懐かしき未踏の森で B卓:探索後半
| GM | GM発言・描写など 雑談など |
| PL/PC | アツタネ: PC発言 描写・雑談など ミネ: PC発言 描写・雑談など アルト: PC発言 描写・雑談など |
| 見学者 | 見学者 |
session: WN-B-4 2017/10/02
<丘 晴れ/4-12/40/9> 8-5
>最初の行動をどうぞ
>次は、9-6でしたよね?
>とりあえず9-6がイベントマスなのでそこに移動しますか?
>はい
>そうですね
>じゃあ9-6へ移動します
<山 晴れ/4-14/40/15> 9-6到着
固有イベントマスです
>3つ目、今度は何かな?
多くの石木――テル族の町で使われる建材――が見かけられるエリアだ。
これだけの数が集中しているのはやや不自然ではある。大きな遺跡なのかもしれない。
>ここで石木栄養剤を使ったらどうなるんだろうな……w
>さあ?w
ミネ:「……これなんだろう?」 石木を眺めながら
ケンザ:「ん? やけに石木が多いな」
アツタネ:「テル族がよく使っている建材だったか?」
アルト:「そうなんだけど……これだけ集まってるのは不思議だね」
>これが自然のものか人為的なものか判別するには?
>いろいろ手段はあると思いますので 思いついたらどうぞ
>あたりの植物相を見ればいいのかな
>アルトくんの植物学かな?
>植物学……?
>他にも方法が思いつけばぜひどうぞ
>あとはミネさんが本で読んでいるとか?
>植物学の使い所は自分もいまいち分かってないので、とりあえず使えそうなところで使っていこう
アルト:(これだけじゃなくて、周りも少し見てみようかな……)
アルト:特殊スキル使用:植物学
ミネ:「何か情報はないかな……」 本を取り出す
>ミネさん……本持ってきてるのねw
>テル族関連のを何冊か持ってきてるという後付け設定
アルトは周囲の植物をじっくり観察した
・石木はおおむね同じくらいの年月を経ているようだ
・周囲に咲いている花の中から園芸品種を見つけた
ミネは文献を確認する
テルの町に関する一節を思い出す 人口は百人程度の町の、建物の数や配置について書かれている
もしここが町の跡なら、石木の配置に特徴が出そうだ
>とりあえず行動した二人についてはこんな感じ
>ミネさんの書誌学追加情報もこれで
>園芸品種ということは人の手が入っているのかな?
>誰かしら住んでいたってことか
>人によって整備されていたっぽい?
アルト:「……やっぱり、この石木は自然のものじゃなさそうだね」
ミネ:「人工物がこんなにあるってことは、ここには人がいっぱい居たのかなぁ?」
ケンザ:「『自然のものじゃない』?」
アルト:「あぁ、自然のものじゃないって言い方は変だったね。少なくとも、ここに元々あったものじゃなさそうってこと」
ケンザ:「『町の跡だ』と断定しても大丈夫そうです? そうなら記録をしないと」
>鳶なので、建物に人の手が入っているとわかるとか、どうでしょう?
>はい、いいですよ
>というかそもそも石木が建物だなんてまだ言ってない
>加工されてはいるんだろうか……
>なので、調べてくれればそこの情報を出しますよ
アルト:「石木があること、それだけでは同族がいたことの証明は難しいんじゃないかな……
それを使う人間がいないとは限らないし」
ミネ:「ちょっと石木がどんなふうに配置されてるか見てくるね。もしかしたら何か分かるかも」
ケンザ:「そうだな、証拠は多い方がいい。頼みます」
アツタネ:石木がヒトの手で加工されているかどうか調べます
ミネは石木の配置を調べた
中央に他より大きな石木が1つあり、他はそれを取り巻くように並んでいるようだ
>ストーンヘンジみたいだー
>何かの祭壇かな?
>とりあえず町っぽくはないのかな
アツタネは石木の1つを選んでよく調べた
どうやらこの石木は中空のようだ
穴は開いていないが、よく見るとあちこちにへこみがあり、その中には人の背丈ほどのものもある
長い年月の間に穴が塞がってしまったのだろうか?
