなこれ……
> 面白くなったけど頭使うなぁ
□■□■ 5.ハーモニクス
プレスィ:1D → 4
クレッセン:1D はも → 3
エクレシア:1D ハーモ → 2
味方HG: 32
レーヴァテイルA:1D ハーモニクス → 3
レーヴァテイルB:1D ハーモニクス → 2
レーヴァテイルC:1D ハーモニクス → 1
敵HG: 6
□■□■ 6.チェックフェイズ
(※レーヴァテイルCの[ヒーリングエリア]発動忘れ)
永続 [con grazia][天統姫の御鏡]
詠唱中効果 [マジQ]
解除 [マヒ]
詠唱中効果 [マジQ]
解除 [マヒ]
―――――――――――――――――――― ターン:4 ――――――――――――――――――――

□■□■ 1.行動順決め
> プレスィさんには是非とも行動順下を取ってほしいが
> ちーっとむずくないか
> 期待値以下よ
> よし
レーヴァテイルA:10+2D 敏捷 → 10+9[6,3] → 19
レーヴァテイルB:2+2D 敏捷 → 2+10[5,5] → 12
クレッセン:3+2d 敏捷 → 3+7[2,5] → 10 / 2D → 9[3,6] → 9 / 2D → 8[3,5] → 8
エクレシア:2+2D 敏捷 → 2+8[5,3] → 10 / 2D → 9[4,5] → 9 / 2D → 5[3,2] → 5
レーヴァテイルC:2+2D 敏捷 → 2+5[1,4] → 7 / 2D → 10[4,6] → 10
プレスィ:2+2D 敏捷 → 2+5[4,1] → 7 / 2D → 5[3,2] → 5
シールドボットA:[共調動作]により行動順変更
パッシブスキル イニシアチブフェイズ行動
護衛対象が指定されているときのみ発動
自分の行動順を護衛対象の直後に変更する
護衛対象が指定されているときのみ発動
自分の行動順を護衛対象の直後に変更する
シールドボットB:[共調動作]により行動順変更
□■□■ 2.スタンバイフェイズ
レーヴァテイルA:詠唱終了>アーマードランサーを詠唱
レーヴァテイルA MP:50→35
> アマランだと
> これ飛んでくるぞ……
> 一発だけなら耐えるでしょ
レーヴァテイルB:詠唱続行
レーヴァテイルB BG:2→3
> 誰にアナライズかける?
> 強いていうならB子ちゃんじゃないかな 多分シンクロニティチェイン持ってるでしょ
> Cも気になるな まあ大丈夫やろ(楽観)
> 戦女神基礎値あんま高くないけどアマランと組み合わさると死にかねない
クレッセン:エネミースキャン レーヴァテイルB
> みろ おもったとおりだ▼
> ありますねえ!
> 戦女神BG3で61+12D それほど高くないですね
> あと逆恨み忘れてた
> たかく、ない……?
> それほど高くないですね(アマランと合わせて全員死ぬ)
> 普通にキルゾーンですよね
エクレシア:防御
レーヴァテイルC:パラフレーズ>柔音治癒
レーヴァテイルC MP:50→40 BG:1→2
> 回復ぅ
> C子ちゃん抜かりないな
プレスィ:詠唱続行
プレスィ BG:2→3
ノネ:「みんな、謳ってる……」
(敵の魔法……に対して……わたしは……)
(敵の魔法……に対して……わたしは……)
> さっきからノネちゃんが詩人になってる
□■□■ 3.青魔法発動
レーヴァテイルC:柔音治癒を発動
レーヴァテイルC:5+3D 第一紀成語 → 5+13[3,6,4] → 18 C(18*2/2) → 18
シールドボットA HP:2→20
シールドボットB HP:2→20
レーヴァテイルC HP:22→40
シールドボットB HP:2→20
レーヴァテイルC HP:22→40
> 回復やだなー……
> まぁ狩人の舞が強すぎて誤差になってる
> 回復されたのがきつい 溶かし切れるか?
> クレッセンさんのワンパンチでどうなるか
> 無理
ノネ:「あ、あ……」 その場に座り込む
BGM: AT inside~共鳴~
ノネ:「頭が……記憶が……」
エクレシア:「……どうしたの、大丈夫?」
クレッセン:「タイミングが悪い……」 弓を構えて警戒をしておきます
ノネ:「わたしたちは戦わなければならなかった。なぜ?」
> あーなるほど その発言でPLは完全に理解した
> あーそういうことね 完全に理解した(わかってない)
ノネ:「同族と戦わなければならなかった。なぜ?」
エクレシア:(意識はありそうなんだけど……)カバーリングしながらそれとなく物陰に誘導しようとします
ノネ:「……大丈夫」 エクレシアの誘導に対して
エクレシア:「そう。じゃあ言いたいだけ言ってみなさいな」
ノネ:「うん。わたしは、止めたかったの。
わたしは戦うために生み出された。それでも、できるだけ戦わずに済むように。
だから、わたしは……」
わたしは戦うために生み出された。それでも、できるだけ戦わずに済むように。
だから、わたしは……」
ノネ:「……わたしも、謳う!」
> おっと
> おおお
BGM: イニシエノウタ/贖罪
from ニーア オートマタ(スクウェア・エニックス/プラチナゲームズ, 2017)
Composed by 岡部啓一
from ニーア オートマタ(スクウェア・エニックス/プラチナゲームズ, 2017)
Composed by 岡部啓一
ノネ BG:0→1 MP:80→53
ノネ:コントラヒュムネを詠唱・発動>レーヴァテイルB
コントラヒュムネ 青魔法 MP27 (※〈御子の旗〉独自スキル)
青魔法発動タイミングでフィールド全体から敵1体を選択
対象が詠唱中の場合、そのBGを1減らす(BG1を下限とする)
青魔法発動タイミングでフィールド全体から敵1体を選択
対象が詠唱中の場合、そのBGを1減らす(BG1を下限とする)
レーヴァテイルB BG:3→2
ノネ:「――わたしは、詩を止める詩になる」
ノネの能力値を開示しました 以降、ノネは通常戦闘キャラクターと同じ扱いとなります
> かっけえ
> コントラヒュムネくん! コントラヒュムネくんじゃないか!
> ほほーんなるほどぉ
> なるほどなるほどなんだけど疑問が募り募る
> さあノネの正体はもうちょっとですね
> 「戦うのをやめさせる」ならこういう効果になりますよねえ……イイ……
> まだBGも溜まってないし これはいけるか
> 詩を止める詩になるかっこうよすぎません???
