落ちた翼の早天歌 A卓:戦闘
GM GM発言・描写など 雑談など PL/PC ククリカ : PC発言 PL発言・雑談など オーヴィ : PC発言 PL発言・雑談など レナト : PC発言 PL発言・雑談など トトゥーリア : PC発言 PL発言・雑談など
session: S-A-3 2016/07/29
> 今日は戦闘からスタートです 戦闘前のセリフなどの付け足しがなければいきなり戦闘開始となります
> 決闘開始!
> デュエル!
> デュエッ
> 戦闘開始
BGM: Last Battle -T260G-
from サガ フロンティア(スクウェア, 1997)
Composed by 伊藤賢治
―――――――――――――――――――― ターン:1 ――――――――――――――――――――
□■□■ 1.行動順決め
一九式 :5+2D 敏捷 → 5+8[6,2] → 13
レナト :6+2D 敏捷 → 6+6[1,5] → 12 / 2D → 6[4,2] → 6
オーヴィ :4+2d 敏捷 → 4+8[3,5] → 12 / 2D → 5[2,3] → 5
トトゥーリア :4+2D 敏捷 → 4+8[5,3] → 12 / 2D → 4[2,2] → 4
一〇式 :2+2D 敏捷 → 2+9[4,5] → 11
一四式 :5+1D 敏捷 → 5+5[5] → 10
ククリカ :2+2d 敏捷 → 2+6[2,4] → 8
□■□■ 2.詩魔法選択
> とりあえずオーヴィはペイン撒きから入ります。一回だけにするか二回やるかは状況次第
> 願わくば最速行動したかったけど、そればかりは致し方なし
> 旋律と次のターンマヒとどっちがいい? あのバイドシステムが麻痺るとも思えないけど
> ククリカさんは旋律の方が良い気がする(まずはバフ厨)
> よっしゃ ウクレレを構えよう
> 鞭ぶっぱあと行動権一つ余るかな。みんな忙しいようだったらオーヴィがガーディアンカタログします
オーヴィ :飢えたる鞭、詠唱します!
オーヴィ MP:75→68 BG:0→1
オーヴィ :「であれば、まずはこれからだ。いつもの常套手段、ってね。Wee i ga gran hymmnos──!」
トトゥーリア :偽りの花で
トトゥーリア MP:41→22 BG:0→1
トトゥーリア :「回復いきたいがMPが足りない事態が起こるかも……」
名前 HP MP 奇跡 BG HG 状態
一九式 90/90 – – – –
レナト 78/78 50/50 5/5 – 0
オーヴィ 55/55 68/75 6/6 1 0 [詠唱:飢えたる鞭]
トトゥーリア 50/50 22/60 3/5 1 0 [詠唱:偽りの花]
一〇式 50/50 – – – –
一四式 150/150 – – – –
ククリカ 40/40 90/90 5/5 0 0
□■□■ 4.メインフェイズ
<一九式の行動 1-13>
一九式 :移動>8-5
一九式 :火炎放射>左方向
[火炎放射]
攻撃スキル 火属性
射程:直線2マス内の敵全員
威力:【武器攻撃力】+12 (31.5)
当たった敵に状態異常[火炎:3]追加
トトゥーリア :「当たる!?」
レナト :かばいます
一九式 :21+3D 火炎放射 → 21+8[1,6,1] → 29
レナト :13+2D 耐久 → 13+10[4,6] → 23
レナト :2+1D → 2+1[1] → 3
レナト HP:78→75 HG:0→1 [火炎:3]/3T
トトゥーリア HG:0→1
レナトは盾を利用して火をだいたいそらすことに成功します
> 火炎放射がマッチレベルなのかそれとも
レナト :「あっつぅ……! でも狭くて逆に防ぎやすい、かも」
トトゥーリア :「だ、大丈夫!? わ、私のために……ありがとう」
<レナトさんのターンです 1-12>
レナト :カタログ使います!
カタログをめくって、目の前の敵に該当するページを開きます
レナト :「この敵、全部このカタログに載ってる!?」
ククリカ :「何そのカタログ、超便利じゃん!」
オーヴィ :「良いね、これで方針が立てられる!」
> うわあジャミングうぜえw
> ボスの打点が即死圏内なのが恐怖 こりゃ速攻で正解かも
> いざという時にはオーヴィもかばう側にまわるべ
トトゥーリア :「……死ねる」
オーヴィ :「……こりゃあ、なるだけ早く頭数を減らしてかないときちぃかもね!」
> うーん、移動か防御か
> 移動に意味はあまり無いかなー……或いは前線下げるか
> あ、防御は不可です
> 防御は移動とだけ併用可でしたか
> まあでも今回はいいか、特別に 普通のアイテムではないですし
レナト :お言葉に甘えて防御してしまいます
<オーヴィさんのターンです 1-12>
オーヴィ :ウィ! まずは飢えたる鞭発動します!
オーヴィ :
Fou num ra fountaina papana. / 世界は雨に満たされてある
Ma yant ra na dest, na spitze. / 渇きは無く、自由も無く
Gyengyat anw zash, Gyengyat den gool. / 喰らえど喰らえど満腹はせず
Nn yant ra na fowrlle omnis. / 癒されることは永遠に無いだろう
Ma yant wa rana──STARVED=WHIP/. / 我が飢えたる濁流の鞭よ──奔れ
エネミー側全員 [ペイン:3]/3T
オーヴィ :よし! 二回目は移動、6-8へ。ここからならトトリさんとククリカさんを庇えるかな
<トトゥーリアさんのターンです 1-12>
トトゥーリア :詠唱継続
<一〇式の行動 1-11>
一〇式 :ジャミングを発動
PC側全員 [ジャミング]/3T
一〇式 :待機
> できればククリカさんには5-6に移動してもらえるとうれしい
今の配置のままだと、火炎放射で全員巻き込まれかねない
> わかる
> 5-6ならレナトくんとオーヴィの両方からかばうが届くので安心、かな? 5-7でも良いかも
<一四式の行動 1-10>
一四式 :choice[1,2,3] → 3
一四式 :choice[ククリカ,オーヴィ,トトゥーリア] → ククリカ
一四式 :移動>6-4
一四式 :スキル>精密射撃>ククリカ
レナト :ではレナトがかばいます
レナトが射線に割り込む!
> あぁナイトはこんな時に駆けつけてくれるんだな
一四式 :12+6D 精密射撃 → 12+29[6,6,5,6,2,4] → 41
> 6Dで29は高いな?
> 6だらけ
レナト :13+2D+2D+2+1D → 13+10[5,5]+7[6,1]+2+6[6] → 38
> こっちも5Dで23か
> 女神様があらぶっておられる
レナト HP:75→72 HG:1→2
ククリカ HG:0→1
ククリカ :「あ、ありがと……」
トトゥーリア :「強い……」
オーヴィ :「ひゅー、かっこいい! 今のはやばいって思ったけど、この程度に抑えるなんて!」
ククリカ :「冗談抜きで空気の通りが良くなるかと」
<ククリカさんのターンです 1-8>
ククリカ :1 移動5-6
ククリカ :2 鼓動の旋律
ククリカ MP:90→78
PC側全員 【武器攻撃力】・【詩魔法】+6/3T
ククリカ :「この音色は私と私を信じてくれる皆のために!」 ウクレレライブだ!
オーヴィ :「へぇ、良い音じゃない! オーケー、ボクも良い詩、謳ってあげる!」
□■□■ 5.ハーモニクス
ククリカ :HG:1→3
オーヴィ :HG:0→5
レナト :HG:2→6
トトゥーリア :HG:1→8
[ジャミング]処理 みなさん1D振って下さい
ククリカ :HG:3→0
オーヴィ :HG:5→3
レナト :HG:6→2
トトゥーリア :HG:8→5
> +にはなった!
> あープラマイ0
> HG戦法はなかった、いいね?
> アッハイ
□■□■ 6.チェックフェイズ
[火炎:3] チェックフェイズで3Dのダメージ(耐久減算可能)
レナト :3D → 12[2,5,5] → 12
耐久減算で確定0ですね
> セーフ……
> さすがナイトだ なんともないぜ
残り2ターン [ペイン:3][ジャミング][火炎:3][鼓動の旋律]
―――――――――――――――――――― ターン:2 ――――――――――――――――――――
□■□■ 1.行動順決め
レナト :6+2D 敏捷 → 6+5[1,4] → 11
一九式 :5+2D 敏捷 → 5+4[1,3] → 9 / 2D → 9[6,3] → 9
一〇式 :2+2D 敏捷 → 2+7[5,2] → 9 / 2D → 7[4,3] → 7
オーヴィ :4+2D 敏捷 → 4+5[1,4] → 9 / 2D → 5[2,3] → 5 / 2D → 6[3,3] → 6
一四式 :5+1D 敏捷 → 5+4[4] → 9 / 2D → 5[1,4] → 5 / 2D → 5[4,1] → 5
トトゥーリア :4+2D 敏捷 → 4+4[1,3] → 8
ククリカ :2+2d 敏捷 → 2+2[1,1] → 4
> ククリカさんこけたなこれ?