>へこみかーユーテリアじゃないよなぁ……
>そういう素材はないですね
>中が空なら中に何か入ってはないか……
>穴を開けてみるか、もしくは穴が塞がっていない石木を探すかすれば
>なにか分かるかもしれません
ミネ:「配置は町っぽくないかな……」 見てきた内容を伝えます
アルト:「『町っぽくない?』」
ケンザ:「人為的なものではない、ということです?」
アルト:「町以外で石木を使うもの……うーん……」 考えている様子
ミネ:「人為的ではあると思う……けど町ってこんな配置なのかな……
もう一回本を見てみるね」 石木の配置に該当する記述がないか探します
アツタネ:アツタネは穴が塞がっていない石木を探します。
ミネさん 町の描写の詳細を確認します
中央には教会に相当する施設があり、周囲に住宅やその他の建物があるようです
>……そういうタイプか
アツタネさんは【集中】難易度10でどうぞ
アツタネ:5+2D → 5+8[3,5] → 13
アツタネさんは、少し高い位置に穴が開いた石木を発見します
二階くらいの場所に、顔を突っ込める程度の大きさの穴です
アツタネ:穴を調べてみます
アツタネは鳶の能力を活かしてその場所に登り、中を確認します
ライトに照らされて、家具と思われるものがかなり原形を留めているのがいくつも見えます
見えているのは寝台と、あとは箪笥のような引き出しの多いものです
>鳶はつよかった
アルト:「アツタネさん……すごいなぁ」 登ってる様子を見て
アツタネ:「おお、これは…… みんな、家具のようなものがあるぞ!」
ケンザ:「え? 本当か!?」 アツタネさんのほうに行く
アツタネ:「ケンザ、上れるか? いま見えているのは寝台と……箪笥みたいな引き出しの多い家具だな。
ヒトがいたのは確実のようだが……」
ケンザ:「あー……えーと、これで頼む」 カメラを渡します
アツタネ:「ああ、わかった」 カメラを手に取り、写真に収めます
>さすがに人間が石木の家に済むとは考えにくい あれの加工は特殊なので
>アツタネが見つけたのが住宅なら、その中央に教会があるのかな?
>その可能性が高そうですね
ケンザ:「ばっちりだ。ありがとう」 撮った内容を確認
ミネ:「なにか見つかったの? 見てみたい!」 一旦本をたたんで立ち上がります
ケンザ:「こんな風になっているようだ」 写真をミネさんに見せる
ミネ:「ありがとう。……この建物は住宅だったんだね」
アツタネ:「どうやらここは住宅みたいだな。……ミネ、配置について何か分かったか?」
アルト:「住宅はあっても、町じゃないんだよね?」
>町っぽくないだけで町じゃないとは言っていないけど
ミネ:「本によると、中央に教会みたいな施設があって、その周りが住宅っていう配置の町もあるんだって。
ここがそうなんじゃないかな」
アルト:「この大きいのが、教会ってこと? ネモにあるような?」
アツタネ:「なるほど……じゃあ、中央の石木が教会なのかもしれんな」
ケンザ:「なるほど。やはり同族の遺跡と見てよさそうな感じだな。
あ、そうだ。調べた配置の記録をお願いします」 ミネにノートと筆記用具を渡し、他の石木も一通り記録に収めてくる
ミネ:「はーい。ちゃんと記録に残さないとだね」 ノートに配置図を描きます
>教会……祈祷のようなものだと、アルカとかかな……
>ドリル持ってるから穴開けられそうだけど、重要な証拠に穴開けてもいいものかw
>どうでしょうねーw
>文化財保護は難しい
>他に空いてる穴を探してみるとか(望み薄
>まあとりあえず、遺跡であるという方向は確定できたので、ここから先は自由にどうぞ
アツタネ:中央に立っている石木だけを入念に調べることはできますか?
了解です 【集中】難易度10で
アツタネ:5+2D → 5+11[5,6] → 16
>たっかい
>やたら高かったw
>高いw
調べた結果、こちらも中空ですが、残念ながら穴はどこにも開いていないようです
正面入口と思われる部分がやはり大きくへこんでいて、壁が薄くなっています
>むむ……中に入りたいw
>確かに入りたいw
>壊した後成長促進でどうにかならないかなw
>証拠隠滅か!w
>許可します
>通ったww
>許可されたw
>そもそもできるのかどうかという問題w
>とはいえ、この中まで調べられるとは思ってなかったので、こちらも準備してないですがw
>ww まぁ、人為的なものとわかったし、いいのかな?