> わかるマン
> ATDベータだ……
> はい ATDβです
> 3+2Dの正体は近接戦闘訓練だったかぁ
> 武器持たせるつもりの調整だったのかなあって感じのデータ
クレッセン:「何ですか……この詩は」
エクレシア:「分からないけど、いい詩よ。私には絶対謳えなさそうなぐらいね」
プレスィ:「――ふふ。じゃあ、精一杯、謳いましょうか!」
| 名前 | HP | MP | 奇跡 | BG | 障壁 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| レーヴァテイルA | 45/45 | 35/70 | 2/2 | 1 | 0 | [詠唱:アーマードランサー] |
| シールドボットA | 20/40 | – | – | – | 0 | [護衛対象→レーヴァテイルA] |
| レーヴァテイルB | 55/55 | 40/80 | 2/2 | 2 | 0 | [詠唱:戦女神] |
| シールドボットB | 20/40 | – | – | – | 0 | [護衛対象→レーヴァテイルB] |
| クレッセン | 73/78 | 15/60 | 0/2 | – | 0 | [天統姫の御鏡] |
| エクレシア | 54/70 | 35/60 | 2/2 | – | 0 | 防御 [con grazia] |
| レーヴァテイルC | 40/60 | 40/60 | 2/2 | 2 | 0 | [詠唱:癒しの雨] |
| プレスィ | 40/40 | 32/120 | 2/2 | 3 | 0 | [詠唱:ホーリーバースト] |
| ノネ | 60/60 | 53/80 | 2/2 | 1 | 0 | [詠唱:コントラヒュムネ] |
□■□■ 4.メインフェイズ
<レーヴァテイルAの行動 4-19>
レーヴァテイルA:アーマードランサーを発動>プレスィ
エクレシア:ノネをかばいます
クレッセン:かばう 対象 プレスィ
レーヴァテイルA:6+2D アーマードランサーBG1 → 6+7[1,6] → 13
クレッセン HP:73→60
エクレシア HP:54→44
味方HG: 36
エクレシア HP:54→44
味方HG: 36
> いたーい
<レーヴァテイルBの行動 4-12>
レーヴァテイルB:待機 一切反応せずに謳い続ける
<クレッセンさんのターンです 4-10>
クレッセン:「とりあえず その目障りな防壁は貫かせてもらいますよ」
クレッセン:狩り人の舞 最後!
クレッセン MP:15→0
シールドボットA:ガード>レーヴァテイルA
シールドボットB:ガード>レーヴァテイルB
クレッセン:4+2D+4*5+10 狩人打点 → 4+7[5,2]+4*5+10 → 41
> いい打点だ
> どうしようかな
> まだなんか隠し持ってるのか
> まだ捲ってない情報があるからにゃぁ
シールドボットA:2D 耐久 → 6[5,1] → 6
シールドボットA HP:20→-15
シールドボットB:2D 耐久 → 3[2,1] → 3
シールドボットB HP:20→-18
レーヴァテイルC:2+2D 耐久 → 2+8[5,3] → 10
レーヴァテイルC HP:40→9
シールドボットABを倒した!
レーヴァテイルB:逆恨みを発動
レーヴァテイルC:リフレッシュコアを使用
レーヴァテイルC HP:9→19
> 敵の構成が面白いなぁ 味方PTに応用が効きそう
> 今回は全員謳うRT構成ですね シールドボットありとはいえ
> 一時期考えてたんですけどどうしても耐久が足りなくて構築諦めてた
<エクレシアさんのターンです 4-10>
エクレシア:移動>4-8
<レーヴァテイルCの行動 4-7>
レーヴァテイルC:待機
<プレスィさんのターンです 4-7>
> どーんといってしまえー
> エクレシアさん行動権渡していい?
> いいよー
> 渡されても何もできなくて困りそう……?
> まって 1だと何も出来ん クレッセン君に渡して
> だよね
> 今移動するんだったら 次スタで移動してメインでVEEMENTE使うのとあんまり変わらない可能性が高いかにゃ
> (……結局範囲内かばえるジャンの顔)
> ww
> 選ばれた人が範囲内かばえないルールにならないかなー! PCが困るからそんなルールできなくていいや
> そのルール追加されると盾役が何もできないで死ぬから戦闘1回限定のスキルにして
プレスィ:「バーン!」
プレスィ:あいゆい+ホーリーバースト発動 対象レーヴァテイルA クレッセンに行動権を付与
味方HG: 16
レーヴァテイルA:かばう>レーヴァテイルB
プレスィ:45+9d → 45+28[2,4,2,3,3,3,4,5,2] → 73
レーヴァテイルB:応援>レーヴァテイルA
レーヴァテイルA:耐久に奇跡2使用
レーヴァテイルA 奇跡:2→0
レーヴァテイルA:1+2D+2D+1D 耐久 → 1+7[6,1]+12[6,6]+3[3] → 23
レーヴァテイルA HP:45→-5
レーヴァテイルC:2+2D 耐久 → 2+3[2,1] → 5
レーヴァテイルC HP:19→-49
レーヴァテイルA・Cを倒した!
> ダメージに奇跡使い忘れてて草
> 6多いな
> よし溶かし切った
> 倒しきれた
> A子ちゃんカワイソス
プレスィ:「ふぅ、ひぃ、あともう一つ……!」
<クレッセンさんのエクストラターン(1行動権) 4-7>
クレッセン:「おっと……二の矢を合わせますね」
クレッセン:通常攻撃 対象 レーヴァテイルB
クレッセン:4+2D+4 攻撃 → 4+9[6,3]+4 → 17
レーヴァテイルB:5+2D 耐久+逆恨み → 5+7[5,2] → 12
レーヴァテイルB HP:55→50
クレッセン:「やはり単騎相手は難しいですね……」
> 逆恨みこわい
> やっぱり敵が一体だと途端に弱く(でもやっぱりこれ業風の矢が敵一体でも火力上がるのバグでしょ)
<ノネの行動 4-0>
ノネ:詠唱中 待機
□■□■ 5.ハーモニクス
プレスィ:1D → 4
クレッセン:1D → 3
エクレシア:1D ハーモ → 4
ノネ:1D ハーモニクス → 5
味方HG: 32
レーヴァテイルB:1D ハーモニクス → 6
敵HG: 12
□■□■ 6.チェックフェイズ
永続 [con grazia][天統姫の御鏡]
> なるほどと思わせる展開だった
> このメンバーなので〈御子の旗〉とも繋がりを持たせようとしてこうなった
> まぁでもなんで生きてるか終わったら聞かないとなー
> しかしATDベータかーメテオラちゃん親近感湧いちゃう
session: S-D-5 2019/03/31
―――――――――――――――――――― ターン:5 ――――――――――――――――――――

□■□■ 1.行動順決め
ノネ:2+2D 敏捷 → 2+10[4,6] → 12
プレスィ:2+2D 敏捷 → 2+9[6,3] → 11 / 2D → 11[6,5] → 11
エクレシア:2+2D 敏捷 → 2+9[3,6] → 11 / 2D → 9[3,6] → 9
レーヴァテイルB:6+2D 敏捷+逆恨み → 6+3[1,2] → 9
クレッセン:3+2D 敏捷 → 3+5[3,2] → 8
□■□■ 2.スタンバイフェイズ
ノネ:詠唱続行
ノネ MP:53→26 BG:1→2
> いちおうホリバ謳っておくか
プレスィ:ホーリーバースト詠唱
プレスィ MP:32→3 BG:0→1
> 殴りにいきますよ ノネちゃんのMPが切れるまでは殴る
エクレシア:移動→4-6
> いちおうコントラヒュムネはこのターンで最後(MP回復が入らなければ)
> 茶誰持ってたっけ
> わたしやな
> MP回復アイテムはレーヴァテイルが持つとなかなか使いづらい スタンバイが詩魔法詠唱開始でもあるので
レーヴァテイルB:詠唱続行
レーヴァテイルB BG:2→3
> オボンヌ齧っておくか
> いやエクレシアさんに投げた方がいい?
> そっちで使っていいよ
> 柔音治癒謳う?