> この足の遅さ
□■□■ 2.詩魔法選択
オーヴィ :「もういっちょ鞭を振り回しても良いけど、そんな暇はないかも系?
なら、とっておきの赤魔法、行こうか!」 バイナスフィア乗せピアニシモニカ、いきます!
詠唱開始→深呼吸って処理順に出来ます?(変わるのは1MPだけだけど……)
オーヴィ MP:68→18 BG:0→2
オーヴィ MP:18→26
オーヴィ :
かぼそくひびく はりのわがこえ
もろくつむぐは はりのきぬいと
まゆにこもった とむらいのうた
ほしのかけらを かぞえましょう
Rrha ki ga ini anw HYMME=STATE oz PIANISSIMONICA. / 詠唱状態を初期化
Wee i ra gran hymme mea =>000. / バーストゲージゼロ──詠唱を開始します
Ma i ra willie, wase willie / 弱く、弱く、ささやくように
yanwe yanwe synk kira. / 星のカケラを積み重ねる
Ma i ra chs quive, / ほら、静かに
forgandal neia gool bister. / 鬼に崩されてしまわないように
> さすがのヒュムノス語
> 肩身が狭い
> このためにキャラシ提出直後くらいからシコシコ書き溜めたのでおじゃる
> 同じターンに3人詩魔法ぶっぱってどうかな 雨降らすにはダメージ少ないし
> ヴィはBG3にしたいから次ターンぶっぱになります
> トトゥーリア :「今このターンにぶっぱになるんだけど……」
> トトリちゃんはこのターンぶっぱでも良いと思う
> トトリさんは2ターンものですね、確かに
> トトゥーリア :「了解しました」
ククリカ :俺も合わせるからマリオネットの糸かな
msg :[マリオネットの糸](=リボ・パンデミックス) MP20消費(詠唱開始時) 雷属性
ククリカ MP:78→58 BG:0→1
ククリカ :『貴方の体……私にちょうだい? ウフフ……』
トトゥーリア :詠唱継続
トトゥーリア BG:1→2
名前 HP MP 奇跡 BG HG 状態
レナト 72/78 50/50 5/5 – 2 [火炎:3][ジャミング]【武器攻撃力/詩魔法+6】
一九式 90/90 – – – – [ペイン:3]
一〇式 50/50 – – – – [ペイン:3]
オーヴィ 55/55 26/75 6/6 2 3 [詠唱:ピアニシモニカ][ジャミング]【武器攻撃力/詩魔法+6】
一四式 150/150 – – – – [ペイン:3]
トトゥーリア 50/50 22/60 3/5 2 5 [詠唱:偽りの花][ジャミング]【武器攻撃力/詩魔法+6】
ククリカ 40/40 58/90 5/5 1 0 [詠唱:マリオネットの糸][ジャミング]【武器攻撃力/詩魔法+6】
□■□■ 4.メインフェイズ
<レナトさんのターンです 2-11>
レナト :「なんとかして抑えなきゃ……」
> 小さいのは範囲で巻き込めるかな? 大物狙って攻撃しようかなと思ってます
> 巻き込めますね、動かなければ
> まずは一〇と一九が動いてもらわないと分からないな……
> 大きい敵は、その占有する座標のどこか1マスでもかすれば範囲に巻き込めますか?
> はい
> 了解です。となると小さいのが下に動くと偽りの花範囲外になるけど、ピアニシモニカならほぼほぼ巻き込めるかな
ジャミングがうざいジャマーを早めに潰したさあるけど、一番タフなやつにAC重ねても良いですねぇ
> ジャマーを落とすとHG貯められるから次でまとめても良いと思う
> ハーモゲージ解放のHGが上がる対象はガーディアン側? こちら側?
> レナトくんは二回行動権あるから、移動して攻撃可能ですよね?
> はい
レナト :それならまず7-6へ移動します
レナト :第2行動でジャマーへ シールドバッシュ
レナト MP:50→35 HG:2→3
オーヴィ HG:3→4
一〇式 :回避しません
オーヴィ :「うん、良い判断だ! そいつなら……!」
レナト :9+3D+6 → 9+13[4,4,5]+6 → 28
一〇式 :3+2D 耐久 → 3+6[1,5] → 9
一〇式 HP:50→22
【幸運】対抗判定いきましょう
一〇式 :4+2D 幸運 → 4+10[6,4] → 14
レナト :3+3D 幸運 → 3+11[2,5,4] → 14
リアクション優先でミスです
> うーん残念……
レナト :「駄目だ、止められなかった!」
<一九式の行動 2-9>
一九式 :choice[1,2,3] → 3
一九式 :choice[オーヴィ,レナト,トトゥーリア] → オーヴィ
一九式 :移動>8-8
> しまった最悪の位置に
オーヴィ :「むっ、こっちに来たか……!!」
一九式 :スキル>突撃>オーヴィ
一九式 :スキル効果で7-8へ移動
レナト :かばう 宣言します
レナト :「間に合え……!」
一九式 :15+3D 突撃 → 15+8[2,4,2] → 23
レナト :2+1d → 2+1[1] → 3
レナト HP:72→52 HG:2→3
オーヴィ HG:3→4
> ああ最小……
オーヴィ :「ッ、レナトくん、大丈夫!?」
レナト :「まだまだへっちゃらだよ、これくらいなら!」
オーヴィ :「なら、良いけど……ゴメンね、ありがとう!」
<一〇式の行動 2-9>
一〇式 :choice[オーヴィ,レナト,トトゥーリア] → トトゥーリア
一〇式 :移動>7-5
一〇式 :通常攻撃>トトゥーリア
レナト :かばいます
一〇式 :5+3D 通常攻撃 → 5+13[4,3,6] → 18
レナト :13+2D+2+1D → 13+9[4,5]+2+4[4] → 28
レナト HG:3→4
オーヴィ HG:5→6
> さすがの耐久
> 通常攻撃くらいならなかったことに
> さすがレナトくん なんともないぜ
> 安定すぎる
> (偽りの花はジャマーか大ボス起点で安定かな、この位置関係なら)
トトゥーリア :「助かった!?」
<オーヴィさんのターンです 2-9>
オーヴィ :詠唱継続します
オーヴィ :
Fou i ra willie, wase willie / 弱く、弱く、ささやくように
yanwe yanwe synk kira. / 星のカケラを積み重ねる
Ma i ra chs quive, / ほら、静かに
forgandal re hyma bister. / 鬼が聞き耳を立てているわ
Wee i ra add tes HYMME=STATE <=1 / 詠唱状態を加算
Ma i ra biron hymme mea =>010 / バーストゲージ2──詠唱を継続します
<一四式の行動 2-9>
一四式 :choice[1,2,3] → 2
一四式 :スキル>放電
オーヴィさん以外が対象です [かばう]宣言はありますか?
> 3人巻き込まれるやつだこれー!?
> 雷合戦か!いいだろう!
> レナトくんがどっちかかばって、オーヴィがもう一人かばうで良いかな
> あー詠唱中はかばえない!
> トトゥーリア :「なら……私が犠牲に……」
> トトゥーリアさん、次ターンに癒しの雨お願いしたいです
> HP低いククリカさんをかばうで良いと思う 次のトトリさんの詩魔法は癒しの雨でお願いします……
> トトゥーリア :「分かりました」
> すまん移動先5-7っていえばよかった……
レナト :ここはククリカさんをかばいます
一四式 :18+3D 放電 → 18+13[5,3,5] → 31
トトゥーリア :3+2D 耐久 → 3+4[1,3] → 7
レナト :13+2D+2+1D → 13+7[6,1]+2+2[2] → 24
トトゥーリア HP:50→26
レナト HP:52→45 HG:4→5
ククリカ HG:0→1
ククリカ :「トトゥーリアちゃん! レナト君!」
レナト :「ごめん、2人同時は……」
オーヴィ :「っち、押されてるな。皆、あと少しだけ持ちこたえて……!」
トトゥーリア :「耐えることはできる……」
一四式 :choice[オーヴィ,レナト,トトゥーリア] → トトゥーリア
一四式 :通常攻撃>トトゥーリア
一四式の連撃だ!