>もし本当にやるならどうぞw 道具立ては問題ないので ドリルあるし
>うーんw
>GM、投票お願いしていいですか?
投票を開始しました:○:今調べたい ×:今は調べない
アルト:反対。(1/3)
アツタネ:反対。(2/3)
ミネ:反対。(3/3)
投票結果 賛成:0、反対:3
>決まった
>満場一致でしたw
>全員一致だったw
>全員一致かw
>じゃあその方向でロールプレイ入れて、ここは終わりにしましょうかw
アツタネ:「むむ。ここは穴が空いてないみたいだ。……穴を開けるのもどうかと思うし、記録を残したら行くか?」
アルト:「穴開ければ入れそうな気がするけど、さすがにやめておいたほうがいいのかな」
ケンザ:「うーん…… まあ、証拠能力はもう十分だと思いますし、
調べるにしてもちゃんと準備を整えた上でやったほうがいいかもしれません」 と、大きな石木を眺めながら言う
<山 晴れ/4-16/40/27> 9-6探索終了
>とりあえず見えているイベントマスを探しますか?
>そうですね
>今までの行動で潰れているところを除くと、残りは6-4と、5-5から7-8かな
>となると、声聴きのことを考えるならなるべく左に行ったほうがいいのかな
>となると5-5を目指せばいいのかな?
>5-5か6-4がとりあえずの目的地ですかね
>ではトランスレートを使って移動して
>トランスレートで5-5かな?
>ではトランスレートを使って5-5に行きますか?
>お願いしますー
>ですね
>[料理]宣言あればどうぞ
>疲労回復でいいですかね?
>それで問題ないかと
ミネ:移動 5-5
トランスレート使用で移動します
BGM:まほろば
from アーシャのアトリエ(ガスト, 2012)
Composed by 阿知波大輔
<川 晴れ/4-18/30/22> 5-5到着
GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの5」
5 天候が変化 晴れ・曇り:一段階悪化 豪雨:一段階回復 雨:確率1/2で悪化または回復
[書誌学]発動 近くになにかを感じる……
<川 曇り/4-20/30/28> 5-5探索終了
>もう1か所行くか、もう寝るかって感じかな
>1マス移動してから声聴きしてもあまり変わらないかな……?
>しかし、潰しておきたい感はある
>寝ても起きても1マスしか動けないのは変わらないのか
>ですね
>起きても1マスなら今移動してしまっても……
>6-4? 6-6?
>6-4でやったほうが左上の空白が少なくなるか……
>先に候補を潰すことを考えると上が妥当な気がしなくもない
>では6-4かな?
>6-4にしますか
>はーい
<川 曇り/4-22/32/34> 6-4到着
GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの6」
6 天候が変化 晴れ・曇り:一段階悪化 豪雨:一段階回復 雨:確率1/2で悪化または回復
>こちらは外れです そして雨降ってきた
>あちゃーw
>あー
>雨かー
<川 雨/5-0/32/42> 6-4探索終了
>雨乞い使いますね あと治癒術も
ケンザ:2D>=7 雨乞い → 12[6,6] → 12 → 成功
>あ
>www
>クリティカルw
>ww
>ファンブルもクリティカルも持っていくとは……
>まさかこうなるとは
クリティカル成功:晴れに変更の上、5日目24時まで天候悪化を無効化します
ケンザ:治癒術を使用します
<川 晴れ/5-0/32/38> 6-4
ケンザ:「よし、明日はいい天気になりそうだ」 満足そうに
アルト:「えっと……これは通り雨かもしれないってこと?」
ケンザ:「ああ」
アルト:「それなら安心だね」
ミネ:声聴きと子守唄を使用します。
現在地 6-4
ここから 2マス 5マス のところに何かありそうだ
――――――――――――――― 5日目 ―――――――――――――――
BGM:世界のへそ
from クロノ・クロス(スクウェア, 1999)
Composed by 光田康典
<川 晴れ/5-8/22/2> 6-4
>2マスは6-6確定として、5マスがまた大変だなぁ
>2-1~1-4~3-9?
>ですね 6-9より右側にはないことが確定してるので
>6-6に移動でいいですかね?