> 回復はノネが次のターンから2ターン癒しの雨謳える
> 一応齧っておくかオボンヌ
クレッセン:アイテム使用 オボンヌ 対象 自身
クレッセン HP:60→67
□■□■ 3.青魔法発動
ノネ:コントラヒュムネを発動>レーヴァテイルB
レーヴァテイルB BG:3→2
> 上取って必殺技ぶちこめば無害だな
> コンヒュムすげえなあ!!
> 〈御子の旗〉でも出るけど、コントラヒュムネを使うとこんな感じ
> 敵の詩魔法発動を遅延させられるけどMP消費が半端ない
> なるほどなるほど
> それでも強い……
> 今回戦女神だから実質完封ですねー
> 戦女神はBG3にならないと効果がないのでこのギミックにはうってつけだった
| 名前 | HP | MP | 奇跡 | BG | 障壁 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ノネ | 60/60 | 26/80 | 2/2 | 2 | 0 | [詠唱:コントラヒュムネ] |
| プレスィ | 40/40 | 3/120 | 2/2 | 1 | 0 | [詠唱:ホーリーバースト] |
| エクレシア | 44/70 | 35/60 | 2/2 | – | 0 | [con grazia] |
| レーヴァテイルB | 50/55 | 40/80 | 2/2 | 2 | 0 | [逆恨み][詠唱:戦女神] |
| クレッセン | 67/78 | 0/60 | 0/2 | – | 0 | [天統姫の御鏡] |
□■□■ 4.メインフェイズ
<ノネの行動 5-12>
ノネ:(少しは、時間稼ぎができたかな……)
ノネ:待機
<プレスィさんのターンです 5-11>
プレスィ:詠唱継続 待機
<エクレシアさんのターンです 5-11>
エクレシア:veemente>移動5-5>対象レーヴァテイルB
エクレシア MP:35→25
エクレシア:11+3D 攻撃力[con grazia] → 11+15[6,4,5] → 26
レーヴァテイルB:5+2D 耐久+逆恨み → 5+8[6,2] → 13
レーヴァテイルB HP:50→37
<レーヴァテイルBの行動 5-9>
レーヴァテイルB:待機
<クレッセンさんのターンです 5-8>
> フルボッコ指数26+10D 耐久込で期待値で倒せる 奇跡もあるし
> じゃあボッコしておきますか
> やるぞやるぞー
クレッセン:必殺技 フルボッコアタック 対象 レーヴァテイルB
味方HG: 7
プレスィ:5+3d 対応言語 → 5+9[2,3,4] → 14
クレッセン:4+2D 攻撃力 → 4+11[5,6] → 15
ノネ:6+2D 第一紀成語 → 6+6[1,5] → 12
エクレシア:奇跡1で+1D
エクレシア 奇跡:2→1
エクレシア:11+4D 攻撃力[con grazia]+奇跡 → 11+12[5,2,1,4] → 23
レーヴァテイルB:耐久に奇跡2使用
レーヴァテイルB 奇跡:2→0
レーヴァテイルB:5+2D+2D 耐久+逆恨み → 5+6[2,4]+3[2,1] → 14 C(14+12+15+23-14) → 50
レーヴァテイルB HP:37→-13
レーヴァテイルBを倒した!
戦闘終了!
レーヴァテイルBを倒した!
戦闘終了!

ノネ:「…… 終わった?」
エクレシア:「みたいね」
プレスィ:「ふぅ……ここまで謳いきったのも久しぶりだわ……」
クレッセン:まだオボンヌが口の中にあるまま動いたのが原因でむせているようだ
プレスィ:「あら、はい、お水」 ソチャア
クレッセン:「助かります……やはり体を動かすのは苦手ですね」
エクレシア:倒れてるであろうレーヴァテイルたちの容態を確認します。生きてます?
倒れていたレーヴァテイルは、戦闘終了とともに姿が消えました
同時に一〇式・一一式の残骸も消滅しています
同時に一〇式・一一式の残骸も消滅しています
> ええ
> そっちも消えてんのかいな……
エクレシア:舌打ちして帯刀、ガムを噛みます
プレスィ:「鋭い一射、お見事だったわ。エクレシアさんのレイピアさばきも」
ノネ:「うん。みんな強かったね」
エクレシア:「訓練してるもの、あれぐらい出来て当然よ。みんなも、バックアップありがとう」
ノネ:「わたしは、あれぐらいしかできないから……」
プレスィ:「おばさんはちょっとつかれちゃったわあ……ふう」 と言いながら床に座ります
> さーて上に行くのが先か話を聞くのが先か
> 聞いとくか
エクレシア:「思い出した?」
ノネ:「…… うん」 なぜかちょっと浮かない顔
エクレシア:「……よければ聞かせてもらえる?」
> 悩んだ挙句あえて聞く
> w
ノネ:「うん」 とはいいながら、何から話そうか迷っている
ノネ:「えーと……まず、わたしの本当の名前はノネット。レーヴァテイル、β純血種」
> ノネットさん
> 聞いたことがある気がする 気のせいかもしれない
> 九重奏 >ノネット
エクレシア:「ベータ……ベータってプラティナに数人いるかいないかぐらいじゃない。珍しいわね」
ノネット:「……そうなんだ」 ちょっと反応までに時間がかかる
> エクレシアさんβ知ってるとはなかなか情報通ですね
> シンパの方から話を聞いてたりするんじゃないでしょうか
> (知らないんだけどって所から始めるのが億劫だったとも)
> 実はツッコミを期待してた
> βレーヴァテイルかぁー(出自から目をそらす)
> プレスィさんのお仲間ですね(塔は違うけど)
> 一応いっておくかあ……
> 星詠の存在と彼女たちがβと呼ばれているということを知ってる って設定にした
> 製造法まではさすがに知らんだろう……
ノネット:「わたしには8人“姉妹”がいた。同じ場所で同じ時期に培養されたレーヴァテイル。
ほんとはもう一人いるはずだったんだけど、培養に失敗したらしくて。
だからわたしたちはみんな『9』にちなむ名前が付けられた。
ネイ、フローリン、エニア、ミューズ、ハーミット…… もう思い出すのも大変だけど」
ほんとはもう一人いるはずだったんだけど、培養に失敗したらしくて。
だからわたしたちはみんな『9』にちなむ名前が付けられた。
ネイ、フローリン、エニア、ミューズ、ハーミット…… もう思い出すのも大変だけど」
プレスィ:「あなたもβだったのねえ。第三塔出身のようではないみたいだけれども」
ノネット:「あなた『も』? 第三塔?」
プレスィ:「プレシャスオパールはβレーヴァテイル。ハーヴェスターシャ依存体のβ純血種よ」
ノネット:「ハーヴェスターシャ? 聞いたことないけど、どこかの民間サーバーなの?」
プレスィ:「……もしかして、管理塔、知らないかしら?」
ノネット:「管理塔って、アルトネリコのこと?」 話がかみ合わない
エクレシア:「……知らなくても仕方ないかもしれない。私もつい二年ぐらい前に知ったのよ、他の塔のこと」
ノネット:「他の塔……」 かみしめるように繰り返す
クレッセン:「それぞれ別の浮島だったか。接点が無ければ知り得ない事だらけですよね……
これは出身地を割り出すのにとてつもなく時間がかかりそうです」
これは出身地を割り出すのにとてつもなく時間がかかりそうです」
ノネット:「あ、出身地ね。わたしの出身地はネオ・エレミア。3411年生まれ」