> わー!
> あっあっ
> 追い打ちする鬼畜ガーディアンさん
> レナトくんがんばって!
レナト :かばいます!
レナト :「今度は届く……! やるしかない!」
一四式 :6+3D 通常攻撃 → 6+8[4,2,2] → 14
レナト :13+2D+2+1D → 13+3[1,2]+2+4[4] → 22
レナト HG:5→6
トトゥーリア HG:6→7
> 頼れる……
> 1ターン4かばう!
> イケメンすぎる
> 全盛期の○○伝説みたいな
> あっちこっち俊敏に動いてそう
オーヴィ :「うん、損害は未だ軽微……!」
<トトゥーリアさんのターンです 2-8>
トトゥーリア :詩魔法発動 10式で
では一九式以外が対象ですね
トトゥーリア :「これは辛いな……」
> 一九式くんが厄介な位置に……
> 敏捷が早ければ……
トトゥーリア :46+10D → 46+36[5,3,5,4,3,2,1,5,5,3] → 82
一〇式 :3+2D 耐久 → 3+11[5,6] → 14
一〇式 HP: 22→-46
一〇式 :[ハーモゲージ解放]発動
PC側全員の[ジャミング]回復
レナト HG:6→12
オーヴィ HG:4→10
トトゥーリア HG:7→13
ククリカ HG:1→7
> よっしゃージャマーいった!
> さようなら君のとこは忘れるまで忘れない
> 忘れた!
一四式 :4+3D 耐久 → 4+16[6,5,5] → 20
一四式 :D波干渉防護壁を発動 詩魔法ダメージが半減されます
一四式 HP:150→110 [ペイン:1]/3T
トトゥーリア :移動かな 8-5
トトゥーリア :「ここは散らばったほうがいい……なぜなら直線に立つと火炎放射がウザい」
BGM: 覇王の軍勢
from メールプラーナ(ガスト, 1996)
Composed by 山西利治
<ククリカさんのターンです 2-4>
ククリカ :詠唱続行
ククリカ :「……落ち着け……落ち着け……」
□■□■ 5.ハーモニクス
ククリカ :HG:7→8
オーヴィ :HG:10→14
レナト :HG:12→15
トトゥーリア :HG:13→15
> んあーーーーいちたりない!
> (一度庇われればフリップスフィアいけるんだけどなー)
> ……お姉さん帰って寝ていいですかね???
> ククリカさんのダイスが呪われてらっしゃる……
> ククリカさんお祓いいったほうが……
□■□■ 6.チェックフェイズ
[火炎:3]です レナトさん3D、【耐久】お願いします
レナト :3D → 11[3,6,2] → 11
あ、ノーダメですね
残り2ターン [ペイン:1]
残り1ターン [ペイン:3][火炎:3][鼓動の旋律]
―――――――――――――――――――― ターン:3 ――――――――――――――――――――
□■□■ 1.行動順決め
ククリカ :GM、奇跡を3つ使う
ククリカ 奇跡:5→2
ククリカ :2+5d 敏捷 → 2+18[3,2,5,5,3] → 20
一九式 :5+2D 敏捷 → 5+6[1,5] → 11 / 2D → 8[6,2] → 8
オーヴィ :4+2D 敏捷 → 4+7[1,6] → 11 / 2D → 7[1,6] → 7
レナト :6+2D 敏捷 → 6+4[2,2] → 10 / 2D → 11[5,6] → 11
トトゥーリア :4+2D 敏捷 → 4+6[2,4] → 10 / 2D → 7[2,5] → 7
一四式 :5+1D 敏捷 → 5+3[3] → 8
> これなら先制だろ!!!!!!!!!!!!!!!
> 無法だぜ さすがだぜ
> すさまじいゴリ押し
> 大盤振る舞いだ!
> よし、敵が1体先行してくれる! 希望はまだある!
トトゥーリア :「これでもまだ遅い……」
□■□■ 2.詩魔法選択
ククリカ :続行続行!
ククリカ BG:1→2
オーヴィ :詠唱継続!
オーヴィ BG:2→3
オーヴィ :
Wee i ra willie, wase willie / 弱く、弱く、ささやくように
yanwe yanwe synk kira. / 星のカケラを積み重ねる
Was i ra chs quive, / ほら、静かに
forgandal re eta bister. / 鬼に食べられてしまうから
トトゥーリア :癒しの雨
トトゥーリア MP:22→15 BG:0→1
□■□■ 3.青魔法発動
トトゥーリア :「皆に……癒しを……」
トトゥーリア :18+3D → 18+13[6,4,3] → 31
C(3+31/2) → 18
レナト HP:45→63
トトゥーリア HP:26→44
> 流石やで!
> ありがてえ……ありがてえ……
> かなーり回復……ありがたい……
トトゥーリア :「ふう……」
名前 HP MP 奇跡 BG HG 状態
ククリカ 40/40 58/90 2/5 2 8 [詠唱:マリオネットの糸]【武器攻撃力/詩魔法+6】
一九式 90/90 – – – – [ペイン:3]
オーヴィ 55/55 26/75 6/6 3 14 [詠唱:ピアニシモニカ]【武器攻撃力/詩魔法+6】
レナト 63/78 35/50 5/5 – 15 [火炎:3]【武器攻撃力/詩魔法+6】
トトゥーリア 44/50 15/60 3/5 1 15 [詠唱:癒しの雨]【武器攻撃力/詩魔法+6】
一四式 110/150 – – – – [ペイン:3][ペイン:1]
□■□■ 4.メインフェイズ
<ククリカさんのターンです 3-20>
ククリカ :1 マリオネットの糸発動 7-4へ
ククリカ :『貴方の腕、足、頭、意識、心……ぜぇんぶちょうだい!!
かわいい玩具にしてあげる!! アハハハハハ!!!』
ククリカ :45+12d6 ダメージ → 45+50[2,5,3,3,6,2,5,5,2,6,5,6] → 95
一四式 :4+3D 耐久 → 4+8[2,5,1] → 12
一四式 HP:110→15
> そして一気に削れたなあ!
> あとちょっとだコレ
> オーヴィさん、フリップスフィアしたい?
> したみあります
> そうか! よし! 何もしない!
> ありがとうございます!
> コンサート・マスターで先制取ってもらおうと思ったけどいいや
> 5-8に移動するのかと思いました(
> ああ……それもあったかな……
> 的になれればいいんだけど
<一九式の行動 3-11>
一九式 :シークレットダイス
S1D3 → 3
一九式 :シークレットダイス
S1D2 → 1
一九式 :スキル>突撃>オーヴィ
> うおー! きた!
> おっときました
> シークレットで振ったけど実際当たった
> 火炎放射されると庇われなかった方がしぬぅ!のでアレ
> 女神は言っている……ここでフリップしろと(コピペ用意)
レナト :かばいます!
一九式 :15+3D 突撃 → 15+9[4,4,1] → 24
レナト :2+1D 絆の盾 → 2+1[1] → 3
レナト HP:63→42
オーヴィ HG:14→15
> ウッ
> 絆の盾くん……
オーヴィ :「っ、レナトくん!」
レナト :「あ、ははは……この攻撃はうまく受けられないや、痛たた……」
オーヴィ :「ありがとう、レナトくん……!」
一九式 :移動>5-7
<オーヴィさんのターンです 3-11>
オーヴィ :「──さて、キミのおかげで、目が冴えた。最高の一発、ぶちかましてあげるよ!」
ぶっぱします!! フリップスフィア発動します! 対象は一応14式くんで
オーヴィ HG:15→0
トトゥーリア :「やったれーーー」
> (フリップスフィア用の詠唱とかコピペしてくるので、長文乱舞始まります。ご注意下さい。)
オーヴィ :
=>RRE RRE HOx PB RE PHIx RA NOx GLLE POx MB INx NNA ZAx SH EN
ZAx VINx AN ROON NA SH NA RE VIT RE PAUL Ax RT Ax RT Ox
MNIS Ox MNIS WAx LAx WAx LAx SYE Ax SYE Ax CRA SOx CRA SOx RR
FTT RR FTT WEEN POx JAM LAx MENx ZA LON MA I GA RRHA YANT WA
exec hymme 2×1/0 >> 10000111
> おお? バイナスフィア!?