>大丈夫ですー
>そうですね
<密林 晴れ/5-10/22/5> 6-6到着
>遺跡がいろいろと見つかって、テル族が暮らしていたのは見えてきましたが
>最大の目標、ダイアンサスの樹は果たしてどこに……
>探索は早くも大詰めの雰囲気ですね
>クライマックスに入ればまったく違う感じになるので そこもお楽しみに
session: WN-B-5 2017/10/15
<密林 晴れ/5-10/22/5> 6-6
固有イベントマスです
一見、普通の森だ。
この場所からは何かがありそうな雰囲気を感じるのに、特に変わったものがあるようには見えない。
不思議な場所だ。見えない所に何かがあるのだろうか?
ケンザ:「? ……なんかザワザワしているような気配がしないか?」
アルト:「木を隠すなら森の中……とは言うけれど」
ミネ:「なんか……不思議な感じがする」
アツタネ:「何かあるかな」 茂みの中を探してみます。
了解 【感知】または【想い】でどうぞ 難易度11
アツタネ:3+2D 感知 → 3+9[3,6] → 12
茂みの中などを見てみたが、ダイアンサスの樹も、他にも特に目につくものはない。
>成功なのに「ない」という情報なので 正体はそういう場所にはないということです
>下にないなら、上?
>うーむ……
アツタネ:「うーん、茂みの中には特に何も無いな」
アルト:「護なら、分かるのかな?」 と、自分後ろにぴったりくっついている護――ライラに視線を向ける。
ケンザ:「ん?」
>ディーネルだからドライアドか どういうことを知りたいか次第かな
>雰囲気の正体が本音だけど、それを感じる方向くらいは分かってもいいかなって
>ならそういうことを聞いてくれれば情報出します
アルト:「ボク達、半分以上は人間の血が入ってるでしょ?
違和感はあっても、それのせいで邪魔されてるような気がしてね」
ケンザ:「? 人間の血が入ってる?」
>それはそれとしてここは突っ込んでおく
>テルって竜から変化した的なあれじゃなかったっけ(アルノサージュうろ覚え
>純粋なテル族というのは、人間×異種族のことなので、テル族自体がハーフ
>です ただ現代でそれを知ってる人がいるだろうか?という話で
>シェール人がテレくんとの同調で新たな肉体を手に入れた結果がテル
>アルシエル人と交配可能なのは別の意味で驚きだけどネ!
>なるほど……
>アルシエルから見れば異星人×異種族なので、宇宙人を「人間」と呼ぶかはさてはて
>うーむ勉強になる卓
>でもここライトガチ卓だから……
アルト:「前に、一度だけ聞いたことがあってね。あまりに衝撃的だったのと……
それなのに、何でそこまで人間を嫌うことができたのかなって……」
ケンザ:「……そう、なのか?」 ミネさんの方を向いて
ミネ:「うん、テル族は人間と“何か”のハーフなんだって。
その何かがあるから私たちは護を持ったり、不思議な力があるらしいね」
ケンザ:「……」 驚いている
>まあミネさんは知っててもおかしくなさそう
>知識キャラ便利 なお中の人はさっき調べた模様
>PCの方が知識明るいとPLは困るあるある
アルト:「……あ、後半は関係なかったね。
ともかく、ミネさんの言う通り、テル族は『人間』と『何か』の血が混ざり合って生まれた生命なんだ。
だから『人間の血が入っている』って表現したのだけど……
伝え聞いているのと、実際に記録を読んでいる人とじゃ、やっぱり違うね」
ケンザ:「……」 知ってたか? という表情をアツタネさんに
アツタネ:「いや、知らなかった」 と肩をすくめて
「純粋にテルとして育った期間が短いからな、俺は」
ケンザ:「うーん」 調査そっちのけで完全に考え込んでしまっている
ミネ:「記録って言っても、そうじゃないかな?っていう本を読んだだけだけどね。
生まれたときの記録とかあったら読んでみたいなー」
アルト:「ま、まぁ、それで人間の血が混ざっていない護なら、今感じている“何か”も分かるのかなってね。
どう、ライラ?」 と、ぴったりとくっついている護に聞いてみる
護は首を振ります 周辺の木々やその樹冠部には特に変わったものはないようです
ライラ:「……ダメ、ワカラナイ」
アルト:「そっか。ライラでも分からないか……」
>ということで上でもありません
ミネ:「何か無いかなぁ……」 本をめくっている
ではミネさんに書誌学情報
ミネ:「……うーん、シェスティネは唄石資源が豊富な場所みたいだね。何かできないかな?」
アルト:「唄石か……」
>というわけで、ここの正体としては唄石の鉱床です
>地下の大量の唄石がそこらへんの動植物などのH波を
>吸収したり増幅したりD波に変換したりしているせいで変な風に感じる、という仕組みです
ケンザ:「唄石? ……言われてみれば落ちている石がそればっかりだな」
アツタネ:「ためしに掘ってみるか?」 ドリルを取り出し
実際掘ってみるなら【攻撃力】でどうぞ 難易度は特になし
>ドドドドガガガガ
>持ち出すドリルの便利さ
>やるやらないは任せますw
>あまり意味なさそうなのでやめときますww
>ww
ケンザ:「あ、いや、大丈夫だろう」 とやんわり止める
アツタネ:「そうか。 ……むむ。この石がこの変な感じを生み出してるのか?」
ケンザ:「たぶん、な。ここは唄石がたくさんある……と」 メモしている
>(そろそろ星語でも紡がないといけないのかと思って焦ってた人)
>www
>(同じく)
>星語紡ぐような強制はないのでwww
>強制はない(あくまで任意)
>紡ぐ準備はできている(テキストに残しているとは言っていない
>がんばって紡ぎたいけどPC的にそういう知識あるのかどうかというアレ
>一応回避ルートも用意してあるっておっしゃってたような
>全回避ルートと半回避ルートがあるよ!