BGM: Innocent Sea
from 聖剣伝説3(スクウェア, 1995)
Composed by 菊田裕樹
from 聖剣伝説3(スクウェア, 1995)
Composed by 菊田裕樹
エクレシア:「……!?」 テレモを確認します
ノネット:「今は3782年、だったっけ?」
エクレシア:「……どういうこと? プレスィさん、何かわかるかしら」
クレッセン:「300年オーバー…… いやまさか……ですよね?」
プレスィ:「ええっとお」
> βの寿命は150年 短くなることはあっても長くなることはありません
> そうそう、そこが気になってました PCはその前提からの解説が必要そうですが
> プレスィさんは寿命の話は知っているでしょう 自分がそうなんだし
> ・培養中のまま地上に落ちてそのまま眠って今になって目覚めたよ説
> ・ここにいるノネちゃんは塔に残る亡霊だよ説
プレスィ:「培養槽にも入っていた形跡もないし……150年でβは動かなくなるし……」
ノネット:「そうみたいだね」
エクレシア:「……なんだか、話を聞いてるとおおよそヒトとは思えない……
いや、レーヴァテイルだからそれで合ってるんだけど。
同じレーヴァテイルとも思えない……。レーヴァテイルって普通、五十年も生きられないでしょ?」
いや、レーヴァテイルだからそれで合ってるんだけど。
同じレーヴァテイルとも思えない……。レーヴァテイルって普通、五十年も生きられないでしょ?」
プレスィ:「……そうねえ、子供たちはそうなるわねえ」
> 第三世代のかなしみ
ノネット:「そうなの?」 と言ってから
「あー、もしかしたら平均はそのくらいになっちゃうのかもね」 と一人で納得
「あー、もしかしたら平均はそのくらいになっちゃうのかもね」 と一人で納得
> 平均……
> 平均ですね
> 戦争で一桁歳で死ぬβとかぽこじゃか居たでしょうし
> ということです
エクレシア:「その言い方、培養ってのも言葉の綾じゃなくて……」
ノネット:「培養は培養でしょ?」
プレスィ:「今は大きな戦争も……なくなって。レーヴァテイルは兵器じゃなくなってきて……」
ノネット:「兵器……」
> PLがこの場にいれば「なんであんたパシャりもしねぇでこの時間まで生きてたんだい!」で済む
> そもそも今いるこの世界が現実世界なのかもわかりませんしね
クレッセン:「……とりあえず持ちうる情報を全部出しつつ整理しませんか?」
エクレシア:「……そうね。星が再生したんだもの、何があったっておかしくないわ」 頬を叩く
ノネット:「?」
エクレシア:「こっちの話よ。さて……」
エクレシア:「ノネちゃんは3411年……今から三百年以上前に生まれたレーヴァテイル。
まぁ、まずはここからね。ノネちゃん、どうして生きてるのかしら……」
まぁ、まずはここからね。ノネちゃん、どうして生きてるのかしら……」
ノネット:「えーと……」 かなり長い間考え込んでから
「どこから話していいのか……ちょっと整理する時間が欲しい、かな」
「どこから話していいのか……ちょっと整理する時間が欲しい、かな」
プレスィ:「あら、じゃあお茶でも飲む?」 ソチャア
ノネット:「うん」
エクレシア:「ありがとう」
> 他に質問はあります?
> 今出ている「なんで生きてるの」というのが最後の展開になります
> 質問は現段階でぜんぜん思いつきません
> 分からない
> 脱出法を聴きたいですが、それは最後に回したいなって思ってました
エクレシア:「そこが分かったとしても……なんでここにノネちゃんがいるのか、そもそもここがどこなのか……
そうね、今振り返ってみて、ノネちゃんはここがどこだかわかった?」
そうね、今振り返ってみて、ノネちゃんはここがどこだかわかった?」
ノネット:「うん。そこも説明しないとね」
ノネット:「ありがとう。おいしかった」 粗茶を飲み終えて
プレスィ:「お礼が言えてえらいわねえ。最近おうちの子は反抗期で……ぶつぶつ」
ノネット:「おうちの子?」
プレスィ:「息子がいるのよ、立派に育ったんだけど……
『母さんとはもう一緒にいられねえ! 俺は稼ぎに出る!』って言って以来週末しか返ってこないのよ……よよよ」
『母さんとはもう一緒にいられねえ! 俺は稼ぎに出る!』って言って以来週末しか返ってこないのよ……よよよ」
クレッセン:「週末しっかり帰っているのなら結構な頻度なのでは……」
プレスィ:「昔は毎日おうちに帰ってきてたのよ? それが……ううう、嫌われちゃったのかしら……」
ノネット:「そうじゃなくて、レーヴァテイルと人間の間に子どもを作ることは禁止されてたはずだけど。
なんとかっていう病気が高確率で出るから、って」
なんとかっていう病気が高確率で出るから、って」
> これは延命剤のあれです?
> はい
エクレシア:「……そう、なるほど、なるほどね」 納得した感じで
「ちょっとクレッセン君、後ろ向いててくれる?」
「ちょっとクレッセン君、後ろ向いててくれる?」
> なにする気だ そりゃクレッセンさん以外はレーヴァテイルだけど
> 何が始まるんです?
> 自分のを晒そうかなと
> 一応こっちも目を背けておこうかなあ()
> インスポ見ないほうがいい配慮
クレッセン:「あー……そういうことか 分かりました」 くるっと後ろを向きます
プレスィ:つられてくるりと背を向けます
エクレシア:後ろ向いたのを確認してから 「――あなたたちは、こうはなってないってことね?」
そう言いながら下腹部の、歪んで傷だらけのインスポを晒します
そう言いながら下腹部の、歪んで傷だらけのインスポを晒します
ノネット:「!」 反射的に後ろを向く
エクレシア:「構わないわ。……死ぬほど痛いのよ、これ?」
ノネット:様子を窺うようにそろそろと振り返る
エクレシア:服を元に戻して 「もう戻したから平気よ」
ノネット:「……えーと」 反応に困っている様子
エクレシア:「あなたたちにどうこう言ってもしょうがないことだけど、言いたくなっただけ。続けて?」
ノネット:「あー、その、“それ”なら、わたしにもあるよ」
エクレシア:「そうなんだ。まぁ、百五十年も生きられるなら、わざわざ延命剤を挿す必要もないのよね。
うらやましくなったの、ちょっとだけね」
うらやましくなったの、ちょっとだけね」
ノネット:「延命剤? ……そういうこと」 なんとなく納得
プレスィ:「そんなこんなで、子供を作るのは法律では禁じられなくなったのよね……」 つぶやき
ノネット:「そういう時代になったんだね」 一度頷く
> 定期投与がちゃんと出来てても投与時の痛みで亡くなる子もいると思うんだ
> 投与の痛みがどんだけかは想像するしかないけど、「嫌になる」子もいるだろうし、
> ショック死もするかもしれんし、他の病気とか衰弱とかあればより一層死亡率は上がるでしょうねえ
> 当人の苦しさを考えるとほんとにエモいと思います
ノネット:「とりあえず、外に出よう? 階段を上がればすぐだし」 立ち上がって埃を払う
プレスィ:「わりとすぐだったのねえ。よいしょっと、一緒に行きましょうか」
エクレシア:「えぇ、早く外の空気が吸いたい」
クレッセン:「ほんとにここは何だったんでしょうかね……」
ノネット:「それじゃ、行こう」 部屋の先にある階段を指し示しながら促す
ノネット:「みんなは、バイナリ野のゲームで遊んだことある?」
> えぇ!?