羽虫の姿をした詩魔法は、オーヴィの詠唱を受け、その手に抱えた青い物体を、自らの体に突き立てる。
繭のような素材でできた体はびりりと重苦しく裂け、中から黒い液体が溢れ出してきた。
力無く浮遊するピアニシモニカから、液体は地を這うように広がり、
やがてそれらは玻璃の刃となって、戦場を駆け巡る。
オーヴィ :
空に轟く 黒の我が聲
靭く紡ぐは 真白の絹糸
繭を劈き 高らかに鳴け
星の欠片が 無数に割れる
Was num wa pat, HYMME=STATE <=111 / 詠唱終了
Rrha ki gaya hyear zahha clyncye zethpa, / 奔れ、玻璃の刃よ
Wee yant ra exec HYMME_PIANISSIMONICA/.! / 飛び立て、ピアニシモニカ!
オーヴィ :「っ、はああああああっ! 沈めぇッ!!」
オーヴィ :61+18D+6D+10 → 61+63[6,6,4,2,1,3,3,4,3,2,5,4,2,4,2,5,1,6]+20[2,6,1,1,6,4]+10 → 154
一四式 :4+3D 耐久 → 4+10[6,3,1] → 14
一四式 HP:15→-125
一九式 :2+2D 耐久 → 2+3[2,1] → 5
一九式 HP:90→-59
一九式は破壊された! 一四式は動かなくなった!
トトゥーリア :「オ、オーバーキル……」
> バイナスフィア原文:
rre hopb re pomb innna vinan roon / 心は真白の繭の中
na re paul art omnis walasye / 誰にも聞こえやしないまま
acra sorr ftt ween polon / ひとり静かに消えてゆく
Ma i ga.
rre phira noglle zash en zash / 蛹は漆黒に腐り果て
na re vit art omnis walasye / 誰もに目を逸らされたまま
acra sorr ftt jam lamenza / ひとり叫んで消えてゆく
Rrha yant wa.
> (みなさんありがとう……おかげで詠唱をフルキャストできました……)
> (ホールマスターは君だったのだ)
> おつかれ いい文でした
> 最高にかっこいいトドメ演出……!
> かっこいい……
オーヴィ :「……よ、よし、決まった、かな……」
トトゥーリア :「何とか勝てた……ダメかと思った……」
レナト :「お、終わった……のかな……? はは、まだちょっと実感わかないや……」
トトゥーリア :「ふぅ……」
ククリカ :(またあの詩を使っちゃったなぁ……)
オーヴィ :「ふ、ふふっ、ガーディアンどもを一目見た時は、さすがに色々覚悟したけど、なんてこたあないね!
これでまた、オーヴィちゃんの武勇伝が一つ、積み重ねられたのだー! ふははー!」
ククリカ :「ハッ 皆凄いね! ホントもう!」
トトゥーリア :「ここまで謳ったのは久しぶり……」
オーヴィ :「は、はぁ……うう、怖かったぁ……」 小声で
オーヴィさん [MPコンバーター]発動します
オーヴィ MP:26→38
> あっそういえばそんなものもあった……フル回復である
> おい再起動準備するのやめろ
> HPないから……(震え
> では――
BGM: 愚カシイ機械
from ニーア ゲシュタルト/レプリカント(スクウェア・エニックス/キャビア, 2010)
Composed/Arranged by 岡部啓一
Vocal/Chorus by Emi Evans
その時、倒したと思われた敵の一体が、再び動き出した!
一四式 :
–WARNING–
DHWレクテナ破損 バッテリー稼働に移行します
–WARNING–
バッテリー異常過熱を検知しました 稼働限界まで30分 救援信号を送ります
> ほらー!!!!!!!
オーヴィ :「っ、なっ……!?」
トトゥーリア :「……!?」
ふらふらとした動きだが、確実にこちらに照準を合わせている。
その間にも流れ続ける大量の警告メッセージは、迫りくる危険を否応なく想起させる。
一四式 :
装甲残余0% アビオニクス系異常検知 火力管制システムダウン レーヴァテイルセンサー正常
–WARNING–
通信エラー 再試行中…… 通信エラー 再試行中…… 通信エラー
–WARNING–
敵性レーヴァテイルを確認 戦闘態勢を維持します
逆位相D波ジェネレータ起動 詠唱中の詩魔法を中和します
レナト :「嘘、でしょ? これ、まだ動くの!?」
オーヴィ :「終わりじゃないのかよー!?」
ククリカ :「……もう!」
一四式 :
–WARNING–
グラスノエネルギーフロー異常発生 継戦不可能と判断
–WARNING–
スーサイドアタックモードに移行します 付近の人間は退避してください
繰り返します スーサイドアタックモードに移行します 付近の人間は退避してください
もはや状況は明白だ。周囲を巻きこんで自爆するというのだろう。
そのとき、オーヴィとトトゥーリアは、心の中から響く声を確かに聴いた。
秘話:GM>オーヴィ・トトゥーリア
the collective consciousness of A.T. β-6D -> オーヴィ : 「逃げてはだめ、必ず追いつかれて爆発に巻き込まれる」
the collective consciousness of A.T. β-6D -> トトゥーリア : 「怖れることなく、完全に敵を破壊するのよ」
> 秘話で情報出しています 最終戦前の描写は以上です
オーヴィ :「っ!? これ、は……!」
トトゥーリア :「油断はするなとはこういうことか……」
オーヴィ :「──皆。逃走は、だめだ。うまく言い表せないけど、ダメだと言われた。……まだ余力はあるね?」
ククリカ :「な、何いってんの?」
オーヴィ :「レーヴァテイルに生まれたこと、あまり良いって思ったことはないけれども、
今回ばかりは良かったって感じかな。
逃げても、どうやら追いつかれるらしい。そうだと、“彼女たち”が教えてくれた。行こう、皆」
レナト :「よくわからないけど……やるよ。ここまでのみんなの頑張りが無駄になるのは、嫌だ」
トトゥーリア :「デストロイゼムオール……すべてを破壊しろ……
ならやってやる……覚悟はできた……だがMPはない……」
敵の情報を更新しました
一四式 :[S.A.モード]発動
HPが0になった時に一度だけ発動
HP300で回復 能力値変動:【耐久】→ -3D 【命中】→ 3+2D 【回避】→ 0 【敏捷】→ 0
一四式 :[逆位相D波ジェネレータ]発動
HPが0になった時に一度だけ発動
この時点で詠唱中の全詩魔法のバーストゲージを1にする
[第二紀の残響:励振]発動
A.T.D.レーヴァテイル全員の【MP】が20回復
オーヴィ MP:38→58
トトゥーリア MP:15→35
トトゥーリア :「ああ、どうやらサーバーは私を見放してなかったみたいだ……やるぞ……」
> だから伏せられていたのか >スキル
> 最終戦はこのままの状況で、第4ターン開始からです
> 2T以内になんとかしろと
> 5T目に先行できるとは限らんし、BG2で奇跡6ぶっこみぶっぱかな
> って、敏捷0なのか
> 【耐久】-3Dがポイントです 手数を掛ければガンガンHP削れます
> 残響控えめに言ってめちゃくちゃ胸熱だった
> H.Dェ……
> 一四=3414年ですからね(分かる人だけ分かる)
> ……あれか、ミュールのアレかな(数字少し曖昧)
> いえす レーヴァテイル戦争(3409-3411)を経て開発された兵器です
session: S-A-4 2016/07/31
□■□■ 5.ハーモニクス
オーヴィ :1d+1 → 5[5]+1 → 6
ククリカ :1d HG → 1
> ……
> 強く生きて……
> 始まって悪いけど寝ていいですか?
> ククリカさんダイスのお祓いしましょうか
> お願い
> これも全部あの緑っぽいバイドシステムが悪いんだ
> そんなダイスで大丈夫か?
> 一番いいダイスを頼む
> お祓い完了 もう一度1D振って下さい、こっち採用します
> どーまんせーまん! どーまんせーまん!
> いいの? GMありがとう大好き
ククリカ :1d HG → 5
> !
オーヴィ :お祓いの効果は……あった!
> お祓い来た!
ククリカ :HG:8→13
オーヴィ :HG:0→6
レナト :HG:15
トトゥーリア :HG:15
□■□■ 6.チェックフェイズ
レナトさんの[火炎:3]ダメージ処理は省略します
一四式の[ペイン]は耐性により回復しました
レナトは[火炎:3]から回復しました
[鼓動の旋律]は効果が切れました
オーヴィ :「──さて、あの子たちの激励も受けたことだし、生き存えるよ、皆の衆!