>半回避ww
>全力で半回避に向かってみる(おいやめろ
>A卓はもちろん直撃ルートでした
>皆さんすごかった……つよかった
<密林 晴れ/5-12/22/11> 6-6探索終了
>ここまで固有イベントマス4つ発見 他に声聴きで1か所どこかにある
>下の方が完全に未知数なんだよなぁ
>左上に2マス、左下に20マス残ってる
>下の方に行って声聴き……?
>なら下かな?
>あと3日あるし余裕余裕(テキトー)
>3-9で声聴きすれば下の方はカバーできるかな?
>左下全域をカバーするなら、4-10が一番かな
>なら4-10?
>トランスレートなしで2回移動する感じかな
>4-10なら補給点に移動一回で行けますね
>夜でなければ
>まず5-8?
>5-8でいきましょうかね
>5-8でいいかと
<平地 晴れ/5-14/26/14> 5-8到着
GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのJ」
J アイテム取得 素材アイテム1つを入手する
アツタネさんの[採取]発動 取得する素材アイテムを選択できます
>うーむどれがいいかな
>グラスメルクに使うためのものなので、なにを作りたいかにもよる
>じゃあ料理キャラだしにょ?ギモにしよう
>www
>なるほどww
>珍味にょ?ギモ
>グラスメルクはやりたいときに宣言してください 戦闘時でなければいつでもできます
>アイテムバッグ持ってるから私でいいかな?
>そういえばアツタネさん枠たくさんある
>確かに空きは一番多い
>いいと思いますよー
>ではアツタネ持ちで
>たとえば元々持ってる粗茶とにょ?ギモでアイスクリーム丼を作ったりもできるので
>まあまたアイテム手に入るかもしれないけど
>茶葉生産でも食料手に入るし(なお戦闘は)
アツタネさんはにょ?ギモを取得
<平地 晴れ/5-16/26/20> 5-8探索終了
>なおにょ?ギモがどういう状態で落ちてたものなのかは考えてはいけない
>ヒエッ
>アッ……
>あっ(察し)
>ロールプレイ入れるとグロ入りかねない
>というわけでどうします?
>4-10?
>順当に4-10?
>4-10で
>アツタネさんは[料理]使うかどうかも
>疲労度回復のほうでいいかな?
>む……これは節約の方向?
>じゃあ減らす方向かな
>補給もありますしそれでいいかと
>料理使用して食料減らしますね
BGM:まほろば
<平地 晴れ/5-18/24/22> 4-10到着
GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
9 天候が変化 晴れ:一段階悪化 雨・豪雨:一段階回復 曇り:確率1/2で悪化または回復
雨乞いクリティカルにより無効化
>そういえばありましたね
>この卓はNPCがファンブルとクリティカルを起こす卓
>はいはいw
<平地 晴れ/5-20/24/28> 4-10探索終了
>寝る方向でいいのかな?
>寝る?
>寝る方向でいいと思います
>寝ましょう
ミネ:声聴きを使用します。
現在地 4-10
ここから 4マス のところに何かありそうだ
>1-12,1-7,6-13から7-11にかけて?