> 頭の中が「マ?」でいっぱいになった
> なお第三紀時点では完全に廃れている ので遊んだことがある人は皆無と言っていいと思う
> というか「バイナリ野」という単語自体知られてないか
エクレシア:「……何それ?」
ノネット:「あ、そうか。ダイブみたいなもの。わたしたちも参加できるタイプの。
とにかく、バイナリ野でやれることはゲームだけじゃない。
わたしたちの戦闘訓練も、バイナリ野で実際に近い状況を再現してやることが時々あったんだ。
……わたしは、ネオ・エレミアの人間側の兵士として生み出された。
人間側の兵士として、人間に対して反乱を起こすレーヴァテイルと戦うためのレーヴァテイル」
とにかく、バイナリ野でやれることはゲームだけじゃない。
わたしたちの戦闘訓練も、バイナリ野で実際に近い状況を再現してやることが時々あったんだ。
……わたしは、ネオ・エレミアの人間側の兵士として生み出された。
人間側の兵士として、人間に対して反乱を起こすレーヴァテイルと戦うためのレーヴァテイル」
プレスィ:「……」
クレッセン:「……同じレーヴァテイルと戦うのですか?」
ノネット:「信じられないような話でしょ? でも……
生まれてずっと、わたしはわたしの置かれていた状況になんの疑問も持っていなかった。
訓練で、仮想的なものだとしても、自分と同じレーヴァテイルと戦うことに対してさえも。
周りの人の言うことにただ従っていればいい、そういうふうに思っていた。
だけど、あるとき、気が付いたの。わたしが戦うべきレーヴァテイルも、
自分と同じような立場なのかな? 同じような立場だったのかな? と」
生まれてずっと、わたしはわたしの置かれていた状況になんの疑問も持っていなかった。
訓練で、仮想的なものだとしても、自分と同じレーヴァテイルと戦うことに対してさえも。
周りの人の言うことにただ従っていればいい、そういうふうに思っていた。
だけど、あるとき、気が付いたの。わたしが戦うべきレーヴァテイルも、
自分と同じような立場なのかな? 同じような立場だったのかな? と」
ちょうどそのとき階段を上りきると、突然、周囲にあった建物の姿――壁や天井、床さえも、が消滅した。
ぼやけた白い光の空間だけが三人を包み込む。
プレスィ・クレッセン・エクレシアの三人である。振り返ってもノネの姿はなく、戻る階段もない。
ノネの声だけが空間に響く。
ノネット:「話がちょっとずれちゃったね。
思い出した記憶の一番最後は、そのバイナリ野での訓練に参加するところだった。
わたしがホストプレイヤーとして先にポッドに入って、他のみんなが来るのを待ってたの。
あとは他の人が部屋に入ってくれば、それで訓練が始まるはずだった。
でも、いつまで経っても誰も来なかった。訓練中止の合図もなかった。
ずっと待っているのに疲れて、わたしも眠ってしまった。精神は機械にバインドされたままなのにね」
思い出した記憶の一番最後は、そのバイナリ野での訓練に参加するところだった。
わたしがホストプレイヤーとして先にポッドに入って、他のみんなが来るのを待ってたの。
あとは他の人が部屋に入ってくれば、それで訓練が始まるはずだった。
でも、いつまで経っても誰も来なかった。訓練中止の合図もなかった。
ずっと待っているのに疲れて、わたしも眠ってしまった。精神は機械にバインドされたままなのにね」
ノネはまだ階段の場所にいた。他の三人が上った階段の、最後の一段の前で立ち止まっている。
あと一段上がれば戦闘訓練プログラムは終了することを彼女は知っている。
階段の先、誰もいない空間に向かって、彼女は話を続ける。
ノネット:「……三百年も過ぎてたんだね。これだけ時間が経っちゃうと、外の様子も全然違うよね?
わたしはもうそれを自分の目で見ることはできないけれど」
わたしはもうそれを自分の目で見ることはできないけれど」
> ここまで反応あればどうぞ ほぼラストです
> 言葉が見つからない キャラクターを降ろそう
> 誰でもなかった誰か……
> 最初に正解言ってましたね
> 確かにnoneです、本当の名前の由来 それをごまかすためにいろいろ付け足したけど
> やっぱりな
クレッセン:「つまりここは仮想的な空間であり、貴方の外の体は経年劣化で潰えている……という事ですか?」
ノネット:「……」 答えない
クレッセン:「崩落に巻き込まれた、その場所にポッド……ですか、装置があり、偶然起動し巻き込まれた……成る程。
一つ確認をさせてください。貴方を救う方法というのは、小さな可能性としても存在しますか?」
一つ確認をさせてください。貴方を救う方法というのは、小さな可能性としても存在しますか?」
ノネット:返事は返ってきません
エクレシア:「……そう。でも、ごめんなさい。私は行くわ。やらなきゃいけないことも、待ってる人もいるから」
> きっつい
> 助けたいけど、助ける技術は失われているんだよなあ
プレスィ:「……ノネちゃん。これだけ聞かせて? ノネちゃんは……どうしたい?」
ノネット:「……わたしのやることは、決まってるよ」
プレスィ:「……それじゃあ、それを教えて?」
ノネット:「みんなを無事に解放すること」
ノネット:「……エクレシアさん、『レーヴァテイルにもちゃんとした権利がある』って言ってたよね。
ねえ、“今”は、そうなったの?
人間とレーヴァテイルの間で、それからレーヴァテイル同士で、もう争わなくてもいいの?」
ねえ、“今”は、そうなったの?
人間とレーヴァテイルの間で、それからレーヴァテイル同士で、もう争わなくてもいいの?」
> 死ぬほど痛い……痛い
エクレシア:長く悩みます。短いけど、結構長い時間。
エクレシア:「人と人だもの、小さい諍いはなくならないわ。でもね。
知ってる限り、十年前……私が小さかった頃に比べたら、明らかに平和になった。
ノネちゃんが教えてくれたような、戦争みたいなことは、きっと起きない。それだけははっきりと言えるかな」
知ってる限り、十年前……私が小さかった頃に比べたら、明らかに平和になった。
ノネちゃんが教えてくれたような、戦争みたいなことは、きっと起きない。それだけははっきりと言えるかな」
> ありがとうございました
> これ以上優しい嘘はつけない
> 〈トーラ〉ではおなじみ最後の質問 今回はエクレシアさんの台詞があったのでそこで
> エクレシアさん、立場としてはアレですよね
> 規模や程度は違えど、第二紀末に人間に対して抵抗したレーヴァテイルたちに近い
> 非常に近いですねぇ。彼女にとってレーヴァテイルはまだ「人間に使役されるモノ」です
> で、そこであえてレーヴァテイルと戦ってもらいました
> なるほどなぁ! にくいなぁ!
> 今回の敵は作り物で反応も言葉もありませんでしたが、それは第二紀末、
> ミュールのように感情を制御されたレーヴァテイルと同じ
> (そしてノネ自身も同じです >感情を制御された~)
> 願わくば、エクレシアさんのこれからの活動に、なんらかの良い影響があればいい
> そう思います
> エンディングでちゃんと回収するからね!