古き守護者よ、その存在理由を果たせぬまま散るがいい!」
「……それでいいんだよね?」 小声で、『自分たち』に語りかけるように
トトゥーリア :「デストロイゼムオール……デストロイゼムオール……デストロイゼムオール!!!」
ククリカ :「え? えっと、うん? あ、はい アレをもう一回しばき倒さないといけないのは分かったよ?」
レナト :「ここまで来れたんだ。今度だってきっと……!」
トトゥーリア :「もう、怒ったんだからね! 許してあげない! 私の詩魔法で今度は楽にしてあげる」
ククリカ :「オーヴィちゃんとトトゥーリアちゃんに何が聞こえたのか
凄い気になるお姉さんでした」 ウクレレ構える
> たしかに気になる
> ->オーヴィ 「逃げてはだめ、必ず追いつかれて爆発に巻き込まれる」
->トトゥーリア 「怖れることなく、完全に敵を破壊するのよ」
> でした
> なるほどデストロイゼムオール
> だからデストロイゼモーか
> ヴィはβ6Dの概念知ってるかわからんから……ああいう言い方に……なった!
> 現状を鑑みた作戦:
レナトくんのHPが心もとないので、回復しないと全弾発射で沈みかねない。
必殺打てるトトリちゃんは攻撃に回り、ククリカさんに回復してもらったほうがいいかな?
オーヴィは……殴るしか……能が無いから……! 1T目にBG2バイナスピア撃って2T目は開拓者パンチ、
程度しか作戦がない。全弾発射の最初の一発は、飛んできたのがオーヴィだったら耐えられる、かも?
レナトくんの耐久が不安な場合は、一発だけ回避チャンスも願って受けてもいいかもしれない。
> こっちはコンサートマスターもあるし次はそっちだな
> トトゥーリア :「パラフレーズと深呼吸で偽りの花のフリップスフィア放ちます。いいですね?」
> 了解、ククリカさんには悪いけど回復回ってください……
> パラフレーズだとこのターンに殴れる?
> 殴れる、BGは2になるから
> ダイス運を吸い取る奴を殺す
> ヒエッ
> なんという濡れ衣!
> 4T最後の連続攻撃、防御挟まないときついかな……?
> 回復量によるかな……
> レナトくんの必殺は2T目発射にして、1T目は防御って手もある
―――――――――――――――――――― ターン:4 ――――――――――――――――――――
□■□■ 1.行動順決め
オーヴィ :4+2D 敏捷 → 4+7[5,2] → 11
レナト :6+2D 敏捷 → 6+4[3,1] → 10
トトゥーリア :4+2D 敏捷 → 4+2[1,1] → 6
ククリカ :2+2d 敏捷 → 2+2[1,1] → 4
一四式 :(0 敏捷)
> お祓い何処行った!!!!!!!!!!
> 絶対許さねぇあのポンコツスクラップにしてやる
> 悪運がこっちに移った
> ごめん
> ええよ悪いのはバイドシステムっぽいの
BGM: イニシエノウタ/運命
from ニーア ゲシュタルト/レプリカント(スクウェア・エニックス/キャビア, 2010)
Composed/Arranged by 岡部啓一
Vocal/Chorus by Emi Evans
□■□■ 2.詩魔法選択
オーヴィ :オーヴィはバイナスフィア入りピアニシモニカ詠唱で! (それしかやれることが無いともいう)
オーヴィ MP:58→8 BG:0→2
オーヴィ :「ボクの全身全霊を、この詩に……!」
オーヴィ :
つむぐきぬいと まもりのさなぎよ うたはみ こえうけ やいばとなりぬれ
Fou i wa paul anw hynne oz mean. / “彼女たち”の声を聞いた
Nn nyasri gaya galado lamenza elle ar tonelico. / 蒼の天蓋より響く想いを
Was zweie wa ates sor, / わたくしは此の身に受けしめて
en xest clyncye zethpa. / 玻璃の刃と換えましょう
トトゥーリア :パラフレーズ発動 粉雪へ詠唱変更
トトゥーリア MP:35→7 BG:1→2
トトゥーリア :「Was guwo ra kil colga saash yor.」
ククリカ :行くぞ! 癒しの雨だ!
ククリカ MP:58→50 BG:0→1
ククリカ :『もくもく……
進めよ人間、謳えよ乙女、戦え騎士よ、信じよ明日を。
私は小さな雨粒で君たちを押し進めよう』
□■□■ 3.青魔法発動
ククリカ :11+4d6 回復+3 → 11+10[2,3,4,1] → 21
C(3+21/2) → 13
レナト HP:42→55
トトゥーリア HP:44→50
トトゥーリア :「ありがと」
レナト :「ありがとう、助かったよ」
名前 HP MP 奇跡 BG HG 状態
オーヴィ 55/55 8/75 6/6 2 6 [詠唱:ピアニシモニカ]
レナト 55/78 35/50 5/5 – 15
トトゥーリア 50/50 7/60 3/5 2 15 [詠唱:粉雪]
ククリカ 40/40 50/90 2/5 1 13 [詠唱:癒しの雨]
一四式 300/300 – – – –
□■□■ 4.メインフェイズ
<オーヴィさんのターンです 4-11>
オーヴィ :第一行動:ピアニシモニカ発射! 奇跡6点ぶち込みます!
オーヴィ 奇跡:6→0
オーヴィ :
RRHA MA KI NUM RA WA FAx XE SYASx JA T TES MAHx LI MAHx IN IN WEE
I FOU GRANx GA ME TAx SYUE GA GYEN NOx VIx GLLE SYEx NAN HYMMx ZO NOS WAS
KI WEE YEA GAx RA GIS RRE RRE SOx GAx Ax T CHS RE CHS NNOI NNOI OZ
KIRA OZ KIRA WAS WAS YEA RA YEA RA RHAx HYEAR SYE exec hymme 2×1/0 >> 100101
Was num wa pat, en xest. / 詠唱終了
Wee yant ra rana HYMME_PIANISSIMONICA/.! / 奔れ、ピアニシモニカ!
オーヴィ :30+13D → 30+41[2,5,3,1,4,2,1,5,5,5,2,1,5] → 71
一四式 :0-3D 耐久 → 0-9[2,3,4] → -9
一四式 HP:300→220
[MPコンバーター]発動
オーヴィ MP:8→16
オーヴィ :「はっ、これがボク、の、全身全霊、だ……」
オーヴィ :第二行動:6-6へ移動(トトリさんもいざという時庇えるように)
> 原文:
Ma ki ra xe syast li mahin. / 此の掌に集え
Fou granme ga gyen vinan hymmnos. / 真白の詩を紡ぎや
Wee yea ra rre soare chs nnoi oz kira. / 祈りは星の欠片となろう
Was Yea Ra HYEAR!
Rrha num wa faja tes mahin. / 其の掌に向かう
Wee i ga tasyue noglle syezo. / 漆黒の澱を託そう
Was ki gagis rre gat chs nnoi oz kira. / 呪いさえ星の欠片となる
Was Yea Ra RHASHE!
<レナトさんのターンです 4-10>
レナト :ここは防御します
レナト :「一度は倒したのに、まだ倒れないなんて…… 焦っちゃ駄目だ。今は守りを固める」
<トトゥーリアさんのターンです 4-6>
トトゥーリア :
Was guwo ra kil colga saash yor. / 神の怒りの氷があなたを殺す
トトゥーリア :必殺技 フリップスフィアを発動します 奇跡3使用
トトゥーリア 奇跡:3→0
トトゥーリア :46+19d6 → 46+65[4,2,3,5,3,1,5,5,5,2,4,5,4,1,6,2,4,3,1] → 111
一四式 :0-3D 耐久 → 0-13[4,3,6] → -13
一四式 HP:220→96
> ファーwwwwwwwww
> あっこれダメージすっごい……
> いいぞぉ! そのままスクラップだ!
2人の詩魔法が立て続けに炸裂!
明らかにダメージを与えている、しかし敵はひるむ様子はない!
トトゥーリア :「死ぬがよい…… ご苦労だったと言いたいところだがな」
トトゥーリア :第二行動 移動 8-6へ
オーヴィ :「っち、これだけ叩き込んで怯える様子もないたぁ、心無い機械ってーのはほんに恐ろしいもんだね」
トトゥーリア :「あと少し……次のターンで……決まる」
<ククリカさんのターンです 4-4>
ククリカ :今はただ信じて謳うのみ
<一四式の行動 4-0>
一四式 :choice[オーヴィ,トトゥーリア] → トトゥーリア
一四式 :移動>8-5
一四式 :スキル>全弾発射>トトゥーリア
トトゥーリア対象3連撃です どうしますか?
トトゥーリア :「っ!? 来ます!」
> ぐぬぬ
> 最初の一発はオーヴィにかばわせて欲しい。一発だけなら耐えられる、と思う
> たしかにHP55あれば一発目は耐えられるかもしれないけれど……大丈夫かな
> 最初の一発だけオーヴィが引き受けて、レナトくんの負担を減らしたい
> 万一落ちても、もうオーヴィやれること開拓者パンチだけだからね!