>1-8もあるか
――――――――――――――― 6日目 ―――――――――――――――
<平地 晴れ/6-4/24/0> 4-10
>次の行動をどうぞ
>悩む……夜だから1マスしか動けないし
>左下を埋めるか、被っているところに行くか……
>むしろ補給点言って上から潰していくという手?
>それやってると時間足りないな、うん
>補給はどこかでしたほうがいいかもですね 6時になったらまた減るし
>補給点使って上からの方が食料には余裕がもてますね
>じゃあ先に補給かな?
>まだ1マスしか動けないから、そこも念頭に置かねば
>トランスレート使えば無理やり2マス動かせるけどもったいないといえばもったいない
>温存して使わないよりマシという考えもあるけど
>6時まで休息という手もある
>休息が無難かな……
>休息してから補給点かな
>えーっと、それなら2時間休息、その後5-11ということでおk?
>いいと思います
>オッケーです
>ちなみに、その後は上から?
>食料あるし上からかな?
>上からで良いかと
>それじゃ、拠点間移動かな
アルト:休息:2時間
疲労0なので処理は行いません
BGM:世界のへそ
<平地 晴れ/6-6/14/0> 4-10
アルト:移動:5-11
<補給点 晴れ/6-8/40/3> 5-11到着 探索対象外の地形
アルト:補給点移動:2-3
飛空艇に乗って北西の山麓を目指します
<補給点 晴れ/6-10/40/3> 2-3到着 探索対象外の地形
>書誌学情報なしです つまり2-2,1-3にはありません
>2-1行ってトランスレートを使って1-5?
>となると、次は2-1?(反応なしなら1-2に行く形で)
>2-1か
>1-2は何も分かってないので,そこで残して行くのはちょっと……
>そうでしたね……忘れてました
>ひとまず2-1でおk?
>おkです
>大丈夫です
<丘 晴れ/6-12/40/6> 2-1到着
固有イベントマスです
>ふぁっ!?
>えっ
>すごい効率的に当てていく
>なんですと
探索を続けていると、捩れたような特徴的な形をした巨大な岩を見つけた。
――大きすぎてすぐには気づかなかったが、これは前に見た遺跡と同じ、石木だ。
これだけの大きさに成長するには、数百年ではまだ足りないだろう。
アルト:「これはまた随分と大きいね」
ケンザ:「ああ」 見上げている
ミネ:「おっきい……」
アツタネ:「前の遺跡みたいに、中は空洞か?」 確認するために石木を叩いてみる
【集中】または【器用】でどうぞ 難易度12
アツタネ:5+2D 器用 → 5+10[6,4] → 15
>出目高いなー
>今のところ成功続き
>調子良すぎるのでは?
中空……のような気がします そうだとすると、かなり壁は厚いでしょう
>のような気かww
>簡単に貫通できそうなものではなさそう
アツタネ:前のように中に入れそうな穴などありますか?
少なくとも下のほうにはありません
>うーむないか。上れそうにもなさそうだし
>数百年単位だと痕跡残ってないだろうね
アルト:加工した形跡がないか調べたいです
【集中】でどうぞ 難易度12
アルト:5+3D 【集中】 → 5+11[4,1,6] → 16
>まあ、ほぼ期待値
>良い出目
石木の周囲のうちに一か所だけ、地面が平たい石に覆われている場所を発見します
その場所の石木の表面には、上のほうになにかが刻まれているようです
>上の方……見える高さなのだろうか
>頑張れば(=また判定入れます)
>ちゃんと読める高さにないと、色々厳しい(アツタネさんに頼る手が?)
>また上れるのだろうか……
アルト:では、それを見ようとします
再び【集中】でどうぞ 難易度12
アルト:5+3D 【集中】 → 5+12[3,6,3] → 17
>高い
>高い
>ダイス数は正義
刻まれているのは文字ではなく何かの模様のようです
なにか宗教的な模様のように見えます
>宗教的……
>前のジェミナの奴みたいにテル関係かな?
アルト:「えーっと、これは文字じゃなくて、何かの模様?」 上の方に刻まれたものを見ながら
ケンザ:「石畳のようなものもあるな。完全に自然のもの、というわけではない……?」
ミネ:「模様?」 近づいて眺めます
>ミネさんならわかるかなーと思ってたら見てくれたぜ
【知識】どうぞ [書誌学]によりダイスを1つ増やしてください 難易度20
ミネ:6+4D 知識 → 6+12[2,6,3,1] → 18
ではミネさんはこれをなにかの本で見かけたことがある気がします しかしどこかは思い出せません
>ああああああ惜しい……
>惜しい
>難易度たっか
>む、残念
>なんだと……!