ノネット:「ありがとう。それが分かっただけでも、ずっと待っていたかいがあったよ」
ノネは満面の笑みを浮かべた。そして目を瞑り、そのまま最後の一段を上った。
BGM: 鎮魂の調べ
from アルトネリコ(バンプレスト/ガスト, 2006)
Composed by 中河健
from アルトネリコ(バンプレスト/ガスト, 2006)
Composed by 中河健

三人はほぼ同時に目を覚ました。
僅かな光の中でまず一番目立つものは、部屋の中央で山のように堆積している大量の土砂。
上を見ると、大きな穴が天窓のように口を開け、夜明け前の明るくなり始めた空の様子が分かる。
目が慣れるにつれて、他の様子も分かってきた。
ここは人工空間のようだ。それも日常生活でよく見かけるような場所ではない。
周囲の壁には様々な装置が並び、床にも何らかの機構が組み込まれ、
そして部屋の中央には、土砂に半ば埋もれた大きな機械――ダイブマシンに似ていなくもない――がある。
エクレシア:「……帰ってきた、か」
プレスィ:「おはよう……で、いいのかしら?」
クレッセン:「全員無事……のようですね。さて、どうしましょうか」
> というわけでここが最後のシーンになります
> 帰還自体はプレスィさんのVボードがあるからいつでも出られる あとは何をするかですね
> でれる
エクレシア:ダイブマシンらしき何かに祈りを捧げます
プレスィ:のっそりと動きながらダイブマシンらしきものを確認します
機械は動作していないようだ。ただ、さっきまで動いていたかのように、触れると温かさを感じる。
ダイブポッドらしき部分は、やはり中に人が入れる機構のようだ。
中の寝台の上には制服のような見た目の服があり、
傍らの荷物置きの中には赤いマフラー、そして猫のワンポイントのウエストバッグが残されている。
> 揮発してるかぁ……
> 骨も残らないんですよねえ……
> せつない
> というわけで 「なぜ生きているか」の解答は「生きていない」でした
> ボディは150年で失われても精神はすぐには消えない 精神も平均100年程度で消されるのが普通だけど、
> ノネの場合はこの機械からのアクセスがあったので消されなかった
> それもこれでなくなった いずれノネの精神もナムの海に還るでしょう
> ああ……
> でもまあ、遺留品はちゃんと弔ってあげたいんだ……
プレスィ:ダイブポッドを開けようと試みます
【力】どうぞ 難易度12
> 手伝う?
> 手伝ってもいいですよ
> んじゃてつだうー
> クレッセン的には手伝えないかな(その機械こそ墓標であると認識するので)
> 一応振る?
> 振る
プレスィ:奇跡1点使用
プレスィ 奇跡:2→1
プレスィ:1+3D → 1+11[6,4,1] → 12
経年劣化と土砂でかなり重いものでしたが、なんとか開きます
> やるぅ!
> 期待値が仕事をした
> 奇跡も仕事した
プレスィ:「……冒涜っていわれるかもしれないけれど、ちゃんとお墓、作ってあげたいのよねえ」
よいしょ、とノネの持ち物を取り出そうとします
よいしょ、とノネの持ち物を取り出そうとします
特に判定などはありません 閉鎖空間にあったためか、状態は300年以上前のものとは思えないほど良好です
プレスィ:(……ついさっきまで、そこに“いた”のね、ノネちゃん)きれいにバッグにしまいます
エクレシア:“yasra dius manaf”
> 成功しなかったら眠らせようと思ってたけど成功したから連れて帰ろう
> あとなにするかはみんなで決めてね そもそも現状ではVボードで脱出できることにも気づいていない
クレッセン:「息絶え、亡骸も髪の一本や骨の一欠片すらなく潰えた……と、
なら遺留品を別の場所に移しても彼女の墓は此処ですよ……」 持ってた氷砂糖の袋をポッドの中に置きます
「……こんなありきたりな物では手向けにすらならないでしょうけど」
なら遺留品を別の場所に移しても彼女の墓は此処ですよ……」 持ってた氷砂糖の袋をポッドの中に置きます
「……こんなありきたりな物では手向けにすらならないでしょうけど」
エクレシア:「……何もないよりはましじゃない?」
「いい詩だったわ、また聴けたら嬉しい」 ポッドにガムをお供えします
「いい詩だったわ、また聴けたら嬉しい」 ポッドにガムをお供えします
> 別にありきたりなものではありませんよ 今回ノネが初めて笑みを見せたのは氷砂糖食べさせた時でしょ
> うに……つら……
> どーしよ そういわれてしまうとなんも言えんのだよな(お墓はここ)
> 眺めのいい場所にお墓作ってあげれば この世界を見せてやれるかもしれない
> それもいいかもですね
> 弔い方は人それぞれ
> 特に第三塔βの場合、亡骸が残らないことが前提なので、遺留品に対しては特別な扱いがあると思う
> βだからの感覚もある、でいい感じにしますかね
> 遺留品を持って別の場所に行くにしてもせめて遺髪や骨の一欠片でも……本人を共に動かせないなら
> というのがクレッセンの認識
プレスィ:「想いを持っていくのよ、これらにこもっていた」 優しく荷物を撫でます
エクレシア:「想い、か。大事にしなくちゃね」
プレスィ:「それに、いろいろなところが見えるお墓を作ってあげれば、きっとうれしく思ってくれるって、そう信じてるの」
鞄の中を整理しています。Vボードを外に置いて、星巡りの教本をおいて、ノネの私物を鞄の中にしまいます
鞄の中を整理しています。Vボードを外に置いて、星巡りの教本をおいて、ノネの私物を鞄の中にしまいます
エクレシア:「いいじゃない。じゃあ、ここから出なくちゃね」
クレッセン:「さて! いくら悩んでも仕方ありません。
彼女は私たちを安全に元に戻すことを願った、なら私たちがやる事はさっさとここから出て日常に戻る事ですよ。
崩落については報告と注意喚起をしなければなりませんが……
そこはこの不肖何でも屋、そこらへんの面倒な処理も私がやってしまいましょう」
彼女は私たちを安全に元に戻すことを願った、なら私たちがやる事はさっさとここから出て日常に戻る事ですよ。
崩落については報告と注意喚起をしなければなりませんが……
そこはこの不肖何でも屋、そこらへんの面倒な処理も私がやってしまいましょう」
プレスィ:「あら、助かるわあ。助けてもらったお代も払わなくっちゃ」
クレッセン:「とりあえず……なんとか上に上がる方法を持つお方は居ませんか」
響き渡るようにはきはきと 決して後ろ(ポッド)を振り返らず 仰々しいと言えるようなオーバーアクションを伴っております
響き渡るようにはきはきと 決して後ろ(ポッド)を振り返らず 仰々しいと言えるようなオーバーアクションを伴っております
プレスィ:「ええと……Vボードで行けるかしら」
エクレシア:「それ、動く?」
プレスィ:試しに動かしますけども、動きますか?