> すまない……すまない……
> むしろオイシイ
> 指をくわえるしか出来ないβェ……
> 2撃目、3撃目はレナトがかばいます
> いぇあ
オーヴィ :「──トトリちゃん! ここはボクが!」 最初の一発、オーヴィが受けます!
トトゥーリア :「私のために……ごめん。私の詩魔法が強くて先に倒そうとしているからか……」
一四式 :18+9D 全弾発射(1撃目) → 18+35[1,6,4,6,3,4,6,1,4] → 53
オーヴィ :4+2D 耐久 → 4+8[2,6] → 12
オーヴィ HP:55→14 HG:6→7
トトゥーリア HG:0→1
> いきてる!
オーヴィ :「があああっ!?」 細い体に攻撃を受け止め、それでもぐっと踏みとどまるオーヴィ
トトゥーリア :「大丈夫!?」
ククリカ :「オーヴィちゃん!」
オーヴィ :「ふ、ナイトの真似事、してみたけれど……ボクじゃ、一回が、限界だ……」
レナト :「オーヴィさん!? なんて無茶を……!」
トトゥーリア :「私のために……」
オーヴィ :「レナト、くん、あとは、頼む……」
レナト :「わかった。絶対に守ってみせる!」
トトゥーリア :「もう死んでもよくなってきた」
オーヴィ :「死ぬなよ、だれも……死なせないために、ボクは、痛い思いをしたんだ……!!」
トトゥーリア :「うううがんばりゅ」
一四式 :24+12D 全弾発射(2撃目) → 24+47[6,6,4,5,4,4,4,3,3,2,2,4] → 71
> うっわー
> これやば
レナト :13+2D+2D+2+1D → 13+7[5,2]+8[2,6]+2+5[5] → 35
レナト HP:55→19
トトゥーリア HG:1→2
> かばうする人変更ってできます? 三発目オーヴィが受けて弾け飛んだほうがいい
> かばう人の変更はOKです
> レナトくんには必殺技打つ仕事が残っているので 死ぬのはオーヴィのがいい
> みなさん異存なければオーヴィが三発目庇います
> お前それでいいのか?
> むしろおいしい
> いやいいなら良いけど……ちゃんと後で癒やすけど……
> ぐぬぬ……奇跡ぶっこんだら期待値は……
> レナトくんの奇跡は必殺技にとっといてくれたまえ
> わかりました、お願いします……!
> それでこそ漢か……
オーヴィ :「──へへっ、もういっちょ、くらいなら、ボクもかっこいいところ、見せられるかな」
トトゥーリア :「!? もう限界でしょ! だめ! 行かないで!」
オーヴィ :「さあ、オーヴィちゃんの武勇伝のタネになってもらうよ!!」
トトゥーリア :「……そうか……謳えないのか……分かった、後で定食おごる。終わったらすぐ治すからね!」
一四式 :30+15D 全弾発射(3撃目) → 30+52[3,5,2,4,1,6,4,1,5,1,6,4,5,4,1] → 82
オーヴィ :4+2D 耐久 → 4+7[3,4] → 11
オーヴィ HP:14→0 戦闘不能
トトゥーリア HG:2→3
> マモレナカッタ……
> テメェの血は何色だぁーッ!!
> オーヴィ何人分死んだ?
> 2人分ですねー 最初のと合わせて
オーヴィ :「ぐ、ふ、あ……」 叫ぶ体力もなく、ボロボロの体が地べたに伏す
「ふふ……ごめん……もうむり……」
トトゥーリア :「オーヴィーーーーー!」
ククリカ :「……! ば、ばか……」
レナト :「オーヴィ……さん……そんな……」
オーヴィ :「……ボクの勇姿、焼き付けてくれた……? あとは、任せたよ、みんな……」
それきり、オーヴィは沈黙する。どうやら、気絶してしまったようだ
トトゥーリア :「デストロイゼムオール!!!!!!!」
□■□■ 5.ハーモニクス
> 行っくぞおおおおおおおおおおおお
ククリカ :1d6 HG → 5
トトゥーリア :1+1d6 ハーモ → 1+1[1] → 2
ククリカ :HG:13→15
レナト :HG 15
トトゥーリア :HG:3→5
> うわぁ
> ごめん完全に移したわこれ
> お祓いががが
□■□■ 6.チェックフェイズ
[第二紀の残響:共振]発動
特殊スキル [全弾発射]のターンのチェックフェイズに発動
A.T.D.レーヴァテイル全員の【詩魔法】+8
> おお
> 僕は???????????????????
> ごめんこれATD用なんだ
> じゃあオーヴィは朦朧とした意識の中、誰かの声を聞いてるかな
トトゥーリア :「最後の詩魔法で決める! デストロイゼムオール」
> スクラップ絶対殺すレーヴァテイルと化すお姉さん
―――――――――――――――――――― ターン:5 ――――――――――――――――――――
□■□■ 1.行動順決め
トトゥーリア :4+2D 敏捷 → 4+9[3,6] → 13
レナト :6+2D 敏捷 → 6+6[5,1] → 12
ククリカ :2+2d 敏捷 → 2+6[3,3] → 8
□■□■ 2.詩魔法選択
トトゥーリア :スキル発動 深呼吸
トトゥーリア MP:7→15
トトゥーリア :ツンデレインを使用します
トトゥーリア MP:15→6 HG:0→1
ククリカ :詠唱終わり 幕が閉じる時がきたのだ
名前 HP MP 奇跡 BG HG 状態
トトゥーリア 50/50 6/60 0/5 1 5 [詠唱:ツンデレイン]【詩魔法+8】
レナト 19/78 35/50 5/5 – 15 防御
ククリカ 40/40 50/90 2/5 0 15
一四式 96/300 – – – –
オーヴィ 0/55 16/75 0/6 0 7 戦闘不能
□■□■ 4.メインフェイズ
<トトゥーリアさんのターンです 5-13>
トトゥーリア :発動します
トトゥーリア :「was guwo ra kil yora hymmnos mea.」
トトゥーリア :30+5D → 30+21[5,4,4,6,2] → 51
一四式 :0-3D 耐久 → 0-12[1,6,5] → -12
一四式 HP:96→33
トトゥーリア :「あとすこし! あとは、祈るだけ……疲れちゃった」
レナト :「まだ、終わってない。終わらせない! こいつを倒して、皆でここを出るんだ!」
<レナトさんのターンです 5-12>
レナト :敵にラストショット撃ちます
レナト :47+9D → 47+17[2,5,1,1,1,1,1,1,4] → 64
一四式 :0-3D 耐久 → 0-7[2,3,2] → -7
一四式 HP:33→-38
> オーバーキルwww
> ちょっと1多くない?????????
> 多いね……
> この部屋呪われてるよ……
> GM 塵も残させません グランドフィナーレいけますか?
> 絶対殺す いやもう死んでるけど
<ククリカさんのターンです 5-8>
敵は両断された! 最後のトドメだ!
ククリカ :グランドフィナーレに奇跡二点
ククリカ 奇跡:2→0
> いっけー!
トトゥーリア :「グランドフィナーレ……最後を飾るのにふさわしいな。あとは、頼んだ!」
ククリカ :
Was ki ra jam pak enne eetor / 共に明日への活路を祈ろう
mean riomo pauwel! / 我らに力を!
mean riomo faja jambea! / 我らに前へ進む足を!
mean riomo fedyya! / 我らに明日を!
Was wol ra fountaina futare meayor an yor mea! / 未来を満たそう、私と貴方で!
ククリカ :53+14d6 ダメージ → 53+47[4,5,4,1,3,1,3,3,4,5,1,6,1,6] → 100
一四式 :0-3D 耐久 → 0-12[6,1,5] → -12
一四式 HP:-38→-150
> 粉微塵!
> 成し遂げたぜ。
ククリカ :「これはオーヴィちゃんの分でもあるぞーっ! 消え去れーっっ!!!」
敵は木っ端微塵になった。これでもう危険はないだろう……
戦闘勝利!!
BGM: 空が赤色だから
from エスカ&ロジーのアトリエ(ガスト, 2013)
Composed by 下田祐
戦闘を終え、ついに地上にたどりついた。
いつのまにか夜が過ぎ、空は明るくなり始めていた。
周囲を見渡すと、見慣れた塔とホルスの翼の影がある。
地表に住む者なら、それらを目印にすることで町の位置をすぐに特定することができるだろう。
戦闘終了により、オーヴィさんは戦闘不能から回復します(システム上は)
トトゥーリア :「Was yea ra swant yorra… はい」
> レナトくん オーヴィはレナトくんに肩貸されて歩いてるってことにしていいです?