>ちょっと届かなかったのでかなり遠まわしな情報
>平均でてれば……
>実は判定失敗初では?
ミネ:「どこかの本で見かけたと思うんだけど……どれだっけ」
>なにかの本(PL的な意味で)
>実際何かの本に出てる内容ではある
>攻略本、設定資料集、ブックレットetc.
>資料集捜索中(答えはアルポータルの中)
>探せィ! 情報のヒントをそこにおいてきた!
>ページを急いでめくる(本日二度目)
>大穴でサージュのwikiなんて
アツタネ:石畳や周辺に他に何かありますか?
【感知】どうぞ 難易度11
アツタネ:3+2D 感知 → 3+11[6,5] → 14
ではアツタネさんは小さな宝石のついた金属製品を見つけます
装飾品の一部と思われます テル族の様式かどうかは微妙な線です
>高かったww
>高いw
>絶好調だな~
>というわけで文明の跡はいくつかある
>テル族かどうかの決定的な証拠はない 石木の時点で濃厚ではあるけど
アツタネ:「お……何か見つけたぞ。みんな、これが何か分かるか?」 みんなに見せる
アツタネ:装飾品に何か特徴的な模様など刻まれているとかそういうのはありますか?
残念ながらありません 一部だけなので……
>ないかー……
ケンザ:「宝石か? すまない、そういうのには詳しくない」
アルト:「ボクもそういうのは明るくないからなぁ」
ミネ:「何見つけたの?」 近づいて見てみます
ミネさんは【知識】または【想い】を振って下さい 難易度14
ミネ:6+3D 知識 → 6+13[4,5,4] → 19
こちらにもなんとなく覚えがあります……が、またどの本かは分かりません
>ぐぬぬ
>ここはA卓でもモヤッとポイントだった
>がっつり探索せずに一周で流しちゃったから……
ミネ:「うーん、やっぱりどこかの本で見かけたと思うんだけど……」
「神様の印かな……?」 アル・シエルの神々について書いてある本を調べます
ではここは判定無しで 有名どころの神々を示す文様とは一致しません
>ですよねー
>残念……
ケンザ:「……いちおう『テル族の遺跡』にカウントしておくか?
石木があればそれっぽいから他種族にはわからないだろうし」 最後のほうは小声で
アルト:「そうだね。記録には残しておこう」 もやもやする気持ちは残りつつ
<丘 晴れ/6-14/40/15> 2-1探索終了
>ということで 残っているマスは1-7,1-8,1-12,1-13、そして情報なしの1-2
>1-2でいいですかね?
>はい
>おkです
>あ、1-2は山なので通常移動では行けません 1回では
>おっと
>トランスレート使えば行ける 探るだけなら2-2へ行けば書誌学で
>探るのがいいのかな?
>2-2かなー
>2-2でもいいかな……?
>では2-2で
<山 晴れ/6-16/40/24> 2-2到着
GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの4」
4 敵と遭遇
1D 敵の強さ → 2
>あああああああああ
>ここで引くか……
>潜伏、ですかね
>ケンザの潜伏使います? 2なら2/3で突破できる
>潜伏かな
>潜伏でいいかと
>じゃあ行きます
ケンザ:潜伏を使用 隠れてやりすごそうとします
ケンザ:1D → 5
一行の前をポムの一種と思われるもの複数が悠々と通り過ぎていきます
戦闘回避によりこの分の疲労蓄積無し
>うまくいった 山でただでさえ疲労が激しいので
>料理使用しますか?
>使用かな?
>疲労減らす方向?
>補給したし大丈夫か
>疲労減らしでいいかと
>また補給寄れるし、問題ない
アツタネ:料理を使用します。(疲労度を5回復増)
BGM:まほろば
<山 晴れ/6-18/28/30> 2-2探索終了
>疲労30なのでまだ移動不能ですね あと1でも回復できれば移動できるけど
>ケンザはさっき潜伏使ったので治癒術は使えない
>そういえば治癒術持ってた(忘れてた)
>治癒術使って移動しますか?