何の問題もなく動きます 一度に二人程度なら載せられるでしょう
プレスィ:「ええ、動きそうだわあ。二人とも、乗ってもらえればちゃーんと上まで運べるわよお」
エクレシア:「よかった。それじゃあ、お先にいいかしら」
クレッセン:「ええ、お先に行ってください」
プレスィ:「じゃあ」
> やっとやりたいネタができる(あんまりこの設定が出る場面が来るとは思ってなかったからGMに提出してない)
> ?
プレスィ:「アタイの後ろにとっとと乗れ、振り落とされても知らんからな」
> どこぞのレディースですかw
> なるほどね
> 実はプレスィ、今まで一回も一人称使ってないんですよ
> あっ
> やっぱり?
> プレスィ:「プレシャスオパールはβレーヴァテイル」 ここすごい違和感あった
> 固有名詞を指すものとして使ったのでどう表現するか大変でした
> 一瞬で脳内CVが変貌したわ
> まあつまり、Vボードに乗ると性格が変わる人、です
> びっくりだよ
エクレシア:「それじゃ、失礼」 搭乗
プレスィ:「しっかりつかまってなよ! 天井までひとっ飛び……20年前を思い出すねェ!」 ずがんと加速します
クレッセン:「……そういうタイプの方でしたか。ノネさん、貴方は彼女のあの一面を見たらどんな反応をしたんでしょうね?
既に確かめる手段はありませんか……」 二人がテイクオフしたのを見届けつつ一人呟きます
既に確かめる手段はありませんか……」 二人がテイクオフしたのを見届けつつ一人呟きます
プレスィ:エクレシアを降ろし、超特急で戻ってきます
プレスィ:「何でも屋さん、アンタの番だぞ? とっとと乗りな、時間は有限なんだから」
クレッセン:「最後の最後に驚くことになるとは思いませんでしたよ では行きましょうか」 乗り込みます
プレスィ:「ハッハー! 驚くのはアタイのVボードさばきを後ろで見てからいいなァ!」 ドヒューン
> というわけで外に連れていきます
> シーンを続けます? それなら描写入れます 続けないなら個別エンディングへ
> こちらからはないです
> これで切って個別で個人的には良いと思います
> 特になしでもいい気はしてる
> じゃあこれで切りましょうか 個別EDやりたい人挙手
> はい
> こちらはとくになしで大丈夫でござる
> 役場的な場所に報告に行って自身の拠点で数日黄昏るだけなので無くて大丈夫ー
> じゃあエクレシアさんだけですね
BGM: やすらぎの歌
from アルトネリコ(バンプレスト/ガスト, 2006)
Composed by 中河健
from アルトネリコ(バンプレスト/ガスト, 2006)
Composed by 中河健
『人と人、小さな諍いはなくならない。
ただ、十年前に比べたら世界は平和になった。
血で血を洗うようなことはきっと起きないだろうと願いたい。』
いつものように投稿した文章が、久しぶりのように思える。
昨日は濃い一日だったから、仕方ないだろう。
エクレシア:「……ゼロじゃ、ないのよね」
全てが平等に扱われることはない。違いはどこにだってある。
詩で奇跡を起こす人も、延命剤を必要としない人も、百年以上生きてる人もいる。
それを不当に貶める材料に使うのは、納得がいかない。この一点だけは変わることがない。
帰ってこなかった友のロザリオが、私に立ち上がれと、戦えと言っている。
その点、あの時の出来事は、まるで天から与えられた”訓練の機会”とさえ感じた。
ああやって、天覇のレーヴァテイルが襲い掛かってくることもあるんだと思った。
でも……最後に彼女が遺した言葉が、ずっと胸に残っている。
『人とレーヴァテイルが、レーヴァテイル同士が争わなくていいのか』
――真実は言えなかったから、理想を返した。
あの時、あの子から色々なことを知った。
三年前に知っていたら、きっともっと人道的な考えも出来ただろう。
私を取り巻く小さな世界は動き出している。
例え剣が折れたとしても、きっと私はその大きな波に巻き込まれるんだろう。
そうなったら、巨悪を殺す剣としてではなく、弱者を活かす剣として扱おう。
あの子に嘘をついたことに、それぐらいしかしようのないことに、無力感もある。
ただ、そんな感傷だけに打ちひしがれてる暇はない。顧み省みて、進むしかないのだ。
ありがとう、ノネちゃん。
そんなことを考えながら、エクレシアは帰りの便を待っていた。
> 以上です
> ありがとうございました!
> 実はとっても今回の設定がクリティカルでした
> 争いがなくなるかというと、おそらく答えはNOでしょう
> でも、それが変えられないものであるとあきらめてはいけない
> ゼロに近づける努力をしようと誓いました そうしないで零れ落ちる命を減らそうと思った
> 世の不合理を「世の中なんてそんなものだ」とむりやり納得して受け容れていても何も変わらない
> その意味で、私たちは戦い続けなければならない
> ただし暴走してはならない
> ノネちゃんから教わったところはここでしたね
> 使ってなかったものを全部使えました、こちらこそ感謝感激です
> 割と今回のシナリオ、王道展開だけに自分自身にもけっこうくるものがある
> しっかり使ってくれてありがとうです
> それでは 最後に全体エンディングとその他もろもろ
> はーい
BGM: 翔べるもの
from ラストストーリー(任天堂/ミストウォーカー/AQインタラクティブ, 2011)
Composed by 植松伸夫
Vocal/Chorus by Kanon
Lyrics by 坂口博信
from ラストストーリー(任天堂/ミストウォーカー/AQインタラクティブ, 2011)
Composed by 植松伸夫
Vocal/Chorus by Kanon
Lyrics by 坂口博信

かつてこの惑星は文明の光で覆われていた。
その痕跡は、ホルス右翼のみならず、他の場所でもいずれ発見されていくことだろう。

復活した地表にできたばかりの町は、今はまだ前近代的な生活しかできないような
ただの荒野の開拓地にすぎない。だがきっと、歳月をかけて少しずつ、
昔のような繁栄を取り戻していくことだろう。
長い眠りの季節を終え、世界はいま、朝を迎えたばかりなのだから。

それでは経験点とリーフを配布します。
内容はいくつかあった問題の解決への寄与によって変動します。
プレシャスオパールさん
Scene.1 ノネを見つけました +2
Scene.2 バリケード作戦を発案しました(PL発言より) +1
謎の機械に詩魔法でダメージを与えました +1
Scene.3 敵レーヴァテイルを最も多く倒しました +1
15経験点を獲得!
クレッセンさん
Scene.1 照明を用意しました +1
Scene.2 第一の扉を開けておくことに成功しました +1
第二の扉の罠を発見・解除しました +2
Scene.3 戦闘で最もダメージを与えました +2
15経験点と100リーフを獲得!
エクレシアさん
Scene.1 照明を用意しました +1
Scene.2 第二の扉の罠を発見しました +1
謎の機械の挙動を詳しく調べました +1
バリケード製作で最大の寄与がありました +1
Scene.3 味方をかばって護りました +1
15経験点を獲得!









> すげええ
> おー……
> すげぇ
> それではこれをもちまして〈落ちた翼の早天歌〉D卓は完結です
> おつかれさまでした ありがとうございました!
> お疲れ様でしたー
> ありがとうございましたー!