> それのほうがおいしいね
> いいですよー
> いぇあ ありがとうございます
オーヴィ :「やー、悪いね、レナトくん。自分で歩けもしない有様だなんて。
その分、道案内で役立つから、ゆるしてちょ」
レナト :「そんな、僕の方こそ迷惑かけちゃって……ごめん」
オーヴィ :「やっはっは。あの時はあれが最善だったしさ」
トトゥーリア :「オーヴィさんには助けられちゃったね」
ククリカ :「ほんっともう、二度とあんな真似やめてよね」
トトゥーリア :「さあ、帰ろっか、ほたる横丁へ。飲みにいこう」
ククリカ :「……ねえ、帰り道はどっちかな?」
オーヴィ :「さて、今ボクがわかるのは、ここから一番近い開拓村への道だ。
そこからの家路は各々でどうにかしてくれたまへ。
ま、もしよければ、開拓村でちょいと休んでいってくれてもいい。ボクは歓迎するよ」
トトゥーリア :「ほたる横丁は遠いし、今日は開拓村にお世話になろう」
オーヴィ :「お、来るかい? いいねいいね?」
トトゥーリア :「行こうか。今日は宴だ」
ククリカ :「私はあらゆる箇所を見て回るつもりだからそっちに行こうかな。宿あるよね?」
オーヴィ :「もちもち。信頼できるところ、紹介するよ!」
ククリカ :「ありがと! じゃあ……レナト君は?」
レナト :「そうだね、僕もお言葉に甘えて休ませてもらおうかな…… どんな人たちがいるんだろう」
オーヴィ :「善人も悪人もいるけれど、ま、みんな一生懸命生きてる人々さ!」
ククリカ :「よぉし! 今晩はひたすら語り弾きかな?」
> あといちおうやって欲しいことは、お宝の山分けとその処分方法を決めることだけです
> 他はもう自由にどうぞ
> お宝
・ヒュムネクリスタルと思われるもの
・謎のヘッドギア型機械
・3420年販売のシングルモルトウィスキー18年の未開封瓶
・何かの書類
> 処分方法
・当局に提出して報奨をもらう
・自分で古物商に売却する
> 分配かー
> オーヴィはウィスキーあたりならしかるべきところに売る人脈あるかもしれない。
書類も、ホルス右翼のことがわかるかもしれないってなれば、開拓村でありがたがられるかなー?
> RP的にはウィスキーかヘッドギアを鑑定即売却かな
> (正直どれでも良い)
> もらうとしたら機械かウィスキーかなぁ クリスタルと書類は扱いに困りそう
> 何かの書類は天覇で預かろう
> ヒュムネクリスタル適切になんかできそうなのは天覇な気がする
> ふたつ、もらおうかな 今後の発展のために
> それはいやしんぼだな、カズ
> いや、ヒュムネクリスタルは私は使えないから書類でいいや
> ヒュムネクリスタル精査出来そうなのは天覇だし、それいったら誰も使えないでおじゃる
> 書類ください!!!
> 今後のために生かす……
> じゃあ、交換しよう ヒュムネクリスタル調べてみます
> じゃあレナトさん、ウィスキー貰っていい?
> どうぞー
> 開拓村に酒場か集まるところはありますかね?
> 酒場は普通にあります
> オーヴィがいいところも知ってるとおもう
> じゃあそこでウィスキー開けて全員で飲もうぜ!!!!!!!!!!!!
> いいね!!!!!!!!!!
> 酒盛りだ! 宴会だ!
> 機械は売却かな……売る場所はどうしましょ
オーヴィ :「じゃ、ボクはこの書類を。解読できれば、開拓の円滑な進行に役立つだろうからね」
BGM: やすらぎの歌
from アルトネリコ(バンプレスト/ガスト, 2006)
Composed by 中河健
そうこうしているうちに開拓村が見えてきました
オーヴィ :「っと、見えてきた見えてきた。あそこがボクが身を寄せてる開拓村さ」 指差す
トトゥーリア :「おおー」
村では、事件に気が付いている者はまだいないようだ。いたっていつもの通りである。
オーヴィ :「さて、ただいま今のマイホームタウン!
結構な大冒険だったけど、みんなは気づいていないみたいだね」
トトゥーリア :「これは自分の物語、誰にも記録されることのない裏の歴史……ってええ!?」
オーヴィ :「とりま村長に、あそこに空いた大穴と、似たような陥没の危険性について報告して、
ついでに書類も提出するかね。
この書類から、陥没の危険性のある座標とか、割り出せる可能性もなくはないだろうし」
レナト :「そういえばあの遺跡って未発見のものかな? 埋まってたし……」
では酒場的な場所です
オーヴィ :「ここは肉料理が旨いんだよなー」
ククリカ :「開拓村のみなさぁぁぁん!!! このすんごい……えっと何年ものだこれ」
380年です 3402-3782
> すっごい年数
ククリカ :「……開けるんで!!!! 皆で飲みましょう!!!!!!!
あと音楽きいてくれたら嬉しい!!!」
お? と居合わせた人が一斉に振り向きます
そして大歓声が上がります どうやら歓迎してくれるようです
村人A :「お、おおっ! そりゃあすげえな……どれ、綺麗なお姉さん、ワシにも一口」
ククリカ :「マスター! これは私からのおごりだ」 キリッ
「オーヴィちゃんにレナト君に! トトゥーリアちゃんも!」
トトゥーリア :「はーい」
レナト :「ありがとう! ウィスキーは飲んだことないや。どんな味がするのかな?」
オーヴィ :「っふふ、イイネイイネ! 380年物だなんて、きっとこれっきりの機会だろうしね」
トトゥーリア :「あああ、帰ってきた後の酒はうまいや」
> お? 未成年がいるな?
> はい
> お姉さん権限で超赦す
> ダメな大人
> ウィスキーどころかお酒も口にしたことあるか怪しい
> オーヴィは割と今いる酒場に入り浸ったりしてそう
> 酒場は情報交換の場だし多少はね
レナト :「食べ物も何か頼んじゃおうか。安心したらお腹すいちゃって……オーヴィさん、おすすめある?」
オーヴィ :「うん、ここは肉料理ならなんでもおすすめってくらいなんだけど、
がっつりごはんにしちゃうなら、このハンバーグ定食がオススメかな!」
トトゥーリア :「じゃあハンバーグ定食で」
オーヴィ :「ま、空きっ腹に酒いれると悪酔いするし、ボクもなにがしか食べよう。
ああ、すっかりハンバーグ腹だ。ボクもハンバーグにしーましょ」
レナト :「じゃあそれ注文しよっと。楽しみだなぁ」
オーヴィ :「よーし、ハンバーグ定食3人前! おねがいね!」
ククリカ :水割り持って飲みながらお立ち台でウクレレ弾きます
聴衆 :「おお、何か優しげな曲が聞こえるな」「あの美人さんがウクレレ弾いてるんだよ」
ククリカ :「はーいじゃあ次のお話は……
地下に閉じ込められ、古代の守護者と戦った4人の冒険者の話でもしまーす!」
> 吟遊詩人だw
> 本職だよ!
> 輝いてらっしゃる……いきいきしてらっしゃる……
聴衆 :「へえ、冒険譚か」「聞いたこと無い奴だ」「なんか面白そうなのやってるー?」 ざわ……ざわ……
ククリカ :今日あったことをぼかしながら誇張表現しながら語り引きします
オーヴィ :「へへ、おねーさん、ちゃーんとボクをかっこよく語ってくれてるじゃん」
【伝達力】で振って下さい 難易度8
ククリカ :3+2d 伝達力 → 3+7[6,1] → 10
成功 どうやら反応は上々のようですね
> よかった……ここでミスったら馬鹿の極みだし
聴衆 :「ヒュー、ヒーローかっこいい!」「3人の詩姫かぁ……きっとみんな美人さんなんだろうなあ」
オーヴィ :(ニヨニヨ)自分たちの武勇伝聞いてによによ
コック :「ハンバーグ定食、お待ち致しました」
オーヴィ :「おっ、きたきたきた! もうこの香りがたまらんのだ!」
レナト :「おお~! ではでは早速……」
オーヴィ :「んん~、命を張った後の美味こそ至高の幸福……今日も一日生きててよかった!」
トトゥーリア :「いただきまーす! ふぅー!