>特に問題なさそうですね
>お願いします
ミネ:治癒術を使用します。
<山 晴れ/6-18/28/26> 2-2
>これで1マスは移動できます トランスレートなら2マス
>補給点で就寝かな?
>かなぁ。これから先食料の補充ほぼ全くできなくなるし(カード次第?)
>補給店に移動で就寝ですかね
>では、その方向で
<補給点 晴れ/6-20/40/29> 2-3到着 探索対象外の地形
アルト:睡眠
ミネ:声聴きを使用します。
現在地 2-3
ここから 5マス のところに何かありそうだ
>これで勝つる
>1-8?
>探索終了のお知らせだああああああ
>おおお
――――――――――――――― 7日目 ―――――――――――――――
<補給点 晴れ/7-4/40/0> 2-3
>では行っちゃいましょう そこで今日は終わりですね
>2-4→1-8?
>それでいいかと
>おkです
BGM:世界のへそ
<山 晴れ/7-6/30/8> 2-4到着
GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのA」
A 泉を発見 食料5補充または疲労度8減少のどちらかの効果を選択
>ちょw
>カードも順調だった
>疲労度……かな?
>疲労度かな
>どちらかと言えば疲労度
<山 晴れ/7-8/30/12> 2-4探索終了
>トランスレート宣言お願いしまーす
>了解です
アツタネ:トランスレートを使用し、1-8に移動します
1-7で止まります
>お?
>あの大きさなら、遠目からでも分かる的なやつ?
BGM:異質の森
from トトリのアトリエ(ガスト, 2010)
Composed by 柳川和樹
白い花の咲く藪ばかりの場所だ。つる性の植物体には棘が生えている。
[植物学]情報:これは荊、またの名を野薔薇。かの伝承にも、「荊の森」 が登場する――
<地形:荊>
探索に4時間必要 疲労度が15以下の時でないと探索不可、探索の疲労度増加量20
<荊 晴れ/7-10/30/12> 1-7到着
アルト:「これは……みんな、棘があるから気をつけてね」
ケンザ:「……ああ」
ミネ:「この荊……もしかして本当に?」
アツタネ:「ああ、ワクワクしてきた」
ケンザ:「この奥に……本当にあるのか?」
アルト:「侵入を拒む植物……たぶん、この奥だね」
>というわけで探索可能な状態にはなっています
>ここを過ぎると探索パートには戻れません 探索しますか?
>まぁ、他に探索する場所もないですし、食料も多分問題ない……?
>大丈夫かな?
>多分問題ない……かな
>じゃあ行っちゃいますよ
>はい
>はーい
>ごーごー
GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの4」
4 敵と遭遇
1D 敵の強さ → 3
>あぁ、もう……w
>さあ最後の雑魚戦
>とりあえず潜伏使いますね
>さて……?
ケンザ:1D 潜伏 → 3
隠れることには失敗 戦闘により植物系の敵を追い払った
>イチタリナイ
<荊 晴れ/7-14/30/40> 1-7探索終了
ここは疲労度に関係なく強制移動になります 1-8へ移動
<?? 晴れ/7-16/30/43> 1-8到着
BGM:NEMOUSU秘OUS (前半)
from ゼノブレイドクロス(任天堂/モノリスソフト, 2015)
Composed by 澤野弘之
多くの傷を負いながらさらに幾重もの荊の壁を越えた先に、それは存在した。
太い幹と平たい樹冠。キノコのような形だが、間違いなく植物だ。
樹冠部は緑ではなく赤色、深い切れ込みが入った円形。巨大な花を裏から見た形だ。
高さはまだ他の樹木とさほど変わりはない。広大な森の中、現状では目立たないだろう。
アツタネ:「……」 言葉もなく立ち尽くしています
ケンザ:「……」 同じくただ見とれている
アルト:「これは……」 アツタネと同様にその場でじっとしている
ミネ:「……」 呆然と木を見つめています
>反応が揃ったw
>ww
>それではおつかれさまでした 探索パート終了
>次回クライマックスです
>言語ロールプレイの練習しよう
>1日弱残しで探索終了 実はA卓と同じくらいではある
>早かった
>間に合った
>だけどA卓は固有イベント1つ残してましたから やっぱり回る効率はこっちのほうが良かった
>時間内で良かった
>時間内全調査つよい
>みなさん的確に当てすぎていてびびったよ