> ノネちゃん どうか安らかに……
> 切なく、優しい話であった……
> 話の流れ自体は旧卓とはだいぶ変わってるけど本筋には変わりない、ということで
> いかがでしたでしょうか 楽しんでもらえたなら幸いです
> ノネちゃん…………
> 久しぶりに泣きそうになりました
> 大丈夫 こっちはシナリオ書いてる時から涙出てる
> そこもそうだし詳しいところもエクレシアに本当にクリティカルだった
> うん
> 出すことないだろうなーって思っていってなかったんですけど
> この年エクレシアはとある天覇の研究所を襲撃する予定です 今回の出来事は確実に糧になるでしょう
> ほうほう
> 戦闘訓練だって! クリティカル! ノネちゃんの言葉がことごとくクリティカル!
> マインドリーディングされてるのかとおもった
> w
> 惑星再生後もとこしえの平穏とはいかないでしょうし
> でも、それでも、ノネちゃんの時代よりは少しだけよくなったのかもしれない……
> ですねー
> 今回のNPCノネットですが、役割としては
> 旧卓であった「共通意識野を通して聞こえる過去からの声」をキャラとして作り直したものです
> ああ~~
> そういやみんな聞いてましたねぇ!!
> そこにせっかくなので、〈御子の旗〉と繋がりのあるレーヴァテイル戦争の頃のネオ・エレミアの話をねじ込んで
> 別方面からあの時代を描く手段としても設計しました
> ネオ・エレミアのロウサイド
> けっこう露骨に繋がりを持たせてますね 共通の敵種だけじゃなくてシールドボットにコントラヒュムネ
> あ、前にも言ったけど 敵の名前の「一〇式」とか、これは3400年代です(この場合は3410年)
> 3409~3411年のレーヴァテイル戦争の時期以降になるように設定しています
> ははーんなるほどなるほど
> この辺りのシナリオではけっこうキーポイントになるレーヴァテイル戦争
> ラスボスの一角誕生の動機ですしねー
> レーヴァテイル戦争って割と人間中心な呼び方だよなーと思ってクロシドライトには「解放闘争」と呼ばせている
> レヴァ側だとやっぱり認識と名称変わるはわかる……
> シールドボットというか敵が庇う使うと本当に大変(範囲攻撃)
> 戦闘バランスはそうですねー 敵を増やすとクレッセンさんが強くなって困ったw
> あれ攻撃無振りなのが……
> 弓キャラを造ろうと明確に思わされる活躍だった
> 今回、獲得経験点計算のためにダメージ量計算したらクレッセンさんが一番多くて 詩魔法を超えてる
> 総ダメージ量 プレスィさん238 クレッセンさん374 エクレシアさん43
> 流石に草ぁ
> 草
> チャージの弱体化が浮き彫りになったかつ弓の強さが証明された
> 敵の数が多ければ弓はこうなりますねー ボス1体とかだと逆だけど
> 気持ちのいいダイスを振りたければ弓か
> 試そうと思ってた後攻有利説に関しては明確にそういう敵を造らないとそうはならないことが判明しました
> うん というか自分は後攻は不利だと思ってる
> 後攻有利になるためには移動力で優位に立たないといけない でも移動力上げると大抵敏捷も上がる
> 如実に出てましたねー移動力不足 2と3じゃ天地レベルの差が出る
> スキル移動も、敵が一定より近くないと使えないし
> ごくごく限定的な状況下、青魔フィーネ構成とかなら敏捷低いのが光ったりもしますが
> やはりブーツを履くしかないのだ(移動ブーストアイテム)
> 敏捷上げずに移動あげたいですよねぇ……
> 何より一番感じたのが、上取って圧殺すればダメージ受けない(脳筋)
> 弓はそれができる
> 攻撃は最大の防御
> 結局、先に攻撃できるのは強いという
> 豪風取ったら位置関係ないしにゃ弓
> 軸ずらしAIはお蔵入りかなぁ……
> 通常攻撃すら任意ポイント狙撃は酷いよ弓
> 今回、動かない敵である一一式を出したのはエクレシアさんの的になってもらうためでもある
> それでもまあこんなもんです
> どこまで耐久を積めばいいのかを考える時期に入ったかもしれない
> 詩魔法が火力出なくなったから前衛も協力する必要がある
> ですね チャージ弱体化はかなりきつい
> すごい逆風
> 今回も見せたけど、レーヴァテイルでもHPちょっと上げて奇跡乗せれば耐えられるレベルに近い
> だからSLが重要になってくるけど……あとはフィナーレもあるけど あれこそ守りが安定してないと使いにくい
> 今回の敵のレーヴァテイルB(戦女神詠唱してた人) 最初はフィナーレ型だったんですよね
> でもレーヴァテイル+シールドボットの薄い守りだとコントラヒュムネすらいらないレベルになってしまった
> かわいそうに……
> ぶっちゃけ4ターンも待ってられない その前に誰かが死ぬ
> うん
> だからバイナフリップ戦略はほぼ死んだ 結城の証とかいうトンデモ兵器使わんと
> 敵のHPも下がるのでバイナスフィアフリップスフィア自体はまだ有効だと思うけど
> それでもやっぱり詠唱するチャージ詩魔法のなんらかの形での強化(SLとかヒューマとかいろいろ)は必要ですね
> というわけでエクレシアさんはデータとしては封印レベル
> エクレシアさんの型は経験点40じゃ難しいですね……
> 本当にそれ 積みたいものが全然積めないの
> 戦闘面つらみをとても感じる(しおしお)
> チャージ型、使いこなすための経験点が大きく増えたというのが印象
> もともとレーヴァテイルは前衛に比べて必要経験点が少なめだったから調整の方向自体はいいんだけど
> ちょっとチャージだけ減りすぎた気はする
> わりと調整ががっつり入っているのがきつい チャージ……もうちょい、火力を…
> シナリオを完成させるって難しい
> それ……
> 常に「このシーンやりたい」ってのがあって(今回だとノネの正体が明らかになるところからラストへ)
> いつも「完成させればこのシーンができる」と思いながらやってる
> あーなるほど
> 今回はノネの正体自体が大きなギミックになってて 伏線を張りつつ、ところどころミスリードも入れつつ
> 最終的に「そういうことだったのか」と思わせたい そういう、何かひとネタ入れないと気が済まない病の人です
> 戦闘後の怒涛のアハ体験ほんまやばかった
> 傍目八目というか、見学で読みが冴えてましたね noneについても現実世界じゃないことについてもそうだったし
> 結構いろいろ考えてたけど傍観者の身であんまり口出しするのはなあ……と黙ってた
> というかPLとして参加すると思考力は七割ほど縛られるよね
> まあ他の人でも合ってる読みもあったし
> ノネが監視者じゃないか? というのは半分正解 あの世界は通常のバイナリ野とはちょっと違ってて、
> アルトネリコ3のラスボス戦の舞台に近い 機械が世界を作りつつも、ノネの認識でコントロールをしています
> ノネの視界から外れた人が出ると照明が消えるのはこの影響
> ははーんなるほどなるほど
> ホワイトボードの文字だの演壇に乗ってた水だのは、ノネが見てるからより詳細にコントロールできる
> 攻撃力3+2Dで引っかかってくれたのは見事にうまくいった データ強い人向けひっかけ
> よくよく考えたら謳わないなら武器持つ=攻撃力振るからそこで止まるのってほぼほぼないですね
> ですねー、3+2Dは中途半端なので 可能性があるとしたら耐久指向の場合?
> 完璧に騙されました