美味しい! こんな美味しいハンバーグ初めて食べた!」
> あとはもうお任せしますので、適当に締めてください
> 自分は特にないかな
> 誰かかっこいいこと言ってもいいですよ
> かっこいいこと……かっこいいこと……
> 最高にカッコ悪いことなら思いついてしまった
> むしろ気になるのでどうぞ???
> えっじゃあ
ククリカ :一度演奏中断して3人の所に行きます
ククリカ :「ねえ…… あっお食事中? おいしそうだね」
オーヴィ :「お、どうした? 今なら酒入ってないから、ちゃんと応対できるよー」 むしゃもぐ
ククリカ :「あのさ、すね毛のこと忘れてた ……カミソリどっかで売って無い?」
> ズコー!!!!
オーヴィ :「あー……」
choice[ある,ない] → ない
ククリカ :死んだ
> wwwww
> (アカン)
オーヴィ :「(むしゃむしゃ) ごめん (もぐもぐ) 売ってるところ (ごくん) 知らないやー、すまんのう」
ククリカ :「……荷物漁ってくる、また後で!」
レナト :「え? あれ? 本当にあれ食べたら生え……え? ウソ……」
トトゥーリア :「あっ、私もだ……」
ククリカ :夜の闇に一度消えます
> グラスメルクはコワイ
BGM: 翔べるもの
from ラストストーリー(任天堂/ミストウォーカー/AQインタラクティブ, 2011)
Composed by 植松伸夫
Vocal/Chorus by Kanon
Lyrics by 坂口博信
かつてこの惑星は文明の光で覆われていた。
その痕跡は、ホルス右翼のみならず、他の場所でもいずれ発見されていくことだろう。
復活した地表にできたばかりの町は、今はまだ前近代的な生活しかできないような
ただの荒野の開拓地にすぎない。だがきっと、歳月をかけて少しずつ、
昔のような繁栄を取り戻していくことだろう。
長い眠りの季節を終え、世界はいま、朝を迎えたばかりなのだから。
それでは、シナリオクリアによる経験点とリーフを配布します。
内容は、どのアイテムを入手し、それをどうやって処分したかによります。
ククリカさん
ウィスキー>みんなで飲む
ククリカは戦利品のウィスキーをふるまい、楽しい時間を過ごしました
ウクレレとハーモニカの音楽も好評を得たようです ちょっとおひねりももらえたようですね
経験点25ポイントを獲得!
お金100リーフを獲得!
> やったぜ。
オーヴィさん
昔の書類>提出
後日、オーヴィは見つけた書類を当局に提出に行きました
当局職員 :「書類ですね。中身を改めさせてもらいますね」
当局職員 :「! これは…… ……これは、地下鉄路線の資料ですね。地図もあります。
地図があれば、陥没の危険がある場所が事前に分かるでしょう。
こちらでも探していたものの一つです、お手柄ですね。あとで報奨金が出ますので受け取って下さいね」
オーヴィ :「フゥー!」
経験点15ポイントを獲得!
お金600リーフを獲得!
レナトさん
謎の機械>売却
レナトは勤め先の店主に紹介してもらった古物商を訪れ、機械を売却することにしました
古物商 :「よく分からない機械、か。まあ、こういうのもメルクの連中には需要があるもんだ。
だからそれなりの金は出そう。付き合いもあるしな」
経験点15ポイントを獲得!
お金300リーフを獲得!
トトゥーリアさん
ヒュムネクリスタル>提出
提出されたクリスタルは天覇でも正体が分からなかったので、プラティナに渡されることになりました
シュレリア :「これは……『エグゼク・デフォルト』ですね」
ライナー :「それは?」
シュレリア :「対象のガーディアンを、工場出荷時の設定に強制的に戻してしまうヒュムノスです。
暴走したガーディアンもこれがあればすぐに止められるのですが……
もうちょっと早く見つかって欲しかったですね」
ライナー :「……そのぶん旅が楽になっていた、って訳ですか」
経験点25ポイントを獲得!
> それではこれで〈落ちた翼の早天歌〉A卓を終了します おつかれさまでした!
> 神演出であった
> こんなED作って誇らしくないの?
> エンディングすっごい…… お疲れ様でした!
> もう最高に楽しかったです! GMやっててよかった!
> いやーめっっっっちゃ楽しい時間過ごせました!
> 言うてもこれがGM経験2回目なので、いろいろ落ち度はあったと思いますが 笑って許してください
> 楽しんでいただけたならGM冥利に尽きます ありがとうございました
> これについてはPLさんなくしてTRPGにはならないので 本当に感謝です
> ヒュムノス考えるのも楽しかった! あと自分、使わなかった飢え鞭詠唱いいっすか?
> もちろん!
> Ma i ra neee papana. / 我は雨を呼び寄せる
Hyear, lautyca nepo elle ciel, / 嗚呼、天より零れ落ちる潤の恵よ
Fou i wa re beja art hynne oz mea. / この声に導かれて
Wee apea wa rre fandel getrra koora zassyen. / 醜き水の奔流となれ
Fou i ga hymme──STARVED=WHIP/. / 我が飢えたる濁流の鞭よ──響け
> 2回くらい使うかなーっておもって、テストプレイで使った詠唱とは別に二つ作ったのでおじゃる
> 一つだけいいかな?
> はい
> 私だけギャグ発言がまとめって私ギャグキャラじゃないですか
> お姉さんなんですよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!111111111111111
> あ、バレました?
> 行いが……
> アッハイ行いが
> なんですね毛のこと思い出しちゃったかな……
> 準備期間的に4回目の内容は反映できないので実際申し訳ないと思いながら悪びれずにやりました!
> うむ、よろしい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
> 設定だけ見ればシリアスおねーさんなのに……w
> 又サブレーという危険物
> 髪が生えるなら人気が出たろうに……
> それな
> ちょっと改良したら髪はやしサブレーにならないかな……
> 髪生やしなら絶対売れる! これは開発しない手はありませんね
> それって毛生え薬でいいんじゃないんですかね?
> トトリさんの腕に期待しましょう
> あとラスト戦闘でオーヴィが良い感じに盾になれたのはよかった 楽しかった
人間とRTキャラのいいとこどり感あった
> BG3ピアニシモニカにするか悩んだけど、BG2で打ってフリーになっておいてめっちゃよかった
> 実際あれは狙った ほらアルトネ1の戦闘って3人で1人をかばえるじゃないですか
> だから3連撃で無理やり再現しようかと
> なるほど!
> 不確定要素になるのは確かなので、他の不確定要素は徹底的に排除して(【敏捷】0にするとか)
> ギリギリを攻めたバランス調整でした うまいこといってよかったです
> あとやっぱ【耐久】マイナスでダメージガンガン入るのは気持ちいい
> ウクレレを持つ前は廃人だったり、人間絶対殺すウーマンだったり……
> きっとコスモスフィアの6以降にアリスみたいに過去の人格が超固く封印されてる
> 心の護も今の人格と過去の人格で2つあるアレ
> ほほー
> マリオネットの糸とラスト・ダンサーはクラスタニア時代にスレイブの人間使って紡いだ、とかそんなん
> 使いたがってなかったのはそういう……
> マリオネットの糸と言えばあの詠唱?とても良かった
> あの詠唱ってかセリフも具現体が喋ってるってヤツ ラスト・ダンサーも同じ
> てことはククリカさんが異常者の顔して叫んでるわけじゃなかった!
> セッション中はそう見てたな!?
> あぶないあぶない
> STARVED=WHIP 詩の想い
この世界には水煙が満ちている
深い霧の中では乾きは覚えない
けれども息が苦しいわ
鋭い雨の中では渇きは覚えない
けれどもお腹が空いているの
ぱりぱり、ぷちぷち、わたくしの足を貪り食らう
ここに来た者は皆食べた
さぁ、あなたも食べてしまいましょう
> PIANISSIMONICA 詩の想い
白く柔らかな繭の中
蛹が黒く死んでいます
輝く星の欠片は散って
鬼が砕いてしまいました
響く葬送曲の調べは脆く
足音にさえかき消され
哭くわたくしの聲は儚く
乱痴気騒ぎに呑まれてゆくの
咲く翅の色は玻璃の色
誰にも観られず枯れるまで
> 晒していくスタイル!
> ちょっとまってこっちの詩の想いもなかなかアレだったな?
> Ma i gaでRrha yant waなあたりお察し
> そういえばなんでピアニシモニカという名前なんだろう ほかの命名変更はだいたい分かるけど
> 詩魔法の名前どうすっかなー→多分ピアノっぽい曲……
→ピアノ……ピアノ……ピアニッシモ!→要するにピアニシモニカだ!
> とかいうクソ思考回路を経てひねり出された名前